2019年

11月

01日

東都大学野球秋季リーグ戦全日程終了(2日加筆)

 31日、東都大学野球秋季リーグの全日程が終了しました。

 

優勝 中央大  10勝1敗 勝点5

2位 亜細亜大  6勝7敗 勝点3

3位 國學院大  7勝7敗 勝点2

4位 立正大   5勝6敗 勝点2

5位 東洋大   6勝8敗 勝点2

6位 駒澤大   4勝9敗 勝点1

でした。

 

 最高殊勲選手 牧秀悟君(3年)

 最優秀投手  後藤茂基君(2年)

 最優防御率  後藤茂基君(2年)

 

ベストナイン

 投手     後藤茂基君(2年)

 二塁手    牧修悟君(3年)

 外野手    五十幡亮汰君(3年)

 

 リーグ戦優勝により、中央大は明治神宮野球大会の出場権を得ました。

 中央大は1回戦シードで、18日(月)16時から試合が予定されています。

 東北福祉大と東海大の試合の勝者との対戦となります。

 

 

 

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2019年

10月

25日

東洋大との第2戦の結果

 24日、東洋大との第2戦が行われました。

 

 中央大の先発は畠中君。

 畠中君は1回裏、2死2塁からタイムリーヒットを打たれ1失点。

 

 さらに2回裏、2死満塁からタイムリー2ベースヒットを打たれ3失点。

 3回から水谷君が登板します。

 

 中央大は4回表、2死1塁から7番五十嵐君が2ランホームランを打ち2点。

 さらに5回表、1死満塁から相手失策があり1点。

 5回終わって3対4

 

 中央大は8回表、2死1、2塁から代打倉石君がタイムリー2ベースヒットを打ち1点。

 

 さらに9回表、この回先頭の快足五十幡君がヒットで出塁。

 もちろん盗塁で2塁へ。

 3番内山君のピッチャーゴロの間に3塁へ。

 ここで4番牧君がタイムリー2塁打を打ち1点。

 

 9回裏は皆川君が登板し、3者凡退に抑え中央大が完全優勝しました!!

 

 中央大5対4東洋大(勝利投手水谷君 2勝)

 

 ここまでの順位は、

優勝 中央大  10勝1敗 勝点5

2位 國學院大  7勝7敗 勝点2(亜細亜大との第3戦未消化)

3位 立正大   5勝6敗 勝点2

4位 東洋大   6勝8敗 勝点2

5位 亜細亜大  5勝7敗 勝点2(國學院大との第3戦未消化)

6位 駒澤大   4勝9敗 勝点1

です。

 

 中央大は11月15日から行われる明治神宮野球大会に出場します。

 組み合わせ抽選は26日に行われますので、このHPでもお知らせします。

 

  

 

 

 

 

 

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2019年

10月

24日

東洋大との第1戦の結果(野球)

 23日、東洋大との第1戦が行われました。

 

 中央大の先発はこれまでリリーフで活躍した後藤君。

 

 中央大は6回裏、9番坂巻君が2ベースヒット。

 1番中川君が犠打で送り1死3塁。

 ここで2番快足五十幡君が犠飛を打ち1点2を先制。

 

 好投を続ける後藤君は7回の先頭打者を打ち取ったところで、

檜山君に交替。

 これは後藤君が防御率トップにたったためです。

 檜山君もこの回を抑えます。

 

 中央大は7回裏、6番森下君のヒットと9番坂巻君の四球で2死1、2塁。

 ここで1番中川君がタイムリー2ベースヒットを打ち、貴重な2点を追加。

 中川君は3塁を狙いますがアウトとなります。

 

 中央大は8回から皆川君が登板。

 皆川君は2死満塁のピンチを招きますがしっかり抑えます。

 

 中央大は8回裏、4番牧君にかわり、

これまで応援で活躍していた了海君(4年)が代打で登場。

 ショートゴロに倒れます。

 

 皆川君は9回を3者凡退に抑え、中央大が勝利しました。

 

 中央大3対0東洋大(勝利投手後藤君 4勝0敗)

 

 次の試合は24日14時から東洋大との第2戦。

 3塁側先攻です。

 頑張れ!!

 

 

 

 

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2019年

10月

22日

東都大学野球雨天順延のお知らせ

 本日予定されていた東洋大戦は、雨天順延と発表されました。

 せっかくの休日開催だったので残念ですね・・。

 

 23日(水)9時から東洋大との第1戦。

 1塁側後攻です。

 

 頑張れ!!!

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2019年

10月

18日

立正大との第2戦の結果(野球)(19日加筆、修正)

 17日、國學院大との第2戦が行われました。

 

 この日の第1試合で、國學院大が東洋大に敗れ、6勝4敗に。

 中央大が勝利すると中央大の優勝が決まるという大事な試合となりました。

 

 中央大の先発は水谷君。

 植田君はベンチにも入っていません。

 また、打撃不振の森下君がスタメンから外れました。

 

 水谷君は2回表、ヒットと2四球で2死満塁のピンチを招き、ここでタイムリーヒットで1失点。

 

 中央大は4回裏、2死3塁から4番牧君のタイムリーヒットで追いつきます。

 

 水谷君は5回表、1死から2四球で畠中君に投手交代。

 畠中君は1死をとるもののヒットと内野の失策で1失点。

 リリーフエースの後藤君に投手交代し、後続を抑えます。

 

 後藤君は6回表、2ベースヒット、犠打、タイムリーヒットで1失点。

 さらに7回表、1死1、3塁からタイムリー2ベースヒットを打たれ2失点。

 檜山君に投手交代し、後続を抑えます。

 

 7回を終わって1対5。

 

 中央大は8回裏、1死1、2塁から3番内山君が失策を挽回するタイムリー2ベースヒットで1点。

 4番牧君が四球で1死満塁。

 ここで5番倉石君にかわり代打内潟君。内潟君は押し出しの四球で1点。

 6番小野寺君のタイムリーヒットで1点。

 7番古賀君は三振に倒れますが、8番大工原君は押し出しの四球で1点。

 9番坂巻君の打席の間に暴投があり2者生還でこの回6点で逆転。

 

 8回終わって7対5

 

 9回表から皆川君が登板。

 皆川君はソロホームランを打たれますが、後続を抑え勝利。

 15年ぶりの優勝を決めました!!!

 

 中央大7対6立正大(勝利投手 檜山君1勝)

 

 次の試合は22日(火)9時から東洋大戦。1塁側後攻です。

 

 第7週を終わっての順位は、

優勝 中央大  8勝1敗 勝点4

2位 國學院大 6勝5敗 勝点2

3位 東洋大  6勝6敗 勝点2

4位 亜細亜大 4勝6敗 勝点2

5位 駒澤大  4勝7敗 勝点1

6位 立正大  3勝6敗 勝点1

です。

 

 なお、最終週には駒澤大対立正大の対戦が組まれています。

 

 

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2019年

10月

17日

立正大との第1戦の結果(野球)

 16日、立正大戦が行われました。

 中央大の先発は皆川君。

 

 中央大は1回表、無死2、3塁から3番内山君のタイムリーヒットで1点。

 4番牧君のタイムリー2ベースヒットで1点。

 さらにチャンスが続きますが、後続は倒れます。

 

 中央大は5回表、9番大工原君のソロホームランで1点を追加。

 

 しかし5回裏、2死満塁からタイムリーヒットを打たれ2失点。

 ここで後藤君に投手交代。

 後藤君はさらに1失点するも後続を抑えます。

 

 5回終わって3対3

 

 中央大は7回表、1死2、3塁から4番牧君のタイムリーヒットで2点。

 これが決勝点となり勝利しました。

 

 中央大5対3立正大(勝利投手 後藤君 3勝0敗)

 

 次の試合は17日11時30分から立正大との第2戦。

 1塁側後攻です。

 優勝目指して頑張れ!!

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2019年

10月

14日

東都大学野球日程変更

 台風の影響で、東京六大学野球が順延され、

東都大学野球の日程変更が発表されました。

 

 中央大の次の試合は、16日(水)14時から立正大戦。

 3塁側先攻です。

 

 優勝目指して頑張れ!!

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2019年

10月

11日

國學院大との第3戦の結果

 優勝を争う大事な國學院大との第3戦。

 いてもたってもいられず、仕事を休んで応援に行ってきました。

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2019年

10月

10日

國學院大との第2戦の結果

 9日、國學院大との第2戦が行われました。

 

 中央大の先発は皆川君。

 

 皆川君は2回表、2死3塁からボークをとられ1失点。

 

 中央大は6回から水谷君に投手交代。

 水谷君は2死1、2塁のピンチを招き、ここでタイムリー2ベースヒットを打たれ2失点。

 畠中君に投手交代し、後続を抑えます。

 

 中央大は7回から後藤君に投手交代。

 

 中央大は國學院大小玉投手に完封され、敗戦でした。

 

 中央大0対3國學院大(敗戦投手皆川君1勝1敗)

 

 次の試合は國學院大との第3戦。

 10日(木)9時から3塁側先攻です。

 この試合に勝った大学が優勝に大きく近づきます。

 頑張れ!!

 

 

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2019年

10月

09日

國學院大戦の結果

 10月8日、國學院大との第1戦が行われました。

 優勝を争う大事な試合です。

 

 中央大の先発は植田君。

 

 中央大は4回表、この回先頭の2番快足五十幡君がヒットで出塁。

 3番内山君が四球で無死1、2塁のチャンス。

 ここで4番牧君が3ランホームランを打ち3点を先制。

 

 中央大は5回表、快足五十幡君の盗塁などでチャンスを作りますが無得点。

 

 中央大は6回表、この回先頭の4番牧君が2ベースヒットで出塁。

 5番倉石君もヒットで無死1、3塁のチャンス。

 ここで6番古賀君の犠飛で1点追加。

 7番倉石君もヒットで続きますが、あと1本が出ません。

 

 植田君は6回裏、ヒットや失策で2死1、2塁のピンチを招きます。

 ここでタイムリー3ベースヒットを打たれ、2点を失い、4対2に。

 

 中央大は7回表、この回先頭の快足五十幡君が四球で出塁。

 3番内山君が犠打で送り、4番牧君の打席の間で3塁へ盗塁。

 牧君は敬遠。

 5番倉石君がタイムリーヒットで1点追加。

 6番古賀君のタイムリー3ベースヒットで2点。

 8番小野寺君のタイムリーヒットで1点でこの回4点。 8対2

 

 7回裏から後藤君に投手交代。

 後藤君はソロホームランで1失点し、8対3

 

 中央大は8回表、2死3塁から5番倉石君のタイムリー2ベースヒットで1点 9対3

 

 後藤君は8回裏、 2死満塁のピンチを招き、ここで満塁ホームランを打たれます。

 水谷君に投手交代し、水谷君は後続を三振に抑えます。 9対7

 

 水谷君は9回裏、1死1、3塁のピンチを招きますが、キャッチャー古賀君の2盗阻止もあり、

無失点に抑え、中央大が勝利しました。

 

 中央大9対7國學院大(勝利投手植田君1勝)

 

 次の試合は國學院大との第2戦。

 9時試合開始で1塁側後攻です。

 この試合に勝利すれば、優勝に大きく近づきます!!

 頑張れ!!

 

 

 

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2019年

10月

05日

東都大学野球第4週の結果

 東都大学野球第4週は、東洋大対駒澤大の試合が行われ、

最下位駒澤大が2勝1敗で勝点を得ました。

 駒澤大は春を含め今年初めての勝点ゲットです。

 

 第5週は10月8日(火)、9日(水)9時から中央大対國學院大の試合が予定されています。

 8日は3塁側先攻、9日は1塁側後攻です。

 この試合に勝利し、勝点を得た大学が優勝に大きく近づきます!!

 頑張れ!!

 

 ここまでの順位は、

 1位 中央大  4勝0敗 勝点2

 2位 國學院大 4勝1敗 勝点2

 3位 東洋大  4勝5敗 勝点1

 4位 立正大  3勝4敗 勝点1

 5位 駒澤大  3勝5敗 勝点1

 6位 亜細亜大 2勝5敗 勝点1

です。

 

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2019年

9月

26日

第3週の結果(野球)

 東都大学野球秋季リーグ戦の第3週。

 中央大は試合がありませんでしたが、

亜細亜大対立正大の試合があり、立正大が2連勝で勝点を得ました。

 

 第4週は東洋大対駒澤大の試合が組まれ、

中央大の次の試合は第5週、10月8日(火)9時から國學院大戦です。

 勝利すれば大きく優勝に近づきます!!

 頑張れ!!

 

 これまでの順位は、

1位 中央大  4勝0敗 勝点2

2位 國學院大 4勝1敗 勝点2

3位 東洋大  3勝3敗 勝点1

4位 立正大  3勝4敗 勝点1

5位 亜細亜大 2勝5敗 勝点1

6位 駒澤大  1勝4敗 勝点0 

です。

 

 

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2019年

9月

20日

駒澤大との第2戦の結果(野球)(21日加筆)

 19日、駒澤大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は畠中君。

 畠中君は1回表、2つの死球とヒットで1死満塁のピンチ。

 ここで犠飛を打たれ1失点。

 さらにタイムリー2ベースヒットを打たれさらに2失点。

 ここで皆川君に交替し、これ以上の失点は防ぎます。

 

 中央大は1回裏、2番快足五十幡君が内野安打で出塁。

 もちろんすぐに盗塁。

 3番内山君の内野ゴロの間に3塁へ。

 4番牧君がタイムリー2ベースヒットを打ち、1点を返します。

 

 皆川君は3回表、3連打で1失点。ここまで1対4

 

 中央大は3回裏、1死満塁から4番牧のタイムリー2ベースヒットで2点を返し、3対4。

 

 皆川君は4回表、1死1、2塁からタイムリーヒットとスクイズで2失点。3対6。

 

 5回途中から水谷君に投手交代。

 

 中央大は5回裏、1番中川君が四球の後、2番快足五十幡君のタイムリー3ベースヒットで1点。

 4番牧君のタイムリーヒットで1点。

 5番倉石君、7番森下君のヒットで2死満塁から、8番小野寺君のタイムリーヒットで1点で同点に。

 

 中央大は8回裏、2死満塁から3番内山君がタイムリーヒットを打ち、この回2点。

 

 9回表は後藤君が登板。しっかり抑え、中央大が逆転勝利、開幕4連勝です!!

 

 中央大8対6駒澤大(勝利投手水谷君 1勝)

 

 次の試合は、間があき、10月8日(火)9時から國學院大戦。3塁側先攻です。

 優勝に向け大事な試合です。頑張れ!!

 

 ここまでの順位は、

 1位 中央大  4勝0敗 勝点2

 2位 國學院大 4勝1敗 勝点2

 3位 東洋大  3勝3敗 勝点1

 4位 亜細亜大 2勝3敗 勝点1

 5位 立正大  1勝4敗

 6位 駒澤大  1勝4敗

です。

 

 

 

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2019年

9月

18日

駒澤大戦の結果(野球)

 17日、駒澤大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は植田君。

 植田君は3回裏、2死1、2塁からタイムリーヒットを打たれ1失点。

 

 中央大は4回表

 この回先頭の2番快足五十幡君が3ベースヒット。

 3番内山君が犠飛を打ち、すぐに同点に追いつきます。

 

 植田君は4回裏、2死から連打を打たれたところで後藤君に交替。

 後藤君はこの回を抑えます。

 

 中央大は5回表、この回先頭の6番古賀君がヒットで出塁。

 1死の後、内野ゴロの間に2塁へ。

 この後9番大工原君の打席の間に暴投があり古賀君は3塁へ。大工原君は四球で2死1、3塁。

 1番中川君の内野ゴロが失策となり1得点。

 

 後藤君はこの後5回1/3を3安打5三振に抑え、中央大が勝利しました。

 

 中央大2対1駒澤大(勝利投手 後藤君 2勝)

 

 次の試合は18日(水)14時から駒澤大との第2戦。

 1塁側後攻です。頑張れ!!

 天気が心配ですね・・。

 

 ここまでの順位は、

 1位 中央大  3勝0敗 勝点1

 2位 東洋大  3勝1敗 勝点1

 3位 國學院大 3勝1敗 勝点1

 4位 立正大  1勝3敗

 5位 駒澤大  1勝3敗

 6位 亜細亜大   3敗

です。

 

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2019年

9月

11日

亜細亜大戦の結果(野球)

 台風の影響で、1日遅れで東都大学野球秋季リーグ戦が開幕しました。

 中央大は亜細亜大との対戦、先発は植田君。

 亜細亜大の先発は沖縄の宜野座高校(女房の母校)出身の内間君。

 

 中央大は3回表2死から9番中川君がヒットを打つまで、

内間投手から1人の走者も出せません。

 

 植田君も2回までしっかり抑えますが、3回裏、

1死2塁からタイムリー3ベースヒットを打たれ1失点。

 その後2死1、3塁から暴投で1失点、さらにタイムリーヒットでこの回3失点。

 

 中央大は4回裏から後藤君が登板。

 

 中央大は5回表、2死2塁から8番小野寺君のタイムリーヒットで1点を返します。

 

 中央大は7回表、この回先頭の4番牧君のヒットから1四球をはさんで7連打!!

 この回8得点!!で9対3と逆転します。

 

 好投の後藤君は8回裏、この回先頭打者に3塁打を打たれます。

 1死後、捕逸で1失点。

 

 中央大は9回表、5番倉石君と7番森下君のタイムリーヒットで2得点。

 9回裏を後藤君がしっかり抑え快勝しました。

 

中央大11対4亜細亜大(勝利投手 後藤君1勝)

 

 中央大打線が14安打と爆発し、後藤投手も6回を2安打1四球に抑える好投でした。

 少し気になるのは投手陣。暴投と捕逸で1失点ずつ・・・。

 

 次の試合は亜細亜大との第2戦。11日(水)9時試合開始。1塁側後攻です。

 頑張れ!!

