2017年

8月

08日

東都大学野球の日程

 東都大学野球の秋季リーグ戦の日程が発表されました。

 中央大の試合日程は次のとおりです。

 

 9月12日(火) 立正大戦  13:00~ 3塁側先攻

   13日(水) 立正大戦  10:30~ 1塁側後攻

 9月19日(火) 東洋大戦  11:00~ 1塁側後攻

   20日(水) 東洋大戦  13:30~ 3塁側先攻

10月 3日(火) 日本大戦  13:30~ 3塁側先攻

    4日(水) 日本大戦  11:00~ 1塁側後攻

10月10日(火) 亜細亜大戦 13:30~ 1塁側後攻

   11日(水) 亜細亜大戦 11:00~ 3塁側先攻

10月17日(火) 國學院大戦 11:00~ 1塁側後攻

   18日(水) 國學院大戦 13:30~ 3塁側先攻

 

 なお、会場はもちろん神宮球場、料金は一般1,300円、シニア1,000円です。

 頑張れ中央大!

 

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2017年

5月

19日

専修大との第2戦の結果(野球)(26日加筆)

 18日、専修大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は初先発となる畠中君。

 畠中君は1回表、ヒット、エラー、死球で無死満塁のピンチをまねき、さらにタイムリーヒット2本を打たれ、2点を失います。

 中央大は2回途中から鳥養君にリレーしますが、3回表、2死1、2塁からタイムリーヒットを打たれ1点を失います。

 中央大は3回裏、1死満塁から2番五十幡君のタイムリーヒット、3番内山君のタイムリーヒット、4番吉田君のタイムリーヒット、5番堀内君のタイムリーヒット、6番小野寺君のタイムリーヒットでこの回大量6点をあげ逆転します。

 中央大は4回表から花城君にリレーします。花城君は好投しますが、7回表ソロホームランで1点を失います。

 中央大は7回裏、2番五十幡君のタイムリーヒットで1点を加えます。

 中央大は8回表からエース鍬原君が登板し、しっかり抑え、勝利しました。

 

 中央大7対4専修大(勝利投手花城君1勝2敗)

 

 これで、中央大は7勝5敗勝点3で春季リーグを終えました。

 最終順位は次のとおりです。

  優勝 東洋大  8勝 2敗   勝点4(2敗は中央大)

  2位 中央大  7勝 5敗   勝点3

  2位 亜細亜大 7勝 5敗   勝点3

  2位 國學院大 7勝 5敗1分 勝点3

  5位 日本大  5勝 7敗   勝点2

  6位 専修大  0勝10敗1分 勝点0

 

 なお、最優秀防御率投手として喜多川君、ベストナインに大工原君が選出されました。

 また、表彰対象ではありませんが、エース鍬原君は4勝をあげていますので、最多勝(他に複数名います)ですし、43回1/3を投げ、なんと51の三振を奪い、三振の数もダントツの1位です。

 

 秋季リーグでの優勝を期待したいと思います。

 

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2017年

5月

18日

専修大戦の結果(野球)

 5月17日、専修大戦が行われました。

 中央大の先発はエース鍬原君。

 中央大は4回表、3番内山君のソロホームランで先制し、さらに1死2、3塁とした後、7番五十嵐君の内野ゴロの間に1点を加えこの回2点。

 さらに8回表、1死3塁から、6番牧君の内野ゴロの間に1点を加えます。

 鍬原君は8回裏、1死満塁のピンチをまねき、ここでタイムリーヒットを打たれ2点を失います。

しかし、9回途中から登板した花城君が抑え、初戦を勝利しました。

 中央大3対2専修大(勝利投手鍬原君4勝2敗)

 

 次の試合は18日(木)11時から専修大との第2戦。1塁側後攻です。この試合が中央大の春季リーグ戦最終戦(になるはず)です。

 

 もう1試合は國學院大2対1亜細亜大で、これで優勝争いは東洋大と國學院大に絞られました。

 

2017年

5月

16日

専修大戦の日程変更

 本日16日が、東京六大学野球使用日になったため、本日予定されていた専修大戦は明日17日に延期と発表されました。

 応援予定の学員の皆様ご注意ください。

 