 

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2019年

8月

27日

高校日本代表対大学日本代表戦の結果(野球)

 26日、高校日本代表対大学日本代表の試合が開催されました。

 

 中央大からは牧修悟君(3年)と森下翔太君(1年)がメンバー入りしました。

 牧君は4番セカンドで先発出場。

 2対0とリードされた4回裏、大学代表の先制点となるタイムリーヒットを打ち、

6回裏にはソロホームランと、4打数2安打2打点の大活躍でした。

 森下君は4回裏に代打で登場しましたが、三振でした。

 

 いよいよ秋季リーグ戦が近づいてきました。

 頑張れ!!

 

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2019年

8月

06日

東都大学野球秋季リーグ戦日程発表

 秋季リーグ戦の日程が発表されましたのでお知らせします。

 会場はもちろん全て神宮球場です。

 

 9月 9日(月)11時30分~ 対亜細亜大(3塁側先攻)

   10日(火) 9時00分~ 対亜細亜大(1塁側後攻)

   17日(火) 9時00分~ 対駒澤大(3塁側先攻)

   18日(水)14時00分~ 対駒澤大(1塁側後攻)

10月 8日(火) 9時00分~ 対國學院大(3塁側先攻)

    9日(水) 9時00分~ 対國學院大(1塁側後攻)

10月15日(火)14時00分~ 対立正大(3塁側先攻)

   16日(水)11時30分~ 対立正大(1塁側後攻)

   22日(火) 9時00分~ 対東洋大(1塁側後攻)

   23日(水) 9時00分~ 対東洋大(3塁側先攻)

 

 朝早くから試合ですね。

 頑張れ!!

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2019年

7月

22日

日米大学野球第5戦の結果

 21日、日米大学野球最終戦の第5戦が、神宮球場で行われ、

6対1で勝利し、日本が3勝2敗で優勝しました。

 

 中央大の選手は、

牧秀悟君(3年)が4番セカンドで先発し、

2打数0安打1打点1四球でした。

森下君は出番がありませんでした。

 

 森下君は今大会ノーヒットでしたが、貴重な経験だったと思います。

 牧君は大活躍でしたね。

 全日本の4番打者を擁する中央大学の秋季リーグ戦が楽しみになりました。

 

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2019年

7月

21日

日米大学野球第4戦の結果

 20日、日米大学野球第4戦が行われ、

日本が9対1で勝利し、2勝2敗としました。

 

 中央大の選手は、2名とも次のとおりスタメンで出場しました。

1番 ライト  森下翔太君(1年)

4番 セカンド 牧秀悟君(3年)

 

 森下君は3打数0安打1三振

 牧君は、4打数2安打3打点1本塁打でした。

 

 牧君は3回に2打点をあげるセンター前ヒットと打った後、

5回にはホームランを打つ大活躍でした。

 

 最終戦となる第5戦は、21日(日)18時から神宮球場です。

 頑張れ!!

 

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2019年

7月

20日

日米大学野球第3戦の結果

 19日、日米大学野球第3戦が行われ、

日本はわずか1安打に抑え込まれ、0対2で敗戦しました。

 

 中央大の選手は、

牧秀悟君(3年)が4番ファーストでスタメン出場し、

 3打数0安打1犠打(うち1打数は失策で出塁)でした。

 

森下翔太君(1年)は、7回に代打で登場し、3塁フライ。

そのままレフトに入りますが、9回の打席はセンターフライでした。

 

第4戦は、20日(土)18時から、ヨーク開成山スタジアム(福島県郡山市)で行われます。

頑張れ!!

 

 

 

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2019年

7月

19日

日米野球第2戦の結果(19日加筆)

 17日、日米野球の第2戦が行われ、

中央大の選手がスタメンで出場しました。

 

3番 セカンド 牧秀悟君(3年)

5番 指名打者 森下翔太君(1年)

 

 試合は3対2で日本がサヨナラ負けでした。

 

 牧君は3打数1安打1四球1三振

 森下君は3打数0安打1死球2三振でした。

 

 牧君は好調、森下君は苦しんでいますね。

 

 次の試合は第3戦。

 18日(木)18時から 絆スタジアム(山口県岩国市)にてです。

 →18日は雨天中止となり、19日9時からとなりました。

 

 頑張れ!!

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2019年

7月

17日

日米大学野球第1戦の結果

 16日、日米大学野球が開幕し、中央大の選手がスタメンで出場しました。

 

 3番 セカンド 牧修悟君(3年)

 5番 指名打者 森下翔太君(1年)

 

 日本代表は1回裏、2番打者がセンター前ヒットで出塁し、盗塁で1死2塁。

 ここで3番牧君がセンター前へタイムリーヒットで先制!!

 

 この1点が決勝点となり、日本代表が3対0で勝利しました!!

 

 なお、牧君は4打数1安打1打点。

 森下君は3打数0安打1四球でした。

 

 第2戦は今治市営球場にて、17日(水)18時からです。

 第2戦も頑張れ!!

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2019年

7月

09日

侍ジャパン大学代表24選手発表

 7月16日(火)~7月21日(日)に行われる

日米大学野球選手権大会の代表選手24名が発表されました。

 中央大からは、

背番号  6 牧秀悟君(内野手)

背番号 25 森下翔太君(外野手)

が選出されました。

 

 7月10日(水)~13日(土) バッティングパレス相石スタジアムひらつか にて直前合宿

 7月14日(日)12時~ マドンナスタジアム(松山市)

にて広島東洋カープ2軍とオープン戦

 

 日米大学選手権は7月16日、松山坊ちゃんスタジアムで開幕し、

第5戦が、7月21日(日)18時から神宮球場です。

 内野自由席は1000円、内野指定席は1500円で、当日料金と前売料金同額です。 

 

 

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2019年

6月

10日

大学日本代表メンバー候補発表

 全日本大学野球連盟から、日本代表メンバー候補が発表されました。

 6月21日~23日まで合宿を行い、24人に絞り込まれるそうです。

 

 中央大からは、

  牧秀悟内野手(3年)

  森下翔太外野手(1年)

が選ばれました。

 代表目指して頑張れ!!

 

 なお、東都大学からは、

  村上投手(東洋大3年)

  内間投手(亜細亜大3年)

  佐藤捕手(東洋大4年)

  田中内野手(亜細亜大1年)

  小川内野手(國學院大3年)

が候補に選ばれています。

  

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2019年

5月

25日

立正大との第3戦の結果(野球)

 24日10時から、立正大との第3戦が行われました。

 立正大は23日の駒澤大との第2戦、見事勝利し最下位を免れましたが、

なんと試合終了時間は23時。

 私が見た試合では、立正大は秩父鉄道の観光バスを利用しているようでしたので、

バスで熊谷まで帰り、24日10時の試合に間に合うように出てくるのでは

バスの中以外ほとんど寝られなかったはずです。

 お疲れ様です。

 

 中央大の先発は畠中君。

 畠中君が5回まで投げ、藤澤君、平澤君とつなぎ、

相手打線を2点に抑えます。

 中央大攻撃陣は、牧君を控えに回すなどしましたが、

期待のルーキー北村君にホームランが出るなど6得点で勝利しました。

 

 中央大6対2立正大(勝利投手畠中君2勝1敗)

 

最終順位は、

 優勝 東洋大学 10勝 3敗1分 勝点5

準優勝 中央大学  8勝 5敗1分 勝点4

 3位 國學院大  7勝 5敗1分 勝点3

 4位 亜細亜大  5勝 7敗1分 勝点2

 5位 立正大学  4勝 8敗   勝点1

 6位 駒澤大学  4勝10敗   勝点0

です。

 

 個人成績では、

 首位打差 牧君 .400

ベストナイン

 2塁手  牧君 

 外野手  森下君

 

 なお、牧君は打点もトップです。

 

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2019年

5月

24日

國學院大との第2戦の結果(野球)

 23日、國學院大との第2戦が行われました。

 

 中央大の先発は畠中君。

 

 中央大は2回表、2死1、2塁から8番小野寺君がライトへタイムリーヒット。

これを右翼手が後逸して打った小野寺君も生還してこの回3点。

 

 さらに3回表、2番快足五十幡君がヒットで出塁し、

盗塁を重ねて3塁へ。

 2死3塁から5番倉石君のタイムリーヒットでこの回1点。

 

 畠中君は2回までピンチを迎えながらも無失点で抑えます。

 ところが、中央大は3回裏から皆川君に投手交代。

 私は丁度ここから昼休みのネット観戦。

 

 皆川君はこの回の先頭打者に1球もストライクを投げられずあっさり四球。

 私は正直言って、どうして毎日こうした光景を見なければいけないのか、

怒りを覚えてしまいました。

 

 皆川君は次打者は早々に追い込み、高めのストレートのボール球を振らせて

センターフライに打ち取ります。

 

 皆川君は次打者にはセンター前ヒットを打たれます。

 

 次打者には変化球中心の投球をしますが、ストライクを1球しか投げられず四球。

 独り相撲で満塁のピンチです。

 ここで監督がマウンドへ。かなり長時間話します。

 

 次打者には1ボール0ストライクの後、

ストライクを取りに行った真ん中高めのストレートをセンター前ヒットを打たれ1失点。

 ここでたまらず水谷君に投手交代。1死満塁という厳しいところでの登板です。

 

 水谷君は1死をとりますが、次打者に走者一掃のタイムリー2ベースヒットを打たれ、

4対4の同点に追いつかれます。

 

 中央大は5回表、1死1、3塁から、4番牧君のタイムリー3ベースヒットで2点。

6番古賀君のタイムリーヒットでさらに1点と、この回3点。

 

 中央大はさらに7回表、1死1塁から5番倉石君のタイムリー2ベースヒットで1点。

 この後さらに相手エラー等もありさらに2点を追加しこの回3点で10対4とリード。

 

 好投を続けていた水谷君は7回裏、先頭打者にホームランを打たれた後、

四球やエラーで無死2,3塁のピンチを招き、ここで後藤君に投手交代。

 後藤君は犠飛を打たれはしましたが、後続を抑え、この回2失点で切り抜けます。

 

 後藤君は8回以降無安打1四球に抑え、中央大が勝利しました。

 

 中央大10対6國學院大 (勝利投手水谷君 1勝)

 

 順位は次のとおりです。

優勝 東洋大学 10勝3敗1分 勝点5

2位 國學院大  7勝5敗1分 勝点3

2位 中央大学  7勝5敗1分 勝点3(立正大との第3戦未消化)

4位 亜細亜大  5勝7敗2分 勝点2

5位 立正大学  4勝7敗   勝点1(中央大との第3戦未消化)

6位 駒澤大学  4勝10敗  勝点0

 

 未消化の立正大との第3戦は、24日(金)10時から、1塁側後攻です。

 両チームとも優勝も最下位もなくなりましたが、

 中央大は勝利すれば2位です。頑張れ!!

 

 なお、個人成績ですが、

牧君が打率、打点でトップにたっています。

打率の2位は古賀君です。

両選手とも規定打席に達していますので、立正大戦はどうするでしょうか??

 

 

 

 

 

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2019年

5月

23日

國學院大との第1戦の結果(野球)

 22日、國學院大との第1戦が行われ、私も応援に行ってきました。

 

 中央大の先発は植田君。

 

 中央大は1回裏、先頭の内山君が倒れた後、

2番五十幡君はややバウンドの高い平凡なショートゴロ。

 しかし、先日100mで10秒切りしたサニブランハキーム選手より

速かった五十幡君ですので、1塁はセーフ。

 五十幡君は次打者森下君の打席の際に盗塁を試みますが、残念ながらアウト。

 森下君は四球。

 4番牧君はヒットとチャンスが広がりますが、5番倉石君は倒れます。

 

 植田君は1回表のピンチは抑えた後の2回表。

 この回先頭の6番内藤君に粘られた後、ライトへソロホームランを打たれます。

 

 植田君は3回表、2死から連続四球で1、2塁のピンチ。

 ここで先ほどホームランを打った内藤君を迎えますが、

平凡なセカンドゴロに打ち取ります。

 しかしなんとこれをセカンド牧君がエラーで2死満塁。

 次打者に痛烈な打球を打たれますが、3塁小野寺君が好捕し、この回無失点。

 

 中央大は3回裏、

この回先頭の1番内山君がヒット。

2番五十幡君は三振、3番森下君の内野ゴロの間に内山君は2塁に。

ここで先ほどエラーした4番牧君が打席に。

牧君がタイムリー2ベースヒットと打ち同点に。牧君エラーを挽回します!! 

 

 植田君は5回表、四球の後、内野ゴロの間に進塁され、1死2塁のピンチ。

 次打者を三振に抑え、2死2塁。

 ここでソロホームランを打たれている内藤君が打席に。

 内藤君にタイムリーヒットを打たれ1失点。

 ここで後藤君に投手交代。

 内藤君は次打者の際に盗塁を試みますが、古賀君がアウトにします。

 

 中央大は5回裏、

この回先頭の1番内山君は倒れますが、

2番五十幡君はヒットで出塁します。

3番森下君は倒れますが、4番牧君はライトライン際へヒット。

1塁走者は快足五十幡君ですので、本塁まで帰ってきます。

打者牧君も送球の間に3塁へ。

 5回を終わって2対2の同点。

 

 中央大は7回表、

この回先頭の内山君、次打者五十幡君が倒れ2死。

ここで3番森下君が右中間にホームランを打ち、逆転。

 

 中央大は8回裏、

2つの四球で1死1、2塁のチャンス。

8番小野寺君は倒れ、9番石田君。

 石田君はセンター前へ痛烈な打球を打ちますが、

前進守備をしていたセンターに好捕されます。

 

 中央大は9回表から

これまで好投していた後藤君から皆川君に投手交代。

 中央大応援席に動揺が広がります・・。

 

 心配していたとおり、先頭打者に四球をだします。

 次打者にも2ボール0ストライク・・。

 ここでなんと犠牲バントで1死2塁に。

 バントしなければ無死1、2塁の可能性が大きかっただけに

 中央大応援席から大声援が送られます。

 

 次打者には1ストライクしかとれずに四球。

 1死1、2塁。

 打席には3番山本君。

 初球は149kのストレートが決まりストライク。

 山本君は2球目、ボールと思われる低めの変化球を振り、

キャッチャーファールフライ。

 山本君はストライクをとりに来る変化球を狙っていたのでしょうが、 

ボール球を打ってくれたことは助かりました。

 

 次打者の4番バッターにはストライクを1つもとれずに四球。

 3つの四球で2死満塁。

 

 次打者に対し、初球は変化球でストライク。

 ここで主審が変な動きをして時間がかかります。

 せっかくストライクを投げられた後で嫌な感じに。

 2球目も変化球。これがバウンドし、古賀捕手が後逸。

 しかし、そんなに後ろに行かなかったので走者は走りません。

 3球目もバウンドし、なんとか古賀君が前へこぼします。

 ここで応援団から、皆川君が投げている際に恒例となっている

「がんばれ古賀」コール。

 4球目ファールの後、

 5球目のストレートで見逃し三振。

 

 中央大3対2國學院大(勝利投手 後藤君2勝1敗)

 

 なお、この日東洋大が勝利したため、

中央大の優勝の可能性はなくなりました。

 

 次の試合は23日(木)11時から國學院大との第2戦。

 3塁側先攻です。

 頑張れ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

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2019年

5月

17日

亜細亜大との第4戦の結果(野球)

 16日、大事な亜細亜大との第4戦が行われました。

 中央大の先発は前回の先発では不調だった畠中君。

 

 中央大は2回裏、

 この回先頭の4番倉石君がヒットで出塁すると、5番森下君がバントで送ります。

 ここで6番古賀君がタイムリー2ベースヒットで1点。

 さらに8番小野寺君のタイムリーヒットでこの回2点を先制します。

 

 畠中君は4回までピンチを招きながらもしっかり抑えます。

 

 畠中君は5回表、先頭打者にヒットを許し、次打者の際に盗塁、捕逸で3塁へ。

 この打者には結局四球を与えます。

 ここで後藤君に投手交代。

 後藤君は1死後3ランホームランを打たれ逆転されます。

 

 中央大は6回裏、この回先頭の五十幡君は倒れましたが、

3番牧君のヒット、4番倉石君が四球の後、5番森下君が3ランホームランを打ち逆転します。

 

 中央大は7回表から皆川君が登板。

 皆川君も好投します。

 

 中央大は7回裏、小野寺君の2塁打の後、犠打で3塁に送ると、

相手投手の暴投があり1点追加し、6対3とリードします。

 

 皆川君が9回まで抑え、中央大が勝利しました。

 

 中央大6対3亜細亜大 (勝利投手 皆川君1勝2敗)

 

 ここまでの順位は、

1位 東洋大  8勝3敗1分 勝点4

2位 國學院大 7勝3敗1分 勝点3

3位 亜細亜大 5勝5敗1分 勝点2

3位 中央大  5勝5敗1分 勝点2(立正大との第3戦未消化)

5位 駒澤大  4勝8敗   勝点0

6位 立正大  2勝7敗   勝点0(中央大との第3戦未消化)

 

 次の試合は21日(火)14時から國學院大戦。1塁側後攻です。

 なお、立正大との第3戦は、24日(金)か、28日(火)~30日(金)

に行われるとのことです。

 

 中央大は最下位の可能性がなくなりました。 

 次週東洋大が亜細亜大に連敗し、中央大が國學院大、立正大に3連勝すると、

東洋大に並び、優勝決定戦となります。

 

 頑張れ!! 

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2019年

5月

16日

亜細亜大との第3戦の結果(野球)

 15日、亜細亜大との第3戦が行われました。

 中央大の先発は第1戦、第2戦にも先発した植田君。

 亜細亜大も第1戦、第2戦に沖縄県宜野座高校出身の内間君。

 

 中央大は序盤四球でチャンスを作りますが、

あと1本が出ず、得点できません。

 亜細亜大は4回途中から松本君が登板し、松本君が好投します。

 植田君も好投を続け、7回から後藤君に交替します。

 後藤君も好投します。

 

 中央大は9回裏、1死1,2塁のサヨナラのチャンスを作ります。

 ここで代打攻勢をかけますがあと1本がでません。

 

 時間制限規定により最終回(最大15回、3時間30分を超えたら新しい回に入らない)

となる14回から中央大は皆川君が登板。

 皆川君は3者凡退に抑えますが、

14回裏の中央大の攻撃も抑えられ引き分けでした。

 

 中央大0対0亜細亜大

 

 なお、他の試合は、東洋大2対1立正大、國學院大2対1駒澤大となり、

東洋大が優勝へ近づく(中央大の優勝の可能性がなくなりました)勝点を得ました。

 駒澤大は第3戦4連敗で、またしても勝点を得られませんでした。

 

 一方最下位争いの面では、他の試合は中央大にとってよい結果でしたでしょうか。

 

 亜細亜大との第4戦は、16日(木)13時から。1塁側後攻です。

 となると立正大との第3戦まで連戦・・・と心配しましたが、

17日に予定されていた立正大との第3戦は延期されました。

 

 ここまでの順位は、

1位 東洋大  8勝3敗1分 勝点4

2位 國學院大 7勝3敗1分 勝点3

3位 亜細亜大 5勝4敗1分 勝点2(中央大との第4戦未消化)

4位 中央大  4勝5敗1分 勝点1(亜細亜大との第4戦未消化)

5位 駒澤大  4勝8敗   勝点0

6位 立正大  2勝7敗   勝点0

 

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2019年

5月

15日

亜細亜大戦等の日程変更について(野球)

 14日開催予定の試合が全て雨天順延となり、

日程が次のとおり変更になりました。

 

15日(水)17時~ 亜細亜大との第3戦 1塁側後攻

17日(金)10時~ 立正大との第3戦 1塁側後攻

 

 中央大は優勝の可能性も最下位の可能性もあります。

 この2試合は大事な試合です! 頑張れ!!!

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2019年

5月

11日

亜細亜大との第2戦の結果(野球)

 10日、亜細亜大との第2戦が行われました。

 

 中央大の先発は昨日と同様植田君。

 亜細亜大の先発も昨日と同様の内間君。

 私事ですが、内間君の母校沖縄の宜野座高校は、私の女房の母校です。

 

 中央大は1回表、五十幡君の2ベースヒットと相手失策で2死ながらチャンスを迎えますが、

5番森下君が三振してしまいます。

 

 さらに2回表も古賀君のヒットと四球で1死1、2塁のチャンスを作りますが、

中川君が併殺打に倒れてしまいます。

 

 植田君は好投と続けますが、7回裏、

2死3塁からタイムリーヒットを打たれ1失点。

 さらに1、3塁とされたところで後藤君に投手交代します。

 後藤君は死球で満塁としますが、次打者を抑えます。

 

 追い詰められた中央大は9回表、

6番古賀君のヒット、7番大工原君が相手失策で出塁し無死1,2塁のチャンスを作ります。

8番石田君は倒れ1死となったところで、

今日はスタメンを外れた倉石君が代打に。

ここで倉石君はタイムリーヒットを打ち同点に!!

次打者五十嵐君は併殺打に倒れます。

 

 中央大は10回表、

2番五十幡君の内野安打を3番内山君が犠打で送り、

4番牧君は敬遠。

1死1、2塁から5番森下君がタイムリー2ベースヒットを打ち1点。

1塁走者は本塁前でアウトになります。

 

 10回裏は後藤君と皆川君が抑え、中央大が逆転勝利しました。

 

 中央大2対1亜細亜大(勝利投手後藤君 1勝1敗)

 

 なお、他の試合も全て1勝1敗となり、いよいよ戦国東都が盛り上がってきました。

 この結果を踏まえ、来週の試合日程が発表されました。

 

 5月14日(火)17:00~ 亜細亜大との第3戦 1塁側後攻

   16日(木)13:00~ 立正大との第3戦  1塁側後攻

です。

 大事な試合です!! 頑張れ!!!

 

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2019年

5月

10日

亜細亜大との第1戦の結果(野球)

 9日、亜細亜大との第1戦が行われました。

 

 中央大の先発は植田君。

 植田君は3回まで抑えますが、4回表。

 ソロホームランを2本打たれ2失点。 

 さらに2ベースヒットを打たれた後、暴投で1死3塁。

 ここでスクイズを決められさらに1失点で3点を先行されます。

 

 中央大は5回表から後藤君に投手交代。

 後藤君は好投します。

 

 私はこのあたりから昼休みのネット観戦。

 中央大は5回裏2死から7番大工原君がヒットで出塁。

 続く石田君は頭部への死球。相手投手は危険球で退場かと思いましたが、

東都大学野球にはそのルールはないようで、臨時代走倉石君が1塁走者に。

 中央大は代打花輪君が四球で出塁し、2死満塁のチャンス。

 ここで1番内山君がつまりながらもセンター前にポテンヒットで2点。

 さらに2死2,3塁のチャンスで2番五十幡君でしたが、

ショートフライでチェンジ。

 

 中央大は6回裏、4番牧君のホームランで同点に追いつきます。

 

 中央大は8回裏、2死2、3塁のチャンスを作りますが、

5番倉石君が凡退して無得点。

 

 好投を続けていた後藤君ですが、9回表、

2死満塁からタイムリーヒットを打たれ2失点。

 ここで皆川君に投手交代し、皆川君は抑えます。

 

 これまで好調と思われていた中央大打線はわずか5安打に抑えられ、

敗戦しました。

 

 中央大3対5亜細亜大(敗戦投手 後藤君1敗)

 

 亜細亜大との第2戦は10日(金)17時から。3塁側先攻です。頑張れ!!

 

 なお、3試合目ですので、通常17時には始まりません・・・・。

 今年も神宮球場入口のところに野球部の方がいらっしゃり、

この方に学員カードを見せれば入場券をいただけます。

 

 昨日は中央大にとってもう一つ厳しい結果が・・。

 なんと最下位立正大が首位東洋大に勝利しました。

 立正大は東洋大に強いですよね・・・・。

 

 

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2019年

5月

04日

立正大との第2戦の結果(野球)

 5月3日、立正大との第2戦が行われ、

私も応援に行ってきました。

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2019年

5月

03日

立正大戦との第1戦の結果(野球)

 5月2日、立正大との第1戦が行われ、私も応援に行ってきました。

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2019年

5月

02日

立正大戦の日程(野球)

 5月1日は中央大の試合のみ雨天順延となりました。

 

 立正大戦の予定は次のとおりです。

 第1戦 5月2日(木) 17時~ 1塁側後攻

 第2戦 5月3日(金) 12時~ 3塁側先攻

 

 なお、第2戦は他の試合が3回戦となった場合は

時間が変更となる可能性がありますのでご注意ください。

 

 ちなみに他の試合は、

國學院大1対0亜細亜大

東洋大3対0駒澤大

でした。

 

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2019年

4月

30日

立正大戦中止のお知らせ(野球)

 本日予定されていた東都大学野球は3試合とも中止が発表されました。

 

 5月1日(水)17時から 対立正大 1塁側後攻

   2日(木)14時から 対立正大 3塁側先攻

 

となります。

 私は今日応援を予定していましたが、2日に応援に行くことにします!!

 頑張れ!!

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2019年

4月

24日

駒澤大との第3戦の結果(野球)

 23日、駒澤大との第3戦が行われました。

 

 中央大の先発は皆川君。

 

 中央大は1回裏、2死1、2塁から5番倉石君のタイムリー2ベースヒットで2点を先制。

 さらに7番坂巻君のタイムリーヒットで1点を追加し、3点を先制します。

 

 中央大は3回裏、2死3塁から6番古賀君の2ランホームランで2点を追加します。

 

 皆川君は4回表、四球、四球、死球といつもの投球で1死満塁のピンチ。

 ここでまたもや四球の押し出しで1失点。

 ここで植田君に交替し、後続を抑えます。

 

 中央大は4回裏、2死1、3塁から3番森下君のタイムリーヒットで1点を追加。

 

 中央大は5回裏、2死2塁から8番大工原君のタイムリー2ベースヒットで1点を追加。

 9番石田君の打席の際暴投があり2死3塁。石田君が四球を選び、

1番内山君の打席の際に暴投があり1点を追加。

 

 中央大は7回裏、四球、死球、四球で2死満塁の後、内野手のエラーがあり2点追加。

 中央大投手陣の病気が駒澤大にうつったのでしょうか??

 

 好投を続けていた植田君は、9回表に2ランホームランを打たれますが、

後続を抑え、中央大が勝利しました。

 

 中央大10対3駒澤大 (勝利投手植田君 1勝)

 

 次の試合は4月30日(火)17時から立正大戦。

 1塁側後攻です。

 10連休中の試合です!! 

 

 ここまでの順位は、

1位 亜細亜大 4勝1敗 勝点2

2位 東洋大  3勝1敗 勝点1(國學院大との第3戦が24日)

3位 國學院大 3勝1敗 勝点1(東洋大との第3戦が24日)

4位 中央大  2勝3敗 勝点1

5位 駒澤大  2勝4敗 勝点0

6位 立正大    4敗 勝点0

です。

 

 

 

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2019年

4月

20日

駒澤大との第2戦の結果(野球)

 19日、駒澤大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は皆川君。

 

 中央大は2回表、4番牧君のソロホームランで1点を先制します。

 しかし、皆川君は2回裏、連続四球と犠打で1死2、3塁のピンチを招くと、

タイムリーヒットと暴投で2失点。

 四球と暴投・・、またいつもの中央大投手陣の光景です・・。

 

 皆川君は4回裏、ヒットとまたまた四球で1死1、2塁の後、

タイムリー2ベースヒットで2失点。

 ここまで4失点のうち3失点は四球で出した走者です・・・。

 

 5回裏から後藤君が登板し、5回、6回を三者凡退、

7回も古賀捕手の盗塁阻止もあり、無失点で抑えます。

 

 中央大は7回表、7番古賀君が3ベースヒットの後、

代打内潟君の内野ゴロの間に1点を加えます。

 

 さらに中央大は8回表、

6番倉石君の2ランホームランで4対4の同点に追いつきます。

 

 しかし8回裏、2ベースヒット、犠打、申告敬遠で1死1、3塁とされた後、

畠中君に交替。

 畠中君はスクイズとタイムリーヒットを打たれ2失点で植田君に交替。

 植田君が後続を抑えますが、このまま敗戦となりました。

 

 中央大4対6駒澤大 (敗戦投手畠中君1勝1敗)

 

 次の試合は駒澤大との第3戦。

 23日(火)10時試合開始、1塁側後攻です。

 必勝です!! 頑張れ!!

 

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2019年

4月

17日

駒澤大との第1戦の結果(野球)

 16日、駒澤大との第1戦が行われました。

 

 中央大の先発は皆川君。

 埼玉県行田市出身の快足五十幡君も1番センターで出場です。

 

 中央大は2回裏、5番森下君のタイムリー2ベースヒットで先制します。

 

 中央大は4回裏、無死1、3塁から4番牧君のライトへの大飛球で1点を加えます。

 このあたりから私は昼休みのネット観戦でしたが、

5回表から映像が止まりだし、ほとんど見ることができませんでした。

私だけの現象でしょうか・・。

 

 皆川君は四球が目立ちながらもなんとか4回まで抑えますが、5回表、四球、ヒットで

1死、2、3塁のピンチを招き、ここでタイムリーヒットを打たれ2失点。

 

 中央大は5回裏、1死2塁から代打倉石君のタイムリー2ベースヒットで1点。

 1番五十幡君の2ランホームランで2点でこの回3点で5対2。

 

 皆川君は6回表、連続ヒットで無死1、3塁からスクイズで失点し、ここで畠中君に交替。

 畠中君は後続を抑えます。

 

 中央大は6回裏、無死2、3塁から6番中川君の犠飛で1点追加し6対3。

 

 畠中君は8回表、無死2、3塁のピンチを招き、犠飛で1失点。

 さらに2ランホームランを打たれこの回3失点で同点とされます。

 

 中央大は8回裏、2死2.3塁から7番古賀君がタイムリーヒットを打ち1得点。

 

 畠中君は9回表を3人で抑え、中央大が勝利しました。

 

 中央大7対6駒澤大 (勝利投手畠中君 1勝)

 

 次の試合は19日(金)17時から駒澤大との第2戦。

 3塁側先攻です。

 頑張れ!!

 

 

 

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2019年

4月

12日

東洋大との第2戦の結果(野球)

 11日、東洋大との第2戦が行われました。

 第1戦を落とし後がない中央大の先発は畠中君。

 東洋大はエース村上君を温存し、山内君が先発。

 

 中央大は1回表、4番牧君、6番五十嵐君のタイムリーヒットで2点を先制します。

 さらに2回表、2番大工原君のタイムリーヒット、4番牧君のタイムリー2ベースヒットで

3点を加え5対0とリードします。

 

 畠中君は3回裏、2死から四球、捕逸、ヒットで2死1、3塁。

 ここから3連続タイムリーヒットで4失点・・・。

 またしても中大投手陣は四球から・・・です。

 

 畠中君は5回裏、先頭打者にヒットを打たれたところで皆川君に交替。

 皆川君は3者連続三振!!

 

 中央大は6回表、四球、遊飛、ヒットでランナーをためますが、ここで併殺打・・。

 中央大は7回表、相手失策、死球でランナーをためますが、ここで併殺打・・・。

 

 となると・・・、

 7回裏、

 ここまで好投を続けていた皆川君は、ライトへソロホームランを打たれ同点に。

 

 皆川君は、8回裏、ヒット2本を打たれますが2死までこぎつけます。

 ここで内野手の送球エラーがあり2死満塁・・。

 さらに押し出し死球で逆転・・・。

 

 中央大5対6東洋大 (敗戦投手皆川君 1敗)

 

 次の試合は16日(火)11時から駒澤大戦。1塁側後攻です。

 頑張れ!!

 

 現在の順位は、

 1位 東洋大  2勝   勝点1

 1位 國學院大 2勝   勝点1

 3位 亜細亜大 2勝1敗 勝点1

 4位 駒澤大  1勝2敗

 5位 立正大    2敗

 5位 中央大    2敗

 

 

 

 

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2019年

4月

11日

東洋大との第1戦の結果(野球)(11日修正)

 9日、東洋大との第1戦の再戦が行われました。

 中央大の先発は公式戦初登場の高橋君(2年)。

 

 高橋君は1回表、1死1、3塁のピンチを招きますが無失点で切り抜けます。

 中央大は1回裏、2番大工原君、4番牧君のヒットで2死1、2塁から、

5番森下君のタイムリーヒットで1点を先制します。

 高橋君は3回表、2死から3連続四球で満塁としてしまった後、

タイムリーヒットを打たれ1安打で2失点・・・。

 ここで後藤君(2年)に投手交替し、後藤君は抑えます。

 後藤君は5回表、連続四球で1死1、2塁の後、

外野フライで2死1、3塁。

 ここで連続タイムリーを打たれ2失点し、水谷君(3年)に投手交代。

 水谷君もタイムリーヒットを打たれ、この回3失点。 

 ここまで5失点のうち、4点は四球で出した走者が生還したものです・・・。

 今年も中央大投手陣の四死球ぐせは相変わらずのようです・・。

 

 中央大は6回表から植田君(2年)に投手交代し、

9回まで2安打3脱三振と好投しました。

 

 中央大は8回裏、この回先頭の大工原君が2塁打。

内野ゴロ2つで生還し、1得点。

 ちなみに、東洋大投手陣は中央大に対し無死四球でした。

 

 中央大2対5東洋大(敗戦投手高橋君 1敗)

 

 他の試合は、國學院大と立正大との対戦は國學院大の2連勝。

 駒澤大と亜細亜大の対戦は1勝1敗です。

 

 次の試合は東洋大との第2戦。

 10日(水)13時30分から東洋大との第2戦、3塁側先攻です。

 →11日(木)に雨天順延されました。

 頑張れ中央大!!

 

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2019年

4月

09日

東洋大との第1戦の結果(野球)

 8日、春季リーグ戦が開幕しました。

 中央大の試合は17時開始予定。

 既に15時過ぎから浦和ではかなりの雨・・。

 

 中央大の試合開始は結局18時過ぎ。

 中央大の先発は畠中君。

 畠中君は1回表、3番小川君にソロホームランを打たれ1失点。

 しかしその後は抑えます。

 

 雨による中断を繰り返し、結局6回表を終わって0対1の状況で、

ノーゲームとなりました。

 畠中君は6回を投げて90球、被安打2

 相手投手の村上君は5回を投げて66球、被安打2

 

 なお、東洋大との第1戦は、9日(火)17時開始予定に。

 第2戦は10日(水)13時開始予定と発表されました。

 

 頑張れ中央大!!

 

 

 

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2019年

2月

28日

東都大学春季リーグ戦日程発表

 20日、東都大学春季リーグ戦の日程が発表されました。

 

 今年から、1日に3試合が組まれています。

 

プレシーズンマッチ

 3月29日(金)第3試合 17:00~ 対東洋大戦

 

春季リーグ戦

 4月 8日(月)第3試合 17:00~ 対東洋大戦

    9日(火)第2試合 14:00~ 対東洋大戦

 

 4月16日(火)第1試合 11:00~ 対駒澤大戦

   19日(金)第3試合 17:00~ 対駒澤大戦

 

   30日(火)第3試合 17:00~ 対立正大戦

 5月 1日(水)第2試合 14:00~ 対立正大戦

 

    9日(木)第1試合 11:00~ 対亜細亜大

   10日(金)第3試合 17:00~ 対亜細亜大

 

   21日(火)第2試合 14:00~ 対國學院大

   22日(水)第1試合 11:00~ 対國學院大

 

 10連休の間に試合がありますね。

 頑張れ中央大!!

 

 なお、例年、学員カードを神宮球場入場口ゲート付近にいらっしゃる野球部スタッフに

提示すると、入場券をもらえます。

 是非神宮で応援しましょう!!

 

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2018年

12月

26日

野球部の新入生

 先日、野球部のスポーツ推薦合格者も報道されましたのでお知らせします。

 

投手

 井平光紀君(北海)

 佐野涼弥君(浦和学院)

 沢田龍太君(富山商)

 鈴木睦也君(東京実)

 楢山魁聖君(函館ラサール)

捕手

 村高尭君(日大豊山)

内野手

 今井大輔君(市太田)

 河嶋駿太郎君(石岡一)

 北村恵吾君(近江)

 深津優心君(浜松工)

外野手

 門川大晟君(日南学園)

 斎藤未来也君(関東第一)

 松本恭也君(鶴見大付)

 森下翔太君(東海大相模)

 

 計14人

 

 皆、頑張れ!!