 17日(水)13時30分 対専修大 3塁側先攻

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2017年

5月

03日

國學院大との第2戦の結果(野球)

 5月2日、國學院大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は花城君。

 花城君は2回裏に四球で出したランナーをタイムリー2ベースヒットで返され、先制点を献上します。

 中央大は3回表、5番堀内君の犠飛ですぐに同点とします。

 花城君は好投を続けますが、6回裏に満塁のピンチを招き、犠飛で1点を追加されます。ここでエース鍬原君に交替し、鍬原君はこのピンチを3塁ゴロでしのぎます。

 中央大は快足五十幡君がヒット、犠打で1死2塁のチャンスを作りますが無得点。中央大は5回から登板の宮内投手からこの1本のヒットのみに抑えられ敗戦しました。

 

 中央大1対2國學院大(敗戦投手花城君 2敗)

 

 現在の順位は、

1位 國學院大 6勝1敗1分 勝点3

2位 東洋大  4勝2敗   勝点2

3位 日本大  5勝3敗   勝点2

4位 中央大  5勝5敗   勝点2

5位 亜細亜大 3勝4敗   勝点1

6位 専修大  0勝8敗1分 勝点0

 

です。

 次の試合は16日(火)13時30分から専修大戦。1塁側後攻です。この専修大戦で中央大のリーグ戦が終了します。

 

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2017年

5月

02日

國學院大との第1戦の結果(野球)

 5月1日、國學院大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は中2日でエース鍬原君。

 鍬原君は疲れが残るのか、1回表にヒット、四球の後タイムリーヒットを打たれ1点を先制されます。

 中央大は2回裏、1死2・3塁から7番牧君の内野ゴロの間に同点とします。

 しかし、鍬原君は3回表に3ベースヒット、犠飛で1点を失います。

 さらに4回表、四球の後タイムリー2ベースヒットを打たれ、この回1死もとれずに喜多川君にスイッチします。喜多川君もタイムリーヒットを打たれ、この回2点を失います。

 中央大投手陣はこの後、喜多川君が6回まで、7回から花城君が無失点と踏ん張りますが、打線がつながらず、初戦を落としました。

 中央大1対4國學院大 (敗戦投手鍬原君3勝2敗)

 

 次の試合は5月2日(火)10時30分から國學院大との第2戦。3塁側先攻です。

 

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2017年

4月

29日

亜細亜大との第3戦の結果(野球)

 4月28日、亜細亜大との第3戦が行われました。

 中央大の先発は柳川君。

 柳川君は1回表、内野安打と暴投で、1死3塁のピンチを招き、ここで内野ゴロの間に先制点を献上します。

 さらに2回表にも1失点し、この回途中から喜多川君が登板します。

 中央大は2回裏、1死2、3塁から7番土谷君のタイムリーヒットで1点を返します。

 5回裏には、5番堀内君のタイムリーヒットで1点を追加し同点とします。

 6回裏には9番飯嶌君のタイムリーヒットで1点。2番五十幡君のタイムリーヒットで1点。3番吉田君が押し出しの四球を選び1点。4番保坂君の犠飛で1点。7番土谷君の押し出しの四球で1点と、この回5点を加え逆転します。

 中央大は8回表からエース鍬原君と投入し、逃げ切りを図ります。

 8回裏には5番堀内君のソロホームランで1点を加えます。

 鍬原君は2回を4脱三振と好投し、亜細亜大から勝点を得ました。

 

 中央大8対2亜細亜大(勝利投手喜多川君1勝1敗

 

 ここまでの順位は、

1位 國學院大 4勝1敗1分 勝点2

2位 日本大  5勝3敗   勝点2

2位 中央大  5勝3敗   勝点2

4位 東洋大  2勝2敗   勝点1

5位 亜細亜大 3勝4敗   勝点1

6位 専修大  0勝6敗   勝点0

 

 次の試合は5月1日(月)13時30分から國學院大との首位攻防戦。今週は火曜日からではなく、月曜日からの試合となりますのでご注意ください。

 國學院大は今週試合がありませんでしたが、中央大は金曜日まで試合があり、月曜日まで中2日しかありません。これまでの試合では、中央大投手陣はエース鍬原君と喜多川君以外は安定しない状況で、今週喜多川君は3連投、鍬原君は木曜日に先発、金曜日は抑えと2連投しています。中央大には厳しい状況ですが、頑張れ中央大野球部!