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2018年

11月

06日

専修大との第2戦の結果(野球)

 5日、専修大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は畠中君。

 

 畠中君は1回表、先頭打者にヒットで出塁され、犠打で2塁へ。

 3番打者の間に暴投があり1死3塁。

 ここで内野安打の間で1失点。

 

 中央大は1回裏、3四球で1死満塁のチャンス。

 ここで5番堀内君のタイムリー2ベースヒットで2点。

 6番大工原君のタイムリーヒットで1点。

 7番田畑君の打席の際、重盗で1点と、この回大量4点で逆転します。

 

 中央大は5回裏、1死3塁から、4番キャプテン吉田君のタイムリーヒットで、

貴重な追加点をあげます。

 

 6回表から、5回を2安打、1四球と好投した畠中君から皆川君に交替。

 あの國學院大戦の悪夢が・・。

 皆川君は先頭打者にレフトへクリーンヒットを打たれます。

 ここで、空振り三振?のボールを捕手が後ろにそらして、走者は2塁へ?

 相手監督が長時間抗議します。

 結局、この空振り三振の際に捕手へ妨害したとされたとのことです。

 この妨害は盗塁を捕手がさそうとした際に妨害したとみなされ、

走者もアウトと判定されました。

 

 中央大は7回裏、1死満塁から5番堀内君のタイムリーヒットで1点追加。

 

 皆川君は9回表、先頭打者を四球、次打者を三振、次打者を四球、次打者にヒットを打たれ、

1死満塁のピンチ。

 ここで、前々日182球を投げたエース伊藤君を投入。

 

 伊藤君は次打者のショートフライ。

 次の打者をライトフライ、これをキャプテン吉田君が捕球し、1部残留を決めました。

 

 中央大6対1専修大(勝利投手畠中君)

 

 4年生の皆様、様々なところでの卒業後の活躍を期待しています。お疲れ様でした。

 

 

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2018年

11月

05日

専修大との第1戦の結果(野球)

 3日、入替戦専修大との第1戦が行われました。

 

 中央大の先発はエース伊藤君。

 伊藤君は2回裏、2死から2連打され、2死1、3塁。

 ここでなんと暴投で先制点を奪われます。

 

 中央大は5回表、1番牧君が四球で出塁した後、3番牧君の打席の時に盗塁し、2死2塁。

 ここで牧君がタイムリーヒットを放ち同点。

 

 伊藤君は5回裏、四球2つで1死1、2塁のピンチ。

 ここで内野手がエラーし、ノーヒットで1失点。

 

 中央大は6回表、4番吉田君がヒット、5番堀内君が四球、6番大工原君が犠打で、1死2、3塁。

 ここで7番田畑君がタイムリーヒットで1点。8番古賀君のスクイズが成功し、この回2点。

 

 中央大は7回表、1番内山君がヒットで出塁し、2番五十幡君が犠打で送り、

4番吉田君の打球を相手がエラーし1点を追加。

 

 伊藤君は8回裏、スクイズで1点を失います。

 

 伊藤君は9回裏途中から皆川君に交替し、皆川君が抑え、中央大が勝利しました。

 

 中央大4対3専修大 勝利投手伊藤君

 

 伊藤君は8回1/3を被安打は4でしたが、なんと10四死球で182球を投げました。

 粘り強く投げてくれましたが、卒業を前にして故障していないことを祈りたいと思います。

 

 あの國學院大戦で、伊藤君は好投していたのに97球で6回で交替させたのにに、

なんと182球を投げさせるとは・・・。

 

 第2戦は4日は中止となり、5日(月)16時から1塁側後攻です。

 頑張れ中央大!!

 

 

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2018年

10月

31日

東都大学野球入替戦について(野球)

 東都大学野球入替戦の対戦相手が専修大に決定しました。

 

 入替戦は、

  11月3日(土) 16時から 対専修大 3塁側先攻

     4日(日) 16時から 対専修大 1塁側後攻

 

 なお、東京都の高校野球と同時開催で、3日は準決勝2試合、

4日は決勝戦と表彰式が予定されており、その後の開催です。

 

 料金は800円です。

 いつものリーグ戦と同様、学員カードを学生に見せれば無料券という

サービスがあるかは不明です。

 入口付近に学生がいらっしゃるか確認をお願いします。

 

 観客の入替は行わないとのことですので、

高校野球から引き続きの観戦も可能です。

 

 頑張れ中央大!!

 

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2018年

10月

24日

東都大学野球秋季リーグ戦終了(27日加筆)

 23日、東都大学野球の残り試合が行われました。

 注目の亜細亜大対東洋大の第2戦は、亜細亜大が2対1で逆転勝利し、

中央大の最下位が確定しました。

 また、駒澤大対國學院大は4対0で駒澤大が勝利し、

立正大との優勝プレーオフが決まりました。

 

 優勝 立正大  7勝5敗   勝点3(優勝決定戦 立正大8対1駒澤大)

 2位 駒澤大  7勝5敗1分 勝点3

 3位 東洋大  7勝6敗   勝点3

 4位 亜細亜大 7勝6敗   勝点2

 5位 國學院大 5勝7敗1分 勝点2

 6位 中央大  4勝8敗   勝点2

 

 ベストナイン

  3塁手 内山京祐君  10票 初受賞

  遊撃手 牧秀悟君   12票 初受賞

  外野手 五十幡亮汰君 13票 初受賞

 

 3人もベストナインに選ばれました!!

 

 中央大は、國學院大との試合が残念でした・・。

 中央大は東洋大から勝点を得て、波に乗っているところでした。

 6回を終わって5対0とリードしたところで、

好投の伊藤君を交替させ、逆転負けとなった試合が・・・。

 結局その試合以降、1試合も勝てず、連敗となってしまいました・・。

 監督の采配が原因の最下位ですね・・・。

 

 入替戦は、11月3日16時からです。

 対戦相手は、拓殖大か専修大です。

 

 春、中央大と入替戦を戦った日本大が2部5位に沈むほど、

2部のチームの力は向上しています。

 しかも、今の中央大の状態は、國學院大戦以降最低です・・。

 

 厳しい戦いが予想される入替戦ですが、

頑張れ中央大!!

 

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2018年

10月

19日

第7週を終わっての状況(野球)

 第7週は、駒澤大が亜細亜大に2勝1敗で勝点を得、

東洋大が國學院大に2勝1敗で勝点を得ました。

 

 ここまでの順位は、

 1位 東洋大学  7勝5敗   勝点3(残 対亜細亜大1敗)

 2位 立正大学  7勝5敗   勝点3

 3位 駒澤大学  6勝5敗1分 勝点2(残 対國學院大1勝1分)

 4位 國學院大学 5勝6敗1分 勝点2(残 対駒澤大1敗1分)

 5位 中央大学  4勝8敗   勝点2

 6位 亜細亜大学 6勝6敗   勝点1(残り 対東洋大1勝)

 

 中央大が入替戦を回避するためには、10月23日から予定されている

東洋大対亜細亜大戦に東洋大が連勝する必要があります。

 東洋大は優勝がかかっていますので本気なはずです。

 頑張れ東洋大!!!

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2018年

10月

18日

入替戦日程発表(野球)

 東都大学野球、1部2部入替戦の日程が発表されましたのでお知らせします。

 

 11月3日(土)16時00開始予定 1部6位校対拓殖大 

 11月4日(日)16時00開始予定 拓殖大対1部6位校

 

 この日は、秋季東京都高校野球と同日開催で、3日は準決勝2試合、

4日は決勝1試合と表彰式が予定されています。

 客の入替はしないとのことですので、高校野球から連続しての観戦も可能です。

 

 一般券は800円で、シニア券の販売はないとのことです。

 いつものように学員への無料での入場券配布があるか否かは不明です。

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2018年

10月

18日

立正大との第2戦の結果(野球)

 17日、立正大との第1戦が行われ、私も応援に行ってきました。

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2018年

10月

17日

立正大との第1戦の結果(野球)

 16日、立正大との第1戦が行われました。

 中央大の先発はエース伊藤君。

 ピンチを招きながら粘りの投球で抑えますが、

7回表、2死からヒットと四球で1、2塁とさてた後、

今日初の長打となる2ベースヒットを打たれ2失点。

 8回から水谷君が抑えますが、上尾高校出身の渡部君に抑えられ、完敗しました。

 

 中央大0対2立正大(敗戦投手伊藤君3勝1敗)

 

 次の試合は立正大との第2戦。10時試合開始で3塁側先攻です。

 負ければリーグ最終戦となり、入替戦の可能性が高まります。

 なお、現時点で負けこしている(借金がある)チームは中央大のみです・・・。

 勝点2ですが事実上の最下位です。

 頑張れ中央大!

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2018年

10月

14日

立正大戦の時間変更について

 未消化試合の消化のため、立正大戦の開始時間が変更となりました。

 それぞれ、3試合予定されました。(1部リーグの全チームが登場します)

 

 16日(火)は第2試合となり、12時30分試合開始予定です。

 17日(水)は第1試合となり10時試合開始です。

 

 負ければ入替戦の可能性が高まります。

 頑張れ中央大!!

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2018年

10月

12日

東都大学野球第6週の結果

 中央大学の試合はありませんでしたが、東都大学野球第6週が終了しました。

 

 東洋大対駒澤大の対戦は東洋大の2勝1敗。

 國學院大対亜細亜大の対戦は、亜細亜大の2勝

と、両カードとも下位にいたチームが勝点を獲得しました。

 

 優勝争い、最下位争いも全く分からない展開に・・。

 

 現時点の順位は次のとおりです。

 

 1位 東洋大  5勝4敗   勝点2(残り國學院大戦、亜細亜大戦1敗で未消化)

 2位 國學院大 4勝4敗1分 勝点2(残り東洋大戦、駒沢大戦1敗1分で未消化)

 3位 中央大  4勝6敗   勝点2(残り立正大戦)

 4位 亜細亜大 5勝3敗   勝点1(残り駒沢大戦、東洋大戦1勝、立正大戦1勝1敗で未消化)

 5位 駒澤大  4勝4敗1分 勝点1(残り亜細亜大戦、國學院大戦1勝1分で未消化)

 6位 立正大  4勝5敗   勝点1(残り中央大戦、亜細亜大戦1勝1敗で未消化)

 

 中央大は次の立正大戦で勝点を得られれば最下位の可能性はなくなります。

 逆に勝点を得られないと最下位の可能性が・・・・。

 

 次の試合は16日(火)13時30分から立正大戦。1塁側後攻です。

 頑張れ!!

  

  

 

 

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2018年

10月

06日

國學院大との第2戦の結果(野球)

 5日、國學院大との第2戦が行われました。

 

 中央大の先発は畠中君。

 第1戦では、リリーフ陣が四球、死球の連続で草野球のような状態でしたので、

畠中君への期待が高まります。

 

 中央大は1回表、無死3塁から内野ゴロの間に1点を先制します。

 さらに2回表、2死1、2塁から、1番牧君、2番大城君の連続タイムリーと、

3番内山君の打席の際の暴投でこの回3点を奪い、4対0とリードします。

 

 畠中君は2回裏、四球、エラー、盗塁で、ノーヒットで無死2、3塁のピンチ。

 内野ゴロの間に1点、タイムリーヒットで1点失点し、1安打で2点を失います。

 

 中央大は3回裏から、畠中君を早々にあきらめ、水谷君が登板します。

 前日も中央大リリーフ陣は崩壊していましたので、あれ??と。

 畠中君に故障が発生したのでしょうか?

 

 中央大は4回表、1死2、3塁から、1番牧君のタイムリーヒットで1点追加。

 5対2とリードします。

 

 水谷君は6回裏、2死から、四球、四球、死球で満塁とされ、

ここで、前日先発した伊藤君に交替。

 なんと伊藤君も四球で押しだしで1点。ノーヒットで失点です・・。

 

 伊藤君は7回裏、いきなり3連打され2失点。5対5と追いつかれ、皆川君に交替。

 

 皆川君は9回裏、四球、犠打で2死2塁。ここでなんと暴投し、2塁走者が生還しサヨナラ負け・・。

 

 雨で大変だっと思いますが、

連日、中央大投手陣は四球、死球、暴投と草野球のような状態で勝点を落としました。

 

 中央大5対6國學院大(敗戦投手 皆川君1勝2敗)

 

 次の試合は1週あいて、16日(火)13時30分から立正大戦。

 1塁側後攻です。

 

 ここまでの順位は、

 1位 國學院大 4勝2敗1分 勝点2(駒澤大戦1敗1分:残東洋大戦、亜細亜大戦)

 2位 中央大  4勝6敗   勝点2(残立正大戦)

 3位 駒澤大  3勝2敗1分 勝点1(國學院大戦1勝1分:残東洋大戦、亜細亜大戦)

 4位 東洋大  3勝3敗   勝点1(亜細亜大戦1敗:残國學院大戦、駒沢大戦)

 5位 立正大  4勝5敗   勝点1(亜細亜大戦1勝1敗:残中央大戦)

 6位 亜細亜大 3勝3敗   勝点0(立正大戦1勝1敗:残國學院大戦、駒沢大戦)

 

 激戦の上、未消化の試合が多く、順位が見えません。

 中央大の勝点が他校と比べ多く見えるのは、中央大が試合を消化しているからです。

 立正大戦に勝利しないと、最下位の可能性が・・・。

 頑張れ中央大!!

 

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2018年

10月

05日

國學院大との第1戦の結果(野球)

 4日、國學院大との第1戦が行われました。

 

 中央大の先発はエース伊藤君。

 秋季リーグ初の第1戦での先発です。

 

 中央大は1回裏、2番快足五十幡君が3塁前へセーフティーバント。

 快足ですのでもちろんセーフ!

 3番内山君がセンターへの2ベースヒットで1死、2、3塁。

 4番吉田君のレフトへのタイムリーヒットで2点先制!

 

 中央大は2回表の守備から快足五十幡君がベンチへ下がります。

 どうしたのでしょうか?

 故障でないことを祈りたいと思います。

 

 中央大は3回裏、1死2、3塁から、相手投手の暴投で1点。

 さらに大工原君のタイムリーヒットで1点。

 

 私はこのあたりから昼休みのネット観戦。

 中央大は4回裏、2死から、ヒット、四球、四球で満塁とし、

 ここで4番吉田君が四球を選び、1点追加。

 

 伊藤君は5回表、なんと3連打で無死満塁のピンチを招きます。

 ここで伊藤君は、空振り三振、空振り三振、見送り三振と

三者連続三振でピンチを切り抜けます!!

 

 伊藤君は6回表も2三振を含め、三者凡退に抑え、

試合終盤を迎え、伊藤君は調子を上げていきます。

 

 ところが、7回表にマウンドに上がったのは皆川君。

 皆川君は先頭打者にライト後方へ大飛球を打たれますが、

ライト吉田君のファインプレーで1死。

 次打者にヒットを打たれると、バッテリーは走者に全く警戒せず、

盗塁されるも2塁へ送球もできません。

 さらに次打者にヒットを打たれ、あっさり1点を失います。

 

 ここで、昼休みのねっと観戦終了。

 

 皆川君は8回表、死球、四球、四球で2死満塁から、タイムリー2ベースヒットで走者一掃・・。

1安打で3点を失います。

 ここで喜多川君に交替し、後続を抑えます。

 

 喜多川君は9回表、四球、敬遠、四球で1死満塁から、内野ゴロの間に1失点し、

なんと同点に追いつかれます。

 

 喜多川君は10回表、1死1、3塁のピンチを招き、水谷君に交替。

 水谷君はここから2連打され、2失点。

 

 中央大は大事な試合、勝利できる試合を落としてしまいました・・・。

 中央大5対7國學院大(敗戦投手喜多川君 1敗)

 

 もう1試合は立正大が亜細亜大に勝利しました。

 

 次の試合は國學院大との第2戦。13時30分から3塁側先攻です。

 頑張れ中央大!!

 

 ここまでの順位は、

 1位 中央大  4勝5敗   勝点2

 2位 國學院大 3勝2敗1分 勝点1

 2位 駒澤大  3勝2敗1分 勝点1

 4位 東洋大  3勝3敗   勝点1

 4位 立正大  4勝4敗   勝点1

 6位 亜細亜大 2勝3敗   勝点0

です。

 中央大は首位ですが、勝率では5位です。

 

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2018年

10月

03日

國學院大戦の順延について

 週末の台風のため、東京六大学野球が月曜日から神宮球場を使用しています。

 法政大対慶応大の試合が1勝1敗となったため、

3日水曜日に第3戦が行われることになりました。

 

 従って、3日に予定されていた國學院大戦は4日に延期されましたのでお知らせします。

 

 10月4日(木)11時~ 1塁側後攻 対國學院大

 

です。

 

 優勝目指し、頑張れ中央大!!

 

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2018年

10月

02日

國學院大戦の日程変更について

 2日(火)に予定されていた國學院大戦ですが、週末の悪天候のため、

2日(火)は東京六大学の使用日となり、

國學院大戦は3日(水)10時30分から1塁側先攻に変更されました。

 

 また、2日の東京六大学の結果次第では、3日も東京六大学使用日になる可能性があります。

日程変更がありましら、このHPでもお知らせします。

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2018年

9月

29日

東洋大との第3戦の結果(野球)

 28日、東洋大との第3戦が行われました。

 中央大の先発は初戦に好リリーフした喜多川君。

 喜多川君は1回表、2死3塁のピンチを招き、

ここから3連打され2失点。

 ここで畠中君に交替し、畠中君が後続を抑えます。

 

 東洋大の先発は、初戦に完封された上茶谷君。

 中央大は1番牧君が2ベースヒット。

 2番五十幡君の打席の際に3塁へ盗塁。

 五十幡君がセンターへタイムリーヒットを打ち、1点を返します。

 

 畠中君は5回まで東洋大を0点に抑え、6回から皆川君に交替し、

皆川君も好投します。

 

 中央大は6回裏、2死1、3塁から

6番大工原君のタイムリー2ベースヒットで、同点に。

 ここから3連続四球で、この回3点。

 

 中央大は7回裏にも5番田畑君のタイムリーヒットで1点を加えます。

 

 皆川君は6回以降東洋大を1安打に抑え、中央大が逆転勝利しました!!

 

 中央大5対2東洋大(勝利投手 皆川君 1勝1敗)

 

 第3週が雨で未消化ですが、第4週を終わっての順位は、

1位 中央大  4勝4敗   勝点2

2位 駒澤大  3勝2敗1分 勝点1

3位 東洋大  3勝3敗   勝点1

3位 國學院大 2勝2敗1分 勝点1

5位 立正大  3勝4敗   勝点1

6位 亜細亜大 2勝2敗   勝点0

です。

 

 次の試合は、10月2日(火)10時30分から國學院大戦。1塁側後攻です。

 しかし、今週末は台風のため悪天候が予想されており、

東京六大学の予定がずれ込む可能性があります。

 試合日程の変更が発表され次第、このHPでもお知らせします。

 

 

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2018年

9月

28日

東洋大との第2戦の結果(野球)

 27日、東洋大との第2戦が行われました。

 

 中央大の先発は、秋季は抑えに回っていたエース伊藤君。

 伊藤君は1回、2回を3者凡退に抑えます。

 中央大は3回表、先頭の8番古賀君が四球で出塁した後、

9番中川君の打席の際、相手投手が暴投し2塁へ。無死2塁。

 中川君がバントを成功させ、1死3塁。

 1番大工原君は粘った後三振。

 2番五十幡君はライトへタイムリーヒットを打ち、1点先制!

 3番内山君への初球、五十幡君が2塁へ盗塁するもアウト。

 

 伊藤君は8回裏、1死2、3塁から犠飛を打たれ、同点に。

 

 しかし、中央大は9回表、先頭打者の3番内山君がセンター前ヒットで出塁。

 4番吉田君は四球で無死1、2塁

 5番田畑君は犠打で1死2、3塁。

 6番小野寺君は三振で2死2、3塁。

 7番牧君は三遊間を破るレフト前ヒット、3塁走者が帰り1点、2塁走者はホームタッチアウト。

 

 伊藤君は9回も抑え4安打、125球で完投勝利!!

 

 中央大2対1東洋大(勝利投手 伊藤君3勝)

 

 次の試合は東洋大との第3戦、28日(金)12時から1塁側後攻です。

 今週は最下位立正大が首位駒澤大に連勝し、勝点を得ています。

 頑張れ中央大!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年

9月

27日

東洋大との第1戦の結果(野球)

 26日、東洋大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は畠中君。

 畠中君は初回を三者凡退に抑えますが、

2回表1死から4連打され1失点。

次打者の際暴投もあり1死2、3塁のピンチ。

内野ゴロの間に1失点。

次打者に走者一掃タイムリー2ベースヒットを打たれさらに2失点でこの回4失点。

ここで喜多川君に投手交代し、喜多川君が抑えます。

 

喜多川君は好投し、8回にヒットを打たれるまでノーヒットで抑えます。

8回途中から水谷君に交替し、水谷君も抑えます。

 

 しかし、東洋大先発の上茶谷君に4安打に抑えられ、完封されました。

 上茶谷投手には、春のリーグ戦の際には16もの三振をとられましたが、

昨日は各打者がくらいつき、三振は5つのみでした。

 喜多川君、水谷君の好投も光りました。

 

 中央大0対4東洋大(敗戦投手 畠中君3敗)

 

 次の試合は東洋大との第2戦。

 27日(木)14時30分から、3塁側先攻です。

 なお、雨があがる予報であることから、

試合開始時間が1時間遅く変更されていますので、ご注意ください。

 頑張れ中央大!!!

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2018年

9月

25日

東洋大戦中止のお知らせ(野球)

 25日、11時から予定されていた東洋大戦は、

5時45分に雨天中止が決定されましたのでお知らせします。

 

 東洋大との第1戦は、26日11時試合開始予定です。

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2018年

9月

14日

亜細亜大との第3戦の結果(野球)

 13日、亜細亜大との第3戦が行われました。

 中央大の先発は第1戦にも先発した畠中君。

 

 中央大は3回まで全て三者凡退でしたが、4回裏1死から、

2番五十幡君のヒットがヒットで出塁します。

 快足五十幡君が走者ですので相手投手も牽制しますが、これが悪送球。

快足をとばして五十幡君は3塁へ。

 3番牧君はあたりの悪い3塁ゴロ。五十幡君は本塁へ走り、

3塁手はホームでなく1塁へ送球するも送球が低く、1塁手が捕球できず牧君もセーフ。

 中央大は1点を先制します。

 この後4番吉田君のヒット、6番堀内君の四球と走者をためますが、得点できません。

 

 中央大がリードした5回表、畠中君は2死2塁からライトへタイムリーヒットを打たれ1失点。

この打球を、ライトが後逸し3塁まで進塁されます。

 次打者に四球を与えたところで伊藤君に投手交代。

 伊藤君は三振に抑えます。

 

 この後、両チームとも得点できず、延長戦に。

 

 中央大は13回裏、1死から1番内山君がセンター前に打球が落ちるヒット。

 2番五十幡君は初球はセーフティーバントをし、ファール。

 相手投手はさかんに1塁へ牽制球を投げます。

 それでも、2ボール1ストライクから、1塁走者内山君は2塁へ盗塁成功。

 この際の投球はストライクで2ボール2ストライク。

 この後3ボール2ストライクに。

 ファールで粘った後、インコースのストレートをライトスタンドへサヨナラホームラン!!

 

 中央大3対1亜細亜大(勝利投手 伊藤君2勝) 伊藤君ナイスリリーフでした!

 

 第2週を終わっての順位は、

 1位 東洋大  2勝0敗 勝点1

 2位 駒澤大  2勝0敗 勝点1

 3位 國學院大 2勝1敗 勝点1

 4位 中央大  2勝3敗 勝点1

 5位 亜細亜大 1勝2敗

 6位 立正大  1勝4敗

です。

 

 次の試合は1週空いて、25日(火)11時から東洋大戦。

 1塁側後攻です。

 頑張れ!! 

 

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2018年

9月

13日

亜細亜大との第2戦の結果(野球)

 12日、亜細亜大との第2戦が行われました。

 

 中央大の先発は皆川君。

 

 中央大は1回表、ヒット、四球、死球で2死満塁のチャンス。

 ここで相手エラーで1点を先制します。

 

 皆川君は1回裏、ヒット、四球、死球で1死満塁のピンチ。

 ここで犠飛を打たれ同点。

 この後、盗塁され2死2.3塁。

 ここで走者一掃タイムリーヒットを打たれこの回3失点。

 

 中央大は2回表、1死3塁から1番内山君のタイムリーヒットで1点。

 

 皆川君は3回裏、2死2、3塁のピンチを招き、ここでタイムリーヒットを打たれ1失点。

 私は3回裏途中から昼休みのネット観戦。

 

 皆川君は4回裏、

 先頭打者にライト前にヒット性の打球を打たれますが、

ライトキャプテン吉田君がダイビングキャッチし1死。

 この後四球、ファーストライナー、死球、死球でノーヒットで2死満塁のピンチ。

 この連続死球の際、相手4番、5番打者だったこともあるのか、相手監督が主審に抗議します。

 ここで次の6番打者にライトへホームラン性の打球を打たれます。

 ライトキャプテン吉田君が気迫の守備を見せ、フェンスに激突。

 走者一掃のタイムリー2ベースヒットとなり3失点。

 吉田君は動けず、タンカでベンチに下がりますが、守備に復帰。

 ただ、体が痛そうな感じです。

 ここで皆川君から水谷君に投手交代。

 水谷君がタイムリー3ベースヒットを打たれ1失点でこの回4失点。

 

 この後もよいところなく敗れました。

 

 中央大2対11亜細亜大 (敗戦投手皆川君1敗)

 

 次の試合は13日(木)13時30分から亜細亜大との第3戦

 1塁側後攻です。

 勝点ゲット目指して頑張れ!!

 

 

 

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2018年

9月

12日

亜細亜大との第1戦の結果(野球)

 11日、亜細亜大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は畠中君。

 

 中央大は2回裏、4番吉田君、5番中田君の連ぞっくヒットで無死2、3塁のチャンス。

 ここで、6番堀内君の内野ゴロの間に1点を先制します。

 1死3塁、1塁のチャンスが続きますが、連続三振でこの回1点。

 

 畠中君は4回表、1死2塁からタイムリーヒットを打たれ1失点。

 

 中央大は同点に追いつかれた4回裏、2つのエラーで2死3塁、1塁のチャンス。

 ここで1塁走者が牽制で飛び出しますが、この間に3塁走者吉田君が生還し、2対1に。

 

 畠中君は5回表、1死2塁からタイムリー2ベースヒットを打たれ1失点。

 ここで喜多川君に交替。

 喜多川君は2四球で1死しかとれずに伊藤君に交替。

 伊藤君は2死満塁にピンチを抑えます。

 

 伊藤君は7回表、四球、死球で無死1、2塁のピンチ。

 犠打で1死2.3塁とされ、内野ゴロの間に1失点。逆転を許します。

 

 中央大は7回裏、エラー、ヒット、ヒットで無死満塁のチャンス。

 ここで3番牧君のタイムリーヒットで1点。

 4番吉田君のタイムリーヒットで2点。

 5番中田君の死球で無死満塁。

 しかし、ここから3連続三振でこの回3点。

 

 伊藤君は4回1/3を5四球を与えながらも1安打に抑え、中央大が初戦を勝利しました。

 

 中央大5対3亜細亜大(勝利投手 伊藤君1勝)

 

 次の試合は12日(水)11時から亜細亜大との第2戦。

 3塁側先攻です。

 頑張れ!!

 

 

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2018年

9月

06日

駒澤大との第2戦の結果

 3日間雨天順延が続いた7日、駒澤大との第2戦が行われました。

 

 中央大の先発はエース伊藤君ではなく、初戦も先発した畠中君。

 

 畠中君は1回裏、先頭打者から4連打を打たれ、いきなり3失点。

 

 2回裏も、2死から1塁手のエラー、四球、ヒットで満塁とされた後、

タイムリー2ベースヒットを打たれ3失点。結果的にはこのエラーからの失点が響きます・・。

 ここで畠中君からこれも初戦にも投げた水谷君に交替し、水谷君がこの回を抑えます。

 

 水谷君は3回裏、1死満塁から押し出しの四球で失点。

 ここで喜多川君に交替。喜多川君はこの回を抑えます。

 

 喜多川君は4回裏に打ち込まれ3失点。皆川君に交替し、この回を皆川君が抑えます。

 

 なんと4回終わって0対10。

 

 私はここから昼休みのネット観戦。0対10なのでびっくりしました。

 

 中央大は5回表、2死1塁から内山君がライトへホームランを打ち、2点を返します。

 

 さらに7回表、2死1、3塁から、代打五十嵐君のヒットで1点。

 牧君のタイムリー2ベースヒットで1点。

 4番、キャプテン吉田君のライトへの3ランホームランで3点と2死から5点を返します。

 ここで駒澤大は多崎投手から辻本投手に交代。

 

 さらに8回表、セカンドのエラーで、ヒットで1死1,2塁。

 ここで代打田畑君。田畑君はバックスクリーンへ大飛球を打ち、同点ホームランか??と

思いましたが、フェンス直撃のタイムリーヒットで2点。

 1死2塁のチャンスでしたが、後続が打てずこの回は2点。

 これで9対10の1点差

 

 皆川君は7回、8回と駒澤大を3者凡退に抑えます。

 

 中央大は9回表、2死から死球とヒットでチャンスを作りますが、得点できず、

1点差で惜敗しました。

 

 中央大9対10駒澤大(敗戦投手畠中君2敗)

 

 なお、東洋大対立正大は、東洋大が連勝しました。

 

 中央大の次の試合は11日(火)13時30分から亜細亜大戦。

 1塁側後攻です。

 頑張れ!! 

 

 

 

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2018年

9月

02日

駒澤大との第1戦の結果

 9月1日、東都大学野球が開幕し、5年ぶりの土日開催となりました。

 

 中央大の先発は入替戦第1戦と同様、畠中君。

 

 中央大は3回裏、相手エラーとヒットで2死1、2塁。

 ここで3番牧君のタイムリーヒットで1点を先制します。

 

 畠中君は4回表、先頭打者にヒットを打たれた後、犠打を自身が捕球ミスし、無死1、2塁のピンチ。

 ここで犠打で送られ、1死2、3塁。

 内野ゴロで2死2、3塁。

 ここでタイムリー2ベースヒットを打たれ2失点。

 

 畠中君は6回表、先頭打者にヒットを打たれたところで水谷君に交替。

 

 水谷君はこの後、最後までノーヒットで抑えます。水谷君の好投は今日最大の収穫ですね。

 

 中央大打線は、春首位打者の吉田君もノーヒットに抑えられるなど、内山君が4安打を打った以外は

2安打に抑えられ、初戦を落としました。

 

 中央大1対2駒澤大(敗戦投手 畠中君1敗)

 

 第2戦は2日9時30分から3塁側先攻です。

   → 中止が発表されました。

     第2戦は3日(月)11時から、3塁側先攻です。

       → 再び中止が発表されました。

     第3戦は4日(火)10時30分から、3塁側先攻です。

     4日も中止の可能性大ですね・・・。

 

 駒澤大には春完封された多崎投手の先発でしょうか・・。

 中央大もエース伊藤君を温存しています。

 天気が心配ですが・・、頑張れ中央大!!

 

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2018年

8月

04日

東都大学野球秋季リーグ戦日程発表

 秋季リーグの日程が発表されました。

 中央大の日程は次のとおりです。

 

 9月 1日(土)12:30 対駒澤大  1塁側後攻

    2日(日) 9:30 対駒澤大  3塁側先攻

   11日(火)13:30 対亜細亜大 1塁側後攻

   12日(水)11:00 対亜細亜大 3塁側先攻

   25日(火)11:00 対東洋大  1塁側後攻

   26日(水)13:30 対東洋大  3塁側先攻

10月 2日(火)11:00 対國學院大 1塁側後攻

    3日(水)13:30 対國學院大 3塁側先攻

   16日(火)13:30 対立正大  1塁側後攻

   17日(水)11:00 対立正大  3塁側先攻

 

 久しぶりの土日開催です!!!

 私は2日に観戦予定です。

 頑張れ中央大!!

 

 なお、交流戦の日程も発表されました。

 中央大は、8月27日(月)14時から対青学大です。もちろん神宮球場です。

  

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2018年

6月

22日

入替戦第3戦の結果(野球)

 21日、1勝1敗で入替戦第3戦が行われました。

 私は12時の試合開始から昼休みのネット観戦。

 

 日本大の先発は第1戦、162球を投げ延長戦を完投勝利した上原君。

 中央大は1回表、1死から五十幡君がレフト線へ2ベースヒットを放ちます。

 続く内山君が1,2塁間をゴロで破るヒット。

 外野手がいくら前にいても、2塁走者は快足五十幡君。本塁へ生還します!!

 

 中央大の先発は畠中君。1回裏はあっという間に三者凡退に抑えます。

 

 中央大は2回表。先頭の大城君がヒット。古賀君が犠打で2塁へ送り1死2塁

 ここで打席は第2戦で死球を受けている小野寺君。

 初球の変化球をライトスタンドへ2ランホームラン!!!

 

 畠中君は2回裏、いきなり連打をあび、無死1、2塁のピンチ。

 しかし、次の打者はセーフティー気味のバントを試みるもファールで送れず、

結局レフトフライ。

 次の打者から2連続三振でピンチをしのぎます!

 

 中央大は3回表、この回先頭の内山君がピッチャー強襲のヒットで出塁

 次の4番キャプテン吉田君がライト線を破る2ベースヒットで無死2、3塁

 ここで日本大は小谷野投手へ交代。

 5番堀内君はファールで粘りますが、最後は外角低めの148kのストレートにバットが空を切ります。

 次打者大城君はセンターへやや浅いフライ。内山君がホームへ。好スライディングでセーフ!!

 次打者古賀君への初球、鋭く落ちる変化球を捕手が後逸し、吉田君が3塁へ。2死3塁

 古賀君はレフトへのヒットで吉田君が生還!!

 

 畠中君は3回裏、2死を順調にとり、ここで昼休み終了。

 ところが、2死からヒット、盗塁、四球、ヒットで1点を失います。

 3回終わって5対1でリード。

 

 畠中君は5回裏先頭打者に畠中君の右膝を強襲するヒットを打たれます。

 畠中君はベンチに下がって治療を受けます。

 次打者をライトライナーに抑えますが、次の打者にちょこんと当てられ、レフト前ヒットを打たれます。

 ここでエース伊藤君に交替。

 しかし、レフト前ヒットを打たれ1死満塁のピンチ

 次打者の初球に3塁線を破る打球を打たれます。ファールの判定ですが、審判が協議します。

 最終的にファールの判定で、この打者をピッチャーゴロの併殺打に抑え無失点で切り抜けます。

 

 中央大は6回表、2死から牧君が四球で出塁。

 盗塁し、2死2塁

 ここで五十幡君がライトへタイムリー2ベースヒットを打ち、2死から1点を加えます。

 

 伊藤君は尻上がりに調子をあげ、中央大が勝利し、1部残留を決めました。

 選手、応援団の皆様お疲れ様でした!!

 

 中央大6対1日本大(勝利投手伊藤君2勝)

 

 秋も神宮で応援できます。

 なお、秋の開幕は9月1日、2日の土日と発表されています。

 駒澤大との対戦ではないでしょうか。 

 

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2018年

6月

20日

入替戦第2戦の結果(野球)

 19日、入替戦第2戦が行われました。

 

 中央大の先発は前日24球投げているエース伊藤君

 

 伊藤君は1回表、いきなり先頭打者に四球を与えますが、無失点に抑えます。

  

 中央大は1回裏、2番快足五十幡君がヒットで出塁し、もちろん盗塁成功。

 五十幡君は3番内山君のヒットで快足をとばし生還。1点を先制します。

 

 中央大は3回裏、1死から2番五十幡君がヒットで出塁し、もちろん盗塁成功。

 3番内山君が四球でつなぎ、4番吉田君のヒットで五十幡君が快足をとばし1点。

 内山君は送球の間に3塁へ進塁し、5番堀内君の打席の際、吉田君も盗塁し、

 1死、2・3塁。

 ここで堀内君が犠飛をうちこの回2点。

 

 私は4回から昼休みのネット観戦。

 

 中央大は6回裏、1死から8番小野寺君が背中へ死球を受けます。

 9番石田君が犠打で送り、1番牧君がレフトへ2ランホームラン!!