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2017年

4月

28日

亜細亜大との第2戦の結果(野球)

 4月27日、亜細亜大との第2戦が行われました。

 中央大の先発はエース鍬原君。

 鍬原君は1回裏、先頭打者に3ベースヒットを打たれた後、3番打者に2ランホームランを打たれ2点を先制されます。

 中央大は4回表、無死満塁から6番土谷君が四球を選び1点。7番河合君のタイムリー2ベースヒットで3点を加え、逆転します。

 さらに6回表には4番保坂君のソロホームランでさらに1点。

 鍬原君は6回裏に1失点するも、7回から登板の喜多川君被安打0の好救援で勝利し、1勝1敗としました。

 中央大5対3亜細亜大(勝利投手鍬原君3勝1敗)

 

 亜細亜大との第3戦は28日(木)11時から、1塁側後攻です。

 

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2017年

4月

27日

亜細亜大戦の結果(野球)

 4月26日、亜細亜大戦が行われました。

 中央大の先発はエース鍬原君ではなく伊藤君。

 伊藤君は2回表、四球の後、犠打、タイムリー2ベースヒットであっさり1点を失います。

 3回表には2死2塁から、タイムリーヒットを打たれ1失点。

 中央大は3回裏、2死満塁から4番保坂君が押し出しの四球を選び1点を返します。

 さらに4回裏には、2死1、3塁から1番大工原君、2番牧君の連続タイムリーでこの回3点をあげ、4対2と逆転します。

 中央大は4回途中から花城君が登板しますが、5回表に3ランホームランを打たれ、5対4と逆転されます。

 さらに6回表には2つの四球と死球で2死満塁の後、タイムリーヒットを打たれ1失点。さらに死球で1失点と草野球のような失態で点差を広げられます。

 中央大は8回裏、1番大工原君の犠飛で1点を返しますが、投手陣が崩壊し、初戦を落としました。

 

 中央大5対7亜細亜大(敗戦投手花城君1敗)

 

 次の試合は27日11時から亜細亜大との第2戦。3塁側先攻です。

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2017年

4月

25日

試合順延のお知らせ(野球)

 25日(火)13時30分から予定されていた亜細亜大戦ですが、25日は神宮球場が東京六大学野球使用日となったため、26日(水)に順延されます。26日は天気が心配ですね・・。

 応援予定の学員の皆様、ご注意ください。

 

 なお、第3週を終わっての順位は次のとおりです。

1位 國學院大 4勝1敗1分 勝点2

2位 中央大  3勝2敗   勝点1

3位 日本大  3勝3敗   勝点1

3位 東洋大  2勝2敗   勝点1

3位 亜細亜大 2勝2敗   勝点1

6位 専修大  0勝4敗1分 勝点0

 

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2017年

4月

14日

東洋大との第2戦の結果(野球)

 4月13日、東洋大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は伊藤君。

 中央大は2回表、2死2、3塁から1番大工原君のタイムリー2ベースヒットで2点を先制。

 3回表は4番保坂君のソロホームランで1点追加。

 4回表1番大工原君タイムリー2ベースヒットで1点。2番牧君のタイムリー3ベースヒットで1点。3番吉田君の2ランホームランで2点で、この回4点。

 先発の伊藤君は4回裏に1失点。

 中央大は5回表、1死満塁から代打大城君の内野ゴロの間に1点。1番大工原君のタイムリーヒットで2点で、この回3点。

 5回を終わって10対1と大量リードしました。

 伊藤君は6回裏につかまり2失点でこの回途中で喜多川君にスイッチ。喜多川君は8回まで被安打、四死球ともに0の好投で、9回から花城君にスイッチ。花城君はこの回3連続三振でしめ、勝点1を得ました。

 中央大10対3東洋大(勝利投手伊藤君1勝0敗)

 

 もう1試合は國學院大8対2専修大で、國學院大が1勝1分けとし、14日(金)に第3戦が行われます。

 