 さらに五十幡君が四球を選び、もちろん盗塁。

 しかし、今回は生還できません。

 

 伊藤君は7回まで被安打2、四球2、三振7の好投で、8回から喜多川君が登板します。

 伊藤君の投球数は93球。第3戦も頑張ってくれるのではないでしょうか。

 

 喜多川君は8回を2三振と3人で抑えます。

 

 喜多川君は9回、先頭打者に2塁打を打たれ、次打者の3塁ゴロの間に進塁。

 次打者のショートゴロの間に1点をとられますがこれで2死。

 最後の打者を空振り三振に抑え勝利しました。

 

 中央大5対1日本大(勝利投手伊藤君)

 

 次の試合は20日12時から第3戦。3塁側先攻です。

 天気が心配ですが・・・。

 残留目指し、頑張れ中央大!! 

 

 →20日は雨天順延で、21日12時から第3戦です。

  頑張れ!! 

 

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2018年

6月

19日

入替戦第1戦の結果(野球)

 18日、入替戦の第1戦が行われました。

 12時試合開始でしたので、私は、試合開始から昼休みのネット観戦でした。

 

 中央大は1回表、先頭牧君が四球。2番磯端君が犠打で送り、1死2塁

 3番五十嵐君の打席の際、2塁牽制球が悪送球となり1死3塁。

 五十嵐君はつまったサード後方へのフライ。これを相手3塁手が下がりながら好捕し2死3塁

 ここで4番、1部リーグ首位打者の吉田君。見事に3、遊間を抜き、タイムリーヒットで1点先制!

 

 中央大の先発は伊藤君ではなく、左投手の畠中君。日大打線も左打者が多い対策でしたでしょか。

 畠中君は1回裏、先頭打者を1ボール2ストライクと追い込んでから四球で歩かせます。

 ここで1塁悪送球で無死2塁のピンチ。

 しかし畠中君は直球のコントロールが素晴らしく、次打者を三振にしとめ、

最後はショート牧君のファインプレーでこの回を無失点で切り抜けます。

 

 2回からは、日大上原投手、畠中君の好投が続きます。

 上原投手は走者を出しませんが、畠中君は走者を出しながら抑えます。

 

 私は1時までネット観戦で4回で終了。

 なんとここまで中央大は2回以降4回まで1人も走者を出せませんでした。

 

 畠中君は5回裏、2死2、3塁のピンチ。

 ここでショートゴロに討ち取りますが、1回裏にファインプレーした牧君が送球をエラーし1失点。

 

 中央大は6回表、先頭打者牧君がヒットで出塁。

 中央大は1回表の吉田君のタイムリーヒット以来、この試合2本目のヒット。

 ここで牧君はエラーを取り戻そうとし、力んだのか、盗塁失敗。

 しかし、2番五十幡君もヒットで出塁。

 五十幡君は、中学校時代、あのサニブラウンハキームより速かった快速選手。

 もちろん盗塁を成功させ、1死2塁。

 

 ここで代打河合君。しかし三振

 河合君は私が見に行った試合で、そんなに悪送球でなかった内野手からの送球を

後ろにそらすなど、1塁守備にやや不安がある選手。この後が心配になります。

 4番吉田君は申告敬遠

 5番内山君もレフトフライに倒れ、無得点。

 

 中央大はこのあと9回まで1人の走者も出せません。

 畠中君も走者を出しながら無失点で9回を投げきります。

 

 10回表、中央大はこの回も3者凡退

 10回裏から中央大はエース伊藤君を登板させ、

明日を考慮しない、今日絶対勝利!!の姿勢を見せます。

 伊藤君は10回裏を3者凡退に抑えます。

 

 中央大は11回表、代打田畑君がヒットで無死1塁。

 中央大は、6回以来久しぶりの走者です。

 盗塁にも成功。

 しかし、後続3者が凡退します。

 

 伊藤君は11回裏、

先頭打者に2ベースヒットを打たれ、犠打で1死3塁のピンチ。

 ここで、1塁へ強いあたりをうたれ、1塁手は河合君・・。

 記録上は1塁強襲ヒットとなり、サヨナラ負けしました。

 

 入替戦の第2戦は、19日11時から1塁側後攻です。

 中央大は初戦に畠中君、伊藤君を投入してしまったので・・。

 

 私は仕事で行けません・・・。

 負ければ秋は神宮で試合ができません。

 すでに秋1部の開幕戦は久しぶりの土日開催が発表されてもいます。

 必勝中央大!! 頑張れ!! 

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2018年

6月

15日

入替戦の日程

 いよいよ入替戦が迫ってきました。

 

 6月18日(月)12時~ 日本大戦(2部優勝)

   19日(火)11時~ 日本大戦

 

です。

 秋も神宮で野球ができるよう、頑張れ中央大!!

 

 なお、14日の巨人対ソフトバンク戦において、

鍬原投手が先発し、6回2死まで投げ自責点3、

澤村投手がリリーフし、1回1死を3奪三振と好投。

打っては阿部選手がホームランを放ち、

中央大卒業生の活躍もあり、鍬原君の初勝利となりました。

 

 この勢いで入替戦勝利を!!

 

 

 

 

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2018年

6月

01日

春季リーグ戦終了(野球)

 春季リーグ戦が終了しました。

 最終成績は次のとおりです。

優勝 東洋大  8勝5敗1分 勝点4

2位 國學院大 7勝4敗   勝点3

3位 駒澤大  6勝4敗1分 勝点3

4位 亜細亜大 6勝7敗   勝点2

5位 立正大  4勝7敗   勝点2

6位 中央大  4勝8敗   勝点1

 

 なお、中央大の吉田君が。首位打者となり、外野手のベストナインにも選ばれました。

 入替戦でも期待してます!

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2018年

5月

24日

駒澤大との第2戦の結果(野球)

 23日、駒澤大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は畠中君。

 

 中央大は4回まで無安打。畠中君も無失点に抑えます。

 私は5回途中から昼休みのネット観戦。

 神宮球場は雨模様で畠中君はやや投げにくそうですが、ピンチを切り抜けます。

 中央大は5回裏2死から田畑君がチーム初ヒットを打ちますが、得点できません。

 畠中君は6回表、

 四球の走者に盗塁され、1死2塁で昨日サヨナラホームランの4番岡田君を迎えます。

 ここで今日も2ランホームランを打たれ2失点。

 

 中央大は6回裏、2死から2番内山君がヒット、3番五十嵐君が2ベースヒット、

4番吉田君が四球と2死満塁のチャンス。

 ここでこちらも昨日ホームランを打った中田君が打席に。

 昨日の相手4番岡田君と同じように、四死球の後の初球を狙い打ちますが、

ボテボテの2塁ゴロ・・。

 

 畠中君は8回表、1死2塁とされたところで水谷君に交替。

 水谷君は後続を抑えます。

 

 水谷君は9回表、1死2塁とされたところで皆川君に交替。

 結局スクイズでだめ押しの1点をとられます。

 

 中央大は9回裏、チャンスを作りますがあと1本がでず無得点。

 駒澤大に連敗し、春季リーグ戦1部最下位が確定しました。

 

 中央大0対3駒澤大(敗戦投手 畠中君2勝2敗) 

 

 入替戦は6月18日(月)~21日(木)に実施予定と発表されています。

 ただし、全日本大学野球選手権大会が順延した場合は、入替戦も順延されるとのことです。

 対戦相手は、あの日本大となる可能性が大です。

 中央大の選手の皆様には、死球やスライディングに十分注意してもらいたいと思います!??

 

 頑張れ中央大!

 

 

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2018年

5月

23日

駒澤大との第1戦の結果(野球)

22日、大事な駒澤大戦が行われ、

私も応援に行ってきました。

 

晴天で、ホームからレフト方向(時たま、ライトからレフト方向)にさわやかな風が吹く絶好の天候でした。

 

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2018年

5月

17日

第6週の結果(野球)

 中央大の試合がなかった春季リーグ戦第6週は中央大にとって衝撃的な結果でしたのでお知らせします。

 

 最下位立正大と首位東洋大との対戦は、最下位立正大が連勝。

 5位亜細亜大と2位國學院大の対戦も5位亜細亜大が連勝。

 

 第6週を終わっての順位は、

 1位 東洋大  6勝4敗1分 勝点3(残 亜細亜大戦)

 2位 國學院大 5勝4敗   勝点2(残 立正大戦)

 3位 亜細亜大 5勝5敗   勝点2(残 東洋大戦)

 3位 駒澤大  5勝5敗1分 勝点2(残 中央大戦)

 5位 立正大  4勝5敗   勝点2(残 國學院大戦)

 6位 中央大  4勝6敗   勝点1(残 駒澤大戦)

となってしまいました。

 混戦です。

 残留を決めているのは、東洋大のみでは??

 

  次の試合は、22日(火)13時30分から駒澤大戦。3塁側先攻です。

 中央大が最下位を脱出するためには、駒澤大から勝点を得ることが必須となりました。

 中央大が駒澤大に連勝すれば駒澤大を勝率で上回ります。

 中央大の2勝1敗の場合は、両校とも6勝7敗と勝率でも並びます。

 この際、東洋大対亜細亜大が東洋大の2勝1敗。→亜細亜大も6勝7敗

 國學院大対立正大が國學院大の2勝1敗→立正大も6勝7敗

と、なんと4校が6勝7敗勝点2で並ぶ可能性まであります。

 頑張れ中央大!!

 

 なお、2部は日本大が首位を走っています。

 入替戦は6月18日(月)から21日(木)に予定されています。

 

 

 中央大の直近の降格は2005年秋で1部復帰は2008年春。

 その後は2011年秋と2016年春に入替戦を戦い勝利しています。

 

 

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2018年

5月

12日

國學院大との第2戦の結果(野球)

 雨天順延が2日続いた11日、國學院大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は畠中君。

 畠中君は4回まで抑えますが、5回裏、2塁打、犠打、四球で、1死1、3塁のピンチ。

 ここでレフトへ犠打を打たれ1点を失います。

 喜多川君に交替し、2塁走者が飛び出したところ捕手が2塁へ送球し、走者をアウトに。

 

 7回裏、1死後、1番から3番バッターまで連続四球。

伊藤君に交替するも4番打者にタイムリー2ベースヒットを打たれ2失点。

投球を捕手がとれずに1失点。

草野球のような内容でなんとこの回1安打で3失点・・・。

 

 8回裏も伊藤君が連続四球で、水谷君に交替。水谷君もタイムリーヒットを打たれるなど2失点。

 

 中央大打線は、内野安打2本のみに抑えられ、

ほとんど外野にボールが飛んでいかないという貧打で完敗しました。

 

 中央大0対6國學院大(敗戦投手 畠中君2勝1敗)

 

 國學院大との2戦合計19対0・・・。厳しい結果となりました。

 

 ここまでの順位は、

1位 東洋大  6勝2敗   勝点3

2位 國學院大 5勝2敗   勝点2

3位 駒澤大  4勝4敗1分 勝点2

4位 中央大  4勝6敗   勝点1

5位 亜細亜大 3勝5敗   勝点1

6位 立正大  2勝5敗   勝点1

 

 中央大の次の試合は1週あいて、5月22日(火)13時30分から駒澤大戦。1塁側後攻です。

 この駒澤大戦で中央大の春のリーグ戦は終了します。

 

 5位亜細亜大と6位立正大はともに1位東洋大と2位國學院大との対戦を残しています。

 

 頑張れ中央大!

 

 

 

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2018年

5月

09日

國學院大との第1戦の結果(野球)’11日修正

 8日、國學院大との第1戦が寒い中行われました。

 中央大の先発はエース伊藤君。

 伊藤君は1回表、ヒットと四球で2死1、3塁のピンチを招いた後、1塁への牽制悪送球で1失点。

 伊藤君はその後5回まで抑えますが、6回表、内野エラーの後、次打者の際捕手が投球捕球できず、

走者が2塁へ。その打者が犠打でノーヒットで1死3塁のピンチに。

 ここで2ランホームランを打たれ2失点。

 さらに四球の後1死をとるも、ヒットを打たれ、2死1、3塁。

 ここで連続タイムリーヒットを打たれさらに2失点で水谷君に投手交代。

 水谷君はここを抑えます。

 水谷君は7回表、内野エラー、ヒットで無死2、3塁のピンチから、タイムリーヒットで2失点。

 ここで後藤君に投手交代。

 後藤君は最初の打者に2ランホームランを打たれこの回4失点。

 後藤君は1死をとるも、吉岡君に投手交代。吉岡君は後続を抑えます。

 吉岡君は8回表、2ベースヒットの後死球としたところで、この回1死もとれず大関君に交替。

 大関君はこの後2四球で押しだしで1失点。

 しかし、大関君は2四球は出したものの、8回と9回を3三振で抑えました。

 

 中央大は國學院大清水投手に、3安打に抑えられ、完敗しました。

 

 中央大0対10國學院大 (敗戦投手伊藤君 1勝4敗)

 

 次の試合は9日11時から國學院大との第2戦。3塁側先攻です。

 天気が心配ですが、8日に喜多川君を温存しましたので、畠中君、喜多川君のリレーでの勝利を!!

→ 2日間雨天順延となりました。

  11日は試合できそうです。喜多川君温存の効果がなくなったような気もしますが、頑張れ中央大! 

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2018年

5月

03日

立正大との第2戦の結果(野球)

 2日、最下位脱出をかけた立正大との第2戦が行われ、私も学員会埼玉支部長とともに

応援に行ってきました。

 なお、神宮球場の入り口のところに、大学のスタッフの方がいらっしゃり、学員カードを示せば、

無料で入場券をいただけます。

 スタッフの方は、Cマークの小旗を脇においていますので、わかりやすいです。

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2018年

5月

02日

立正大戦の結果(野球)

 5月1日、現在最下位の中央大は、5位立正大と対戦しました。

 まさに裏天王山!!

 

 中央大の先発は今季未勝利の伊藤君。

 中央大は4回裏、2死1、3塁から7番小野寺君の打席の際暴投で1点。

 小野寺君は四球。

 8番田端君のタイムリーヒットで1点。

 9番快足五十幡君もタイムリーヒットでこの回2死から3点!!

 中央大は5回裏、2死から、

 4番吉田君がヒット。

 5番内山君もヒット。

 6番五十嵐君がタイムリーヒットで、この回も2死から1点!!

 

 伊藤君は6回表、先頭打者にヒットを打たれ、1死の後盗塁、1死2塁からタイムリー2ベースヒットを

打たれ1失点。

 伊藤君は7回表、2死3塁タイムリーヒットを打たれ1失点。ここで喜多川君に交替し、

喜多川君が抑えます。

 

 中央大は7回裏、1死満塁から、5番内山君のタイムリーヒットで2点。

 6番五十嵐君の犠飛で1点でこの回3点!!

 

 この後、喜多川君がしっかり抑え、裏天王山の初戦を勝利しました!!

 

 中央大7対2立正大(勝利投手 伊藤君1勝3敗)

 

 次の試合は2日、10時30分から立正大との第2戦。3塁側先攻です。

 私も休暇をいただけたので応援に行きます!!

 頑張れ中央大!!!

 

 もう1試合は、東洋大4対2駒澤大でした。

 

 なお、現時点の順位は、

 1位 東洋大  5勝2敗 勝点2

 2位 國學院大 3勝2敗 勝点1

 3位 亜細亜大 3勝3敗 勝点1

 4位 駒澤大  2勝3敗 勝点1

 5位 立正大  2勝4敗 勝点1

 6位 中央大  3勝4敗 勝点0

 

 2日に中央大が勝利し、東洋大も連勝すれば、中央大は3位タイに浮上します。

 

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2018年

4月

21日

亜細亜大との第3戦の結果(野球)

 20日、亜細亜大との第3戦が行われました。

 中央大の先発は伊藤君。

 私は1回裏から昼休みのネット観戦。

 伊藤君は、ストレート、変化球とも切れがあり、好調な印象を受けました。

 打線は3回裏、2死2塁から3番吉田君のレフトへのタイムリーヒットで1点先制。

 ところが、4回表の先頭打者頓宮選手(第1戦で伊藤君が3ラン、満塁ホームランを打たれた選手)に

ライトへのソロホームランを打たれ、あっという間に同点にされます。

伊藤君は頓宮君に8打点献上です・・。

 この後も伊藤君は好投し、8回まで被安打4に抑えます。

 中央大打線は左打者が多いこともあるのか、相手の左投手に苦労します。

 中央大は9回表から喜多川君に投手交代。

 この投手交代が失敗し、喜多川君は四球、犠打からタイムリーヒットを打たれ、1失点。

 さらに走者をためたところで畠中君に交替するも、タイムリーヒットを打たれこの回2失点・。

 

 中央大1対3亜細亜大 (敗戦投手喜多川君 1敗)

 

 第2週を終わっての順位は次のとおりです。

1位 國學院大 2勝0敗 勝点1

2位 東洋大  2勝1敗 勝点1

2位 亜細亜大 2勝1敗 勝点1

4位 駒澤大  2勝2敗 勝点1

5位 中央大  2勝3敗 

6位 立正大    2敗

 

 次の試合は、1週間空いて、5月1日(火)13時から立正大戦。1塁側後攻です。

 1部残留へ向け大事な試合です。

 頑張れ!!

 

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2018年

4月

20日

亜細亜大との第2戦の結果(野球)

 19日、亜細亜大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は畠中君。

 中央大は4回表、2死1、3塁から代打内山君のタイムリーヒットで1点先制。

 さらに、5回表、大工原君のホームランで1点追加。

 畠中君は5回裏にソロホームランを打たれ1失点。畠中君は5回終了後喜多川君に交替。

 喜多川君は6回以降の4回を被安打1に抑え、勝利しました。

 

 中央大2対1亜細亜大(勝利投手 畠中君2勝)

 

 次の試合は亜細亜大との第3戦。20日12時試合開始で、1塁側後攻です。頑張れ!!

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2018年

4月

18日

亜細亜大との第1戦の結果(野球)

 17日、亜細亜大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は伊藤君。

 伊藤君は3回表、四球、四球、死球で2死満塁から、タイムリーヒットで1失点。さらに満塁ホームランで5失点。

 中央大は3回裏に相手エラーで1得点。

 私は4回表から昼休みのネット観戦。

 1死2塁からタイムリーヒットで1失点。次の打者はボテボテの1塁ゴロと思ったら、ベースカバーも遅れたのか1塁セーフ。このランナーが盗塁し、1死2、3塁。

 次の打者はセカンドゴロにうちとり、2塁手が本塁へ送球するも送球がそれてしまって失点。

 この後、タイムリー2ベースヒット、3ランホームランでこの回6失点。

 伊藤君から水谷君に交替。

 水谷君は5回表にも暴投で1失点。

 中央大は5回裏に1得点。

 5回を終わって12対2と、高校野球ならコールド負けなので、ここでネット観戦終了・・。

 四球、死球、失策っぽい守備等でランナーをためてホームラン・・、さらに暴投・・。

 

 中央大3対12亜細亜大(敗戦投手 伊藤君3敗)

 

 次の試合は18日13時30分から亜細亜大との第2戦。3塁側先攻です。

 雨で順延の可能性大ですのでご注意ください。

 頑張れ中央大!

 

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2018年

4月

12日

東洋大との第3戦の結果(野球)

 11日、東洋大との第3戦が行われました。

 私も12時からネット観戦。風が強く、カメラがかなり揺れていました。

 中央大の先発は3連投の伊藤君。

 東洋大の先発は第1戦に16奪三振の上茶谷君。

 

 上茶谷君は今日も素晴らしい投球で、低めに素晴らしいストレート、スライダーを投げ込みます。

 中央大打線も必死にくらいつきますが、2連続三振から始まりました。

 

 伊藤君も好投し、3回終了時点で12時20分と、投手戦で試合がテンポよく進みます。

 

 中央大は5回裏、先頭打者が四球の後、2塁へ盗塁成功!!と思ったら、打者がアウトで、走者が1塁へ戻されます。監督が抗議しますが、判定は変わりません。

 次の打者が内野ゴロ併殺打で、あっという間にチェンジ・・。

 なんとなく嫌な感じが・・・。

 すると、5回終了時のグラウンド整備の時間があった後の最初の打者に、伊藤君がホームランを打たれ失点。

 私は6回終了時点で昼休みネット観戦終了。1時間で6回終了です。

 

 中央大は7回表から昨日先発した畠中君に投手交代。

 畠中君は8回表、1死3塁、1塁のピンチを招き、喜多川君に交替。ここで喜多川君がタイムリーヒットを打たれ失点。

 中央大は8回裏、2死3塁、1塁から9番中田君のタイムリーで1点を返します。

 上茶谷投手から17イニング目で初得点です!!

 

 喜多川君は9回表にも1失点し、残念ながら敗戦しました。

 

 中央大1対3東洋大(敗戦投手伊藤君 2敗)

 

 次の試合は17日(火)、11時から亜細亜大戦。1塁側後攻です。頑張れ!!

 

 

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2018年

4月

11日

東洋大との第2戦の結果(野球)

 10日、東洋大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は畠中君。粘り強く失点を防ぎます。

 中央大は6回表、2死3塁から相手エラーで先制点をあげます。

 さらに8回表、1死3塁から1番快足五十幡君のピッチャーゴロの間に1得点。

 

 畠中君は無失点で7回途中から前日先発した伊藤君に交替。

 8回途中からは前日もリリーフした喜多川君に交替し、犠飛の1失点のみで切り抜けます。

 

 中央大は9回表に4番吉田君のソロホームランで追加点をあげ、逃げ切りました。

 

 中央大3対1東洋大 (勝利投手 畠中君1勝)

 

 次の試合は11日12時から、東洋大との第3戦。1塁側後攻です。

 勝点目指し、頑張れ中央大!!

 

 もう1試合は駒澤大対立正大で、駒澤大が連勝し、勝点を得ました。 

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2018年

4月

10日

東洋大との第1戦の結果

 東都大学野球春季リーグ戦が開幕しました。

 中央大の先発は昨秋季リーグでは故障のため登板できなかった伊藤君。

 1回表、ヒット、暴投、ヒット、盗塁、ヒットで2失点。

 私は、4回裏から昼休み中のネット観戦開始。

 伊藤君は5回表、先頭打者を四球で歩かせた後の初球、ストライクをとりに行ったと思われる球を痛打され、無死1、3塁。ここでまた痛打され失点したところで、喜多川君に交替。

 喜多川君は次打者を3球三振に仕留めるも、次の打者にライトへの犠牲フライを打たれこの回2失点。

 喜多川君は7回も好投したところで昼休み終了。

 その後、中央大投手陣は打ち込まれ計9失点。

 打撃陣は27のアウトのうち16が三振で、完敗しました。

 

 中央大0対9東洋大 (敗戦投手 伊藤君1敗)

 

 次の試合は10日、13時30分から東洋大との第2戦。3塁側先攻です。頑張れ!!

 

 

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2018年

3月

07日

東都大学野球春季リーグ戦日程発表

 春季リーグの日程が発表されましたのでお知らせします。

 なお、会場は全て神宮球場です。

 

4月 9日(月)対東洋大  11時(1部リーグの開幕戦となります。) 

  10日(火)対東洋大  13時30分

  17日(火)対亜細亜大 11時

  18日(水)対亜細亜大 13時30分

5月 1日(火)対立正大  13時

   2日(水)対立正大  10時30分

   8日(火)対國學院大 13時30分

   9日(水)対國學院大 11時

  22日(火)対駒澤大  13時30分

  23日(水)対駒澤大  11時

 

 頑張れ!!

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2017年

12月

17日

野球部の新入生

 すでに陸上競技部の新入生は発表されていましたが、野球部の新入生も報道されましたのでお知らせします。

 

投手

 皆川喬涼君(前橋育英)

 大関秀太郎君(作新学院)

 高橋晴君(関東第一)

 後藤茂基君(城西)

 湯沢卓己君(星野)

 植田健人君(興国)

捕手

 古賀悠斗君(福岡大大濠)

内野手

 藤井大地君(松商学園)

 石田瑛平君(習志野)

 中川拓紀君(宇治山田商)

外野手

 中田悠斗君(藤枝明誠)

 石塚鄕君(東邦)

 三輪一真君(愛知)

 

 星野高校出身の湯沢投手が入学してくれますね。湯沢投手は今年の夏の県予選での浦和学院戦で頑張っていた印象が強いです。頑張れ! 

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2017年

11月

07日

東都大学野球秋季リーグ戦終了

 東都大学野球秋季リーグ戦、入替戦が終了しました。

 東洋大対亜細亜大の優勝を争う最終戦は東洋大が勝利し、東洋大が優勝しました。

 日本大対駒澤大の入替戦は、2部優勝の駒澤大が連勝し、駒澤大が1部に昇格しました。

 

 優勝 東洋大  9勝5敗 勝点4

 2位 亜細亜大 7勝5敗   3

 2位 立正大  7勝5敗   3

 4位 國學院大 8勝7敗   3

 5位 中央大  4勝8敗   1

 6位 日本大  4勝9敗   1

でした。

 

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2017年

10月

28日

國學院大との第3戦の結果(野球)

 27日、國學院大との第3戦が行われました。

 中央大の先発は巨人から1位指名を受けたエース鍬原君ではなく、花城君。

 花城君は6回表、2死1,2塁からタイムリーヒット、タイムリー3ベースヒットを打たれ3失点し、平澤君に交替し、平澤君が抑えます。

 中央大は7回表か畠中君が登板。

 中央大攻撃陣は、諸見里投手からなかなか連打を打てず得点できません。7回から吉村投手が登板すると、吉村君は150k表示も出る快速球で中央大打線は沈黙していましたが、8回裏、四球、ヒット、四球と満塁とした後、3番牧君が押しだし四球を選び、1点を返します。

 さらに9回裏、8番福田君のタイムリーヒットで1点を返しますが、反撃もここまでで、最終戦を勝利で飾れませんでした。

 中央大2対3國學院大(敗戦投手花城君1勝2敗)

 

 優勝を争う東洋大対亜細亜大の試合は、東洋大が2対1で勝利し、1勝1敗となり、11月4日に行われる第3戦に勝利したチームが優勝となります。

 ここまでの順位は、

 1位 亜細亜大 7勝4敗 勝点3

 2位 東洋大  8勝5敗 勝点3

 3位 立正大  7勝5敗 勝点3

 4位 國學院大 8勝7敗 勝点3

 5位 中央大  4勝8敗 勝点1

 6位 日本大  4勝9敗 勝点1

です。

 

 

 

 

 

 

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2017年

10月

27日

1部残留決定!(野球)、國學院大戦本日開催!

 26日、日本大学対國學院大学の試合が行われ、國學院大学が5対4で逆転勝利し、日本大の最下位が確定しました。

 もう1試合は亜細亜大対東洋大戦の優勝を争う試合が行われ、亜細亜大が1対0で9回サヨナラ勝ちを収めました。

 ここまでの順位は、

 1位 亜細亜大 7勝3敗 勝点3

 2位 東洋大  7勝5敗 勝点3

 3位 立正大  7勝5敗 勝点3(3位確定:全日程終了)

 4位 國學院大 7勝7敗 勝点2(4位確定)

 5位 中央大  4勝7敗 勝点1(5位確定)

 6位 日本大  4勝9敗 勝点1(6位確定:全日程終了)

 

 なお、國學院大と中央大の順位が確定したことに伴い、中央大対國學院大の第3戦は本日(27日)、11時から開催すると発表されました。1塁側後攻です。國學院大は連戦となります。

 また、昨日行われたドラフト会議において、中央大のエース鍬原君は巨人から1位指名(清宮選手、村上選手に抽選もれした後の1位)を受けました。プロ野球での活躍を期待したいと思います。

 その前に、今日が大学生として最後の登板となると思いますので、好投を期待します。

 

 埼玉県内ゆかりの選手のドラフト結果も大きく報道されています。夏の甲子園で優勝した花咲徳栄高校では、甲子園でリリーフ投手として活躍した清水投手が中日から4位指名、西川選手が西武から2位指名を受けた一方、甲子園で先発投手として活躍した綱脇投手が指名されませんでした。

 

 

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2017年

10月

21日

國學院大との第2戦の結果(野球)

 20日、國學院大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は畠中君。

 畠中君は3回まで抑えますが、4回裏、四球で2死1,2塁となったところで、花城君に交替。花城君は三振でピンチを切り抜けます。

 続く5回表の中央大の攻撃は、相手先発投手清水君の前に三者連続三振・・。

 花城君も5回裏を三者凡退に抑えた後の6回表、2死から5番保坂君が2ランホームランを打ち、2点を先制します。

 好投の花城君は7回裏、2死から連打を打たれ、2死1、3塁。ここでエース鍬原君に交替。なんとここで中央大投手陣お決まりの??暴投で1失点。

 鍬原君は9回裏、無死1、3塁のピンチを迎えますが、ここを抑え、中央大は負ければ最下位決定という大事な試合に勝利しました。

 中央大2対1國學院大(勝利投手花城君1勝1敗)

 

 國學院大との第3戦は、26日(木)12時から1塁側後攻に予定されていますが、台風の影響で日程変更が予想されますので、このHPでもお知らせします。

 

 ここまでの順位は、

 1位 亜細亜大 6勝3敗 勝点3(残 東洋大戦)

 2位 東洋大  7勝4敗 勝点3(残 亜細亜大戦)

 3位 立正大  7勝5敗 勝点3(全日程終了)

 4位 國學院大 6勝7敗 勝点1(残 日本大との第3戦、中央大との第3戦)

 5位 中央大  4勝7敗 勝点1(残 國學院大との第3戦)

 6位 日本大  4勝8敗 勝点1(残 國學院大との第3戦)

 

 優勝争いは、亜細亜大対東洋大の勝者。最下位争いは混沌としており、24日に予定されている國學院大対日本大戦で、日本大が敗れれば日本大の最下位が確定。國學院大が敗れれば、中央大対國學院大戦で敗れた大学が最下位です。

 頑張れ中央大!! 

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2017年

10月

19日

國學院大戦の結果(野球)

 18日、國學院大戦が行われました。

 中央大の先発はエース鍬原君。

 中央大は4回裏、5番牧君のタイムリーヒットで先制します。

 5回表、2死2塁のところから、私はスマホで昼休みのネット観戦。鍬原君は相手打者を追い込みますが、ファールで粘られ、最後は高めに浮いたストレートをレフトへ痛打され同点とされます。

 中央大は5回裏は、1死から、次の打者が全て空振りの3球三振。次の打者は全て見送りの3球三振・。

 鍬原君は6回表もピンチを迎えますが、ここでライト大工原君のファインプレーがあり、無失点で切り抜けます。

 中央大は7回裏、5番牧君がヒットで出塁した後、6番保坂君との間でヒット&ランが決まり、1死1、3塁のチャンス。ここで代打河合君。ここで、1塁ランナーが盗塁したところ、捕手が2塁へ悪送球し、中央大は1点勝ち越します。

 鍬原君は、ヒット、犠打の後死球とピンチを迎えます。次の打者を三振に打ちとり2死とした後、次の打者をセカンドゴロに打ち取ります。ここでセカンド土谷君が1塁河合君へ少しライト側へそれた送球をします。河合君の足がベースから離れたようで1塁がセーフとなり満塁。ここで次の打者にヒットを打たれ同点。ここで畠中君に交替。畠中君は2ストライクをとった後ボールを重ね、3ボール2ストライク。嫌な感じがしましたが、ここでファーストゴロに打ち取ります。

 ここでネット観戦終了・・。

 中央大は、12回表、エラーで出塁したランナーを返され1失点、さらにファースト河合君が牽制球を捕球エラーし1失点で万事休す・・。

 中央大2対4國學院大(敗戦投手畠中君0勝3敗)

 

 次の試合は、19日13時30分から國學院大との第2戦。3塁側先攻です。負ければ最下位確定の1戦です。頑張れ!

  

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2017年

10月

16日

國學院大戦延期のお知らせ(野球)

 明日17日11時に予定されていた、裏天王山となる重要な國學院大戦ですが、週末の雨の影響で、17日が東京六大学野球使用日となりましたので、18日に延期されました。18日11時から1塁側後攻です。

 

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2017年

10月

13日

東都大学野球第6週終了

 12日、東洋大対國學院大の第3戦が行われ、東洋大が勝利し勝点を得ました。

 これで中央大の自力最下位脱出の道が残りました。

 ここまでの順位は、

 1位 亜細亜大 6勝3敗 勝点3

 2位 東洋大  7勝4敗 勝点3

 3位 立正大  5勝5敗 勝点2

 4位 國學院大 5勝6敗 勝点1

 5位 日本大  4勝6敗 勝点1

 6位 中央大  3勝6敗 勝点1

です。

 来週は中央大対國學院大、日本大対立正大が行われ、最終週に亜細亜大対東洋大が行われます。

 優勝は最終週に行われる亜細亜大対東洋大の勝者に絞られました。最終週に優勝決定戦です!

 最下位は、中央大対國學院大戦が裏天王山となります。中央大が2連敗すれば最下位決定。

 中央大が1勝2敗だと日本大が2連敗すれば同率で並びます。

 もちろん中央大が勝点を得れば、國學院大を上回ります。

 

 17日(火)11時から、1塁側後攻です。必勝です! 頑張れ!!

 なお、今日から雨が続く予報となっています。土日予定の六大学の日程消化の状況により、17日に雨が降らなくても試合が行われない可能性もあります。このHPでも状況をお知らせしますので、応援予定の方はご注意下さい。

 

 

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2017年

10月

12日

日本大との第2戦の結果(野球)

 11日、日本大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は左腕畠中君。

 1回裏、ヒット、犠打の後、タイムリー2ベースヒットで1失点。さらに四球、タイムリーヒットで1失点と、1死もとれないうちに2失点します。

 リリーフした花城君は好投し、相手打線を抑えますが、中央大打線も相手投手の変化球に苦しみ、打てません。昼休みにネット観戦しましたが、特に左打者の膝元に落ちてくるカーブ(今はこう言わないのでしたっけ?)が厳しいボールでした。

 花城君は、8回裏、2死2塁から、タイムリー2ベースヒットを打たれ1失点。ここで故障で登板がなかった喜多川君が登板するも、連続四球、タイムリーヒットで2失点したところで、1死もとれずに安本君に交替。相手走者のミスでアウトをとります。

 中央大は9回表、9番福田君のタイムリー3ベースヒットで2点を返しますが、完敗しました。

 中央大2対5亜細亜大(敗戦投手畠中君0勝2敗)

 

 もう1試合は國學院大と東洋大が1勝1敗となりました。

 

 ここまでの順位は、

 1位 亜細亜大 6勝3敗 勝点3

 2位 東洋大  6勝4敗 勝点2

 3位 立正大  5勝5敗 勝点2

 3位 國學院大 5勝5敗 勝点1

 5位 日本大  4勝6敗 勝点1

 6位 中央大  3勝6敗 勝点1

です。

 次の試合は中央大にとって秋季リーグ最終週となる國學院大戦。17日(火)11時から1塁側後攻です。

 今日の東洋大対國學院大戦に國學院大が勝利すると、中央大が自力で最下位を脱出することはできないことが確定します。

 なお、2部も混戦となっており、未だ入替戦の対戦相手は分かりません・・。 

 

 

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2017年

10月

11日

亜細亜大戦の結果(野球)

 10日、亜細亜大戦が行われ、私も応援に行ってきました。

 試合前の練習から、亜細亜大の送球や動きのひとつひとつが、中央大のそれを上回っていると感じました。中央大の守備練習では、トンネル・・なんてことも見られました。

 さて、中央大の先発はエース鍬原君。その初球、なんと相手打者にあててしまいます。その走者をしっかり犠打で2塁へ進塁されますが、後続を抑えます。しかし、球が高めに浮き、不安定な投球でした。

 1回裏の中央大の攻撃は、1番大工原君がヒットで出塁しますが、犠打が打球を殺せず、ダブルプレー。亜細亜大との差が明確になります・・。

 中央大は3回裏、2死走者なしから、9番土谷君がライトオーバーのソロホームランを打ち、1点を先制します。

 中央大は6回裏、2死ですが走者をため、4番堀内君が打席に。ここで痛烈な1、2塁間のゴロを打ちます。これは抜けた!追加点だ!と見えましたが、なんと2塁手が横っ飛びで捕球するファインプレーでこの回無得点・・。この2塁手はこれまでも2度ヒット性の打球をアウトにしていました・・。うまい・・。

 嫌なムードで始まった7回表、先頭打者にいきなりレフトオーバーのホームランを打たれ、同点とされます。さらに次の打者に四球をだしたところで、監督がマウンドヘ。鍬原君は球が高めに浮く不安定な投球ながらも要所をしめ、ここまで3安打、5四球の好投でした。(このうち1安打は、実は平凡なライトフライでしたが、逆光のためライト大工原君が後退した後前進したためヒットになったものでした・・)

 ここで水谷君に交替します。

 水谷君は、鍬原君に輪をかけて不安定で、犠打で2塁へ進塁された後、2者連続四球をだしたところで、安本君に交替。厳しい場面で登板した安本君は、なんとこれまた四球を出し、押し出しで逆転。次の打者の初球ボールの後、ここで花城君に交替。ここで花城君はなんと暴投・・・。3点目を献上します。次の打者にストライクをとりにいったところを痛打され、走者一掃の2失点でこの回5失点・・。ヒットは最初のホームランと最後のヒットの2本だけです・・。4人の投手で4四球、1暴投・・。草野球でもこんなことはないのでは・・・。

 中央大は8回裏、ヒット、四球、エラーで無死満塁のチャンス。2番飯嶌君がタイムリーヒットを打ち2点。1打同点のチャンスで4番堀内君。ここが山場だと思いましたが、内野ゴロに倒れ万事休す・・。

 中央大は最下位に転落しました。

 

 中央大3対5亜細亜大(敗戦投手鍬原君2勝3敗)

 

 次の試合は、11日11時から亜細亜大との第2戦。3塁側先攻です。

 

 ここまでの順位は、

 1位 東洋大  6勝3敗 勝点2

 2位 亜細亜大 5勝3敗 勝点2

 3位 立正大  5勝5敗 勝点2

 4位 國學院大 4勝5敗 勝点1

 5位 日本大  4勝6敗 勝点1

 6位 中央大  3勝5敗 勝点1

 

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2017年

10月

06日

日本大との第3戦の結果(野球)(10日加筆)

 5日、日本大との第3戦が行われました。

 中央大の先発は中1日でエース鍬原君。

 鍬原君は1回裏の立ち上がり2死をとるも、3番打者に2ベースヒット、この後暴投と四球の後、5番打者に3ランホームランを打たれ、いきなり3失点。

 さらに2回裏には、1死2塁から暴投で1失点。さらに四球、ヒットで1死1、2塁からタイムリーヒットを打たれこの回2失点。

 中央大は3回表、2死2塁から、3番内山君のタイムリーヒットで1点。4番堀内君がエラーで出塁し、5番牧君のタイムリー2ベースヒットで2点で、この回3点を返します。

 私は3回裏から昼休みのネット観戦でした。鍬原君は3回裏は無失点で切り抜けましたが、実はこの回も暴投があり、3回を終わって3暴投と大乱調です。(もちろんこの他にも捕手がなんとか捕球する投球も見られました)

 さらに4回表には、2死3塁から、2番大工原君のタイムリー2ベースヒットで1点を返し、逆転のムードが高まります。

 しかし、鍬原君は4回裏、2死3塁からホームランを打たれ2失点。反撃ムードに水を差されます。

 鍬原君は4回で7失点、91球も投げ、この回でノックアウトされ、5回頭から水谷君が登板。

 中央大は6回表、四球で二人の走者を出し、2死1,3塁から2番大工原君のタイムリーヒットで1点。さらに3番内山君がヒットで続き、2死満塁で4番堀内君。ヒットで同点、長打なら逆転の場面でしたが、3塁ファールフライに打ち取られ万事休す・・。

 水谷君は、7回裏に連続ホームランを打たれ2失点。花城君がリリーフし、この後は抑えました。

 

 中央大5対9日本大(敗戦投手鍬原君2勝2敗)

 中央大はこれまで勝点をあげられなかった日本大に勝点を献上し、混戦の最下位争いに参入しました。

 次の試合は、10日(火)13時30分から亜細亜大戦。1塁側後攻です。頑張れ!

 なお、週末雨の予報がありますので、東京六大学野球の進捗により日程変更の可能性があります。応援予定の方はご注意ください。このHPでもお知らせします。→予定通り行われます、(10日加筆)

 

 ここまでの順位は、

 1位 東洋大  5勝3敗 勝点2

 2位 亜細亜大 4勝3敗 勝点2

 3位 立正大  5勝5敗 勝点2

 4位 國學院大 4勝4敗 勝点1(日本大との第3戦未消化)

 5位 中央大  3勝4敗 勝点1

 6位 日本大  4勝6敗 勝点1(國學院大との第3戦未消化)

 

 連敗した日本大との2戦は、行田市出身の快速五十幡君がベンチにも入っていませんでした。故障でなければ良いのですが・・。 

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2017年

10月

05日

日本大との第2戦の結果(野球)

 4日、日本大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は左腕の畠中君。

 中央大は1回裏、2死1、2塁から、5番牧君のタイムリーヒットで1点を先制します。

 畠中君は5回まで被安打3、四死球1と好投します。

 私は6回表1死1塁から、昼休みのネット観戦。

 ここで0ボール2ストライクからなんと1塁ランナーが盗塁。投球は高めのストレートで、捕手が2塁へ送球するも、なんと1塁方向へ大きく送球がそれます。タイミングが余裕でアウトだったため、1塁側へそれた送球がちょうどランナーと重なり、ボールが転々と・・。その間に走者は3塁へ進塁。

 ここで監督がマウンドに行って何らかの指示を畠中君に出します。この後、畠中君は明らかにコースを狙いすぎる投球となり、1ボール2ストライクから1球もストライクを投げられず逆転の走者となるこの打者を四球で出します。次の打者には一転してストライクをとりに行く投球となり、高めのストレートを右中間に2ベースヒットを打たれ、2点を失います。

 ここで相手打者は左打者にもかかわらず、ここ2試合リリーフで好投している右腕の安本君に投手交代。安本君は制球が定まらず、連続四球で1死満塁とされ、ここで水谷君に交替。水谷君は3塁ゴロを打たせ、捕球後3塁を踏んで、1塁へ送球しダブルプレーでピンチを脱します。

 7回からは花城君が登板しますが、8回表に1死満塁からセンターへのタイムリーヒットを打たれ、しかもこの打球をセンターがエラーし、走者一掃の3失点・・。

 中央大の攻撃は相手を上回る10安打を打ちましたが、左打者が多い中大打線は、相手左腕投手から連打が出ず、失策から大量失点した中央大は完敗しました。

 

 中央大1対6日本大 (敗戦投手畠中君0勝1敗)

 

 次の試合は日本大との第3戦。5日11時試合開始で、3塁側先攻です。

 4日のもう1試合が立正大が亜細亜大に連勝し、1部昇格後初の勝点をあげたたため、中央大が日大から勝点をあげられるか否かで、優勝争いか、最下位争いか、と大きな違いがでてきます。頑張れ!!

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亜細亜大学との第3戦の結果

 4月9日(水)、亜細亜大学との第3戦が行われました。

 中央大学は第1戦で好投した山手投手が先発し、5回まで無失点でしたが、6回四球でランナーを出したところで村川投手にリレー。ところが村川君は2人の打者に連続四球でノックアウト。満塁になったところで川口投手にリレー。厳しい状況での登板になった川口君はなんと満塁ホームランを打たれ、事実上ここで試合は決まってしまいました・・。川口投手は8回にも打ち込まれて4失点し、結果的には大敗しました。

 打線は、亜細亜大学のエース山崎君に4安打無得点に抑え込まれました。

  中央大0対8亜細亜大 (敗戦投手山手1敗)

 

 もう1試合は駒澤大1対拓殖大0 で、駒澤大が勝ち点を得ました。

 

 第1週は、亜細亜大のエース山崎君、駒澤大のエース今永君がそれぞれ2勝し、エースの力が目立った展開になりました。中央大学のエース島袋君の復調に期待です!!

亜細亜大学との第2戦の結果

 4月8日(火)亜細亜大学との第2戦が行われました。

 中央大学はエース島袋君が先発しましたが、なんと打者9人に対し被安打0、四死球6という相変わらずの乱調。いつもの押し出しで失点し、2回途中でノックアウトでした・・・。中央大学は沖縄の星、島袋投手をダメにしてしまったのでしょうか??

 中央大学は2回に3失点しましたが、その後村川君→石垣君→在原君→川口君と継投し失点を防ぎ、打線が12安打6点と逆転勝利しました。

 中央大6対3亜細亜大 (勝利投手石垣1勝)

 

 第3戦は、明日9日(水)10時30分試合開始です。

 

 もう1試合は、拓殖大2対1駒澤大 で、拓殖大のサヨナラ勝ちでした。

亜細亜大学との第1戦の結果

 4月7日(月)、東都大学野球の春季リーグが開幕しました。

 その開幕戦が、我が中央大学と亜細亜大学との対戦でした。

 亜細亜大学の先発はもちろん注目の山崎投手。中央大学の先発はもちろん・・・と思っていたら、

なんと山手投手の先発でした。

 2回に中央大が先制するも、4回に追いつかれ、緊迫した投手戦でしたが、9回に3番手投手の上田投手が打ち込まれ敗戦でした。

 中央大1対3亜細亜大 (敗戦投手上田1敗)

 

 高校野球春夏連覇をした沖縄県の星、今年4年生になった中央大のエース島袋投手はどうしたのでしょうか??前任の髙橋監督時代は活躍していましたが、秋田監督就任以来満足した投球ができていません。多くの??沖縄県民からの非難の声が私のところにも届いています。

 

 もう1試合は、駒澤大7対0拓殖大 でした。

 

春のリーグ戦の日程

 先日、春のリーグ戦の日程が発表されましたので御報告します。

 (左側の大学が先攻、3塁側です。)

 4月 7日(月)10時30分 亜細亜大対中央大

    8日(火)13時    中央大対亜細亜大

 4月15日(火)10時30分 國學院大対中央大

   16日(水)13時    中央大対國學院大

 4月29日(火)13時    拓殖大対中央大

   30日(水)10時30分 中央大対拓殖大

 5月 6日(火)13時    青山学院対中央大

    7日(水)10時30分 中央大対青山学院

 5月20日(火)13時    中央大対駒澤大

   21日(水)10時30分 駒澤大対中央大

 

 中央大は、亜細亜大とリーグ開幕戦を戦います。また、29日の祝日にも試合が予定されています。

 

秋のリーグ戦終了

 10月31日、秋のリーグ戦が終了しました。

 最終順位は、

  優勝 亜細亜大 10勝 1敗 勝点5

  2位 國學院大  9勝 5敗 勝点4

  3位 拓殖大   7勝 5敗 勝点3

  4位 青学大   5勝 7敗 勝点2

  5位 中央大   3勝 9敗 勝点1

  6位 駒澤大   3勝10敗 勝点0

でした。

 全ての対戦が、最終順位上位チームが勝点を得ました。きれいな??展開でした。

 9日(土)、10日(日)の予定で、駒澤大対東洋大の入替戦が行われます。

 

中央大の順位確定

 30日、駒沢大対亜細亜大の第2戦が行われ、亜細亜大が連勝し、勝ち点を得ました。

 これで、中央大の第5位、駒沢大の第6位が確定しました。駒沢大は、2部優勝の東洋大との入替戦に臨みます。

国学院大との第2戦の結果

 24日、国学院大との第2戦が行われました。

 山手投手が先発しましたが、死球やエラーが多く、2回までに4失点。その後2点を返すも、5回裏に押し出しなどで2失点・・・。国学院大に連敗し、中央大学は全日程を終了しました。

 中央大2対6国学院大(敗戦投手 山手1勝1敗)

 現時点の順位は、

  優勝 亜細亜大 8勝1敗 勝ち点4

  2位 國學院大 9勝5敗 勝ち点4

  3位 青山学院 5勝5敗 勝ち点2

  4位 拓殖大  5勝5敗 勝ち点2

  5位 中央大  3勝9敗 勝ち点1

  6位 駒沢大  3勝8敗 勝ち点0

 来週は、亜細亜大対駒沢大、青山学院対拓殖大 が予定されています。

 注目は亜細亜大対駒沢大です。ここで駒沢大が勝ち点を獲得すると、勝率で中央大が最下位となり、2部優勝の日本大との入替戦を戦うことになります。頑張れ亜細亜大学!!

 

国学院大との第1戦の結果

 23日、国学院大との第1戦が行われました。

 エース島袋投手が先発しましたが、特に直球の制球が定まらず、初回2度の暴投で2失点。一方中央大も初回2安打しましたが、あと1本がでず無得点。2回に入っても島袋投手はカーブでしかストライクをとれない状況でこの回途中でノックアウト。後を任された園部投手も3回には押し出しで失点するなど、3回までで5失点。その後中央大もチャンスを多く作るのですが、あと1本が出ない展開で敗戦でした。

 中央大1対7国学院大(敗戦投手 島袋2勝6敗)

 

 もう1試合は、駒沢大と青山学院大の第3戦でしたが、青山学院が10回サヨナラスクイズで勝利しました。来週、駒沢大は優勝した亜細亜大との対戦を残しています。駒沢大が勝ち点を得られなければ、中央大は5位となります。

 

駒沢大との第3戦の結果

18日、駒沢大との第3戦が行われました。

中央大は、石垣投手が先発し、3回途中から川口投手にリレー。4回にエラーから1失点するも、4回裏に4番小川選手のタイムリーヒットで追いつきます。5回途中からエース島袋投手が登板し、6回に2番羽山選手のホームラン、8回には相手のエラーがらみで2得点。島袋投手最終回に1失点しましたが、快勝しました。

 中央大4対2駒沢大 (勝利投手 島袋2勝5敗)

 

 ここまでの順位は、

 優勝 亜細亜大 8勝1敗 勝ち点4

 2位 國學院大 7勝5敗 勝ち点3

 3位 拓殖大  5勝5敗 勝ち点2

 4位 青学大  4勝5敗 勝ち点1

 5位 中央大  3勝7敗 勝ち点1

 6位 駒沢大  3勝7敗 勝ち点0

 

青学大と駒沢大は、順延されていた第3戦が10月25日(金)に予定されています。

これに駒沢大が勝利すると、現時点ベースで中央大が最下位となります。

中央大は、来週、2位国学院大と対戦、駒沢大は、再来週優勝した亜細亜大との対戦です。

中央大は駒沢大に勝利するもまだまだ最下位の可能性を残しています。国学院大に対し必勝です!応援しましょう!

 

 

駒沢大との第2戦の結果

17日、駒沢大との第2戦が行われました。

山手投手が先発し、また初回に2失点しましたが、その後好投し、打線が逆転しました。

 中央大9対3駒沢大 (勝利投手 山手1勝)

18日、第3戦が行われます。最下位脱出のために必勝です!!

 

 もう1試合は、亜細亜大が国学院大と対戦し、2勝1敗となり、5シーズン連続優勝を決めました。

駒沢大との第1戦の結果

16日、駒沢大との第1戦が行われました。

エース島袋投手が先発しましたが、初回から制球が定まらず暴投で先制点を与えるなど、8回で5失点。打線は1度は逆転に成功しましたが3点にとどまり敗戦でした。

  中央大3対7駒沢大(敗戦投手 島袋1勝5敗)

全日本インカレの結果

 9月7日(土)・8日(日)に全日本インカレが開かれました。

 予想通り?、須河君(4年)、代田君(4年)は欠場し、中央大の長距離は、上野君(3年)のみの参加となり寂しい結果となりました。

 1,500m 予選第一組

  11位 上野君(3年) 3分58秒19 (予選敗退)

 ちなみに、決勝の結果は、

   優勝 油布君(駒大4年)  3分46秒29

   2位 齋藤君(東洋3年)  3分48秒13

   3位 東海君(関西学院1年)3分49秒83

でした。

 代田君がエントリーしていた5,000m入賞者の結果は、

   優勝 キトニー (日大2年)  13分46秒19

   2位 大迫君  (早大4年)  13分47秒21

   3位 窪田君  (駒大4年)  13分57秒06

   4位 設楽啓太君(東洋4年)  14分00秒58

   5位 延藤君  (東洋4年)  14分08秒43

   6位 山本君  (早大3年)  14分12秒65

   7位 村山君  (城西3年)  14分14秒61

   8位 倉田君  (上武3年)  14分15秒08

でした。大学生エースランナーのそろい踏みですね。

 箱根駅伝予選会を争う城西大、上武大のエースが快走しています。

 

 須河君がエントリーしていた10,000m入賞者の結果は、

   優勝 キトニー (日大2年)  28分17秒31

   2位 村山君  (駒大3年)  28分43秒89

   3位 山中君  (日体2年)  28分45秒63

   4位 山本君  (早大3年)  28分57秒21

   5位 中谷君  (駒大1年)  28分58秒80

   6位 柳君   (早大2年)  28分59秒12

   7位 カリウキ (第一工大2年)28分59秒59

   8位 我那覇  (神大2年)  29分00秒28

でした。

 この他、9位に大東大の市田君、10位に山梨学院の佐藤君、13位に上武大の山岸君、16位に城西大の村山君が入り、箱根駅伝予選会校の順調な調整ぶりがうかがえました。

 予選会が心配になりますね・・・。

 

 

 

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