 ここまでの順位は、

1位 亜細亜大 2勝0敗   勝点1

2位 日本大  2勝1敗   勝点1

3位 中央大  3勝2敗   勝点1

4位 國學院大 1勝  1分

5位 東洋大    2敗

5位 専修大    3敗1分

です。

 

 中央大は来週試合がなく、次の試合は25日(火)13時30分から首位の亜細亜大戦。1塁側後攻です。

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2017年

4月

13日

東洋大戦の結果

 4月12日、東洋大との第1戦が行われました。

 私は昼休みにネット観戦しました。

 中央大の先発はエース鍬原君。

 中央大は3回裏、7番大工原君の3ペースヒット、8番西山君のセンターへの犠飛で先制点。

 5回裏には、2死満塁から相手エラーがあり追加点。

 8回裏2番土谷君が右中間への3ベースヒットの後、3番吉田君のセカンドゴロを2塁手がホームへ送球するもセーフでだめ押し点を加えます。

 鍬原君は速球と鋭く落ちるスライダーを中心に三振をとりまくり、14奪三振4安打2四死球で完封し、初戦を快勝しました。

 中央大3対0東洋大(勝利投手鍬原君 2勝1敗)

 

 もう1試合の國學院大対専修大は、5対5の引き分けでした。

 

 次の試合は13日13時から東洋大との第2戦です。3塁側先攻です。

 

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2017年

4月

12日

野球順延のお知らせ

 4月11日、10時30分から予定されていた東洋大戦は雨天順延しました。

 したがって、本日12日10時30分から東洋大との第1戦、13日13時30分から第2戦となります。

 なお、開幕週は応援団がいらっしゃいませんでしたが、今週からはいつものとおり応援団による応援があるそうです。

 頑張れ中央大!

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2017年

4月

07日

日本大との第3戦の結果(野球)

 4月6日、強風の中日本大との第3戦が行われました。

 中央大の先発は初戦に142球で完封した鍬原君。

 鍬原君は1回表からヒット2本でピンチを招きますが、外野フライでこの回を乗り切ります。

 中央大は1回裏、2死2塁から4番保坂君がタイムリー2ベースヒットを打ち1点を先制します。

 しかし、2回表は鍬原君が相手打線に連打をあび4失点。3回からは昨日先発した伊藤君にスイッチも、4回表にまずソロホームラン、小林君にスイッチするも3ランホームランを打たれこの回6失点。

 5回表も1失点、6回表も変わった鳥養君が1失点。6回を終わって12対1と大量リードされます。

 中央大は7回から喜多川君が登板し、相手打線を抑えます。

 中央大は9回裏、代打小野寺君のソロホームラン、さらに連打で無死1、3塁とし、代打大城君の犠牲フライで1点。2番大工原君の2ランホームラン、3番吉田君のソロホームランで1点。4番保坂君の2ベースヒットの後、5番堀内君のタイムリー2ベースヒットで1点と計6点をあげますが敗戦しました。

 なお、中央大の1イニング3ホームランは東都大学野球のタイ記録だそうです。

 中央大7対12日本大(敗戦投手鍬原君1勝1敗)

 

 第1週を終わっての順位は、

 1位 亜細亜大 2勝0敗 勝点1

 2位 日本大  2勝1敗 勝点1

 3位 中央大  1勝2敗

 4位 東洋大

 4位 國學院大

 6位 専修大  0勝2敗

です。

 

 次の試合は、4月11日10時30分から東洋大戦。1塁側後攻です。

 

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2017年

4月

06日

日本大との第2戦の結果(野球)

 4月5日、日本大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は伊藤君。

 中央大は3回表、8番土谷君のソロホームランで1点を先制します。

 6回表、伊藤君はヒット、四球を出したところで喜多川君にスイッチ。

 ところが喜多川君がタイムリーヒットを連打され、この回2点を失い逆転されます。

 中央大は7回表、エラーと四球で出たランナーを犠打で進塁させ1死2、3塁とし、3番吉田君のタイムリーヒットで同点とします。

 延長戦に突入した10回裏、喜多川君は1アウトをとった後2ベースヒットを打たれたところで花城君にスイッチ。ところが、花城君がヒットを打たれ1死1、3塁をとされ、ここでショートがエラーしサヨナラ負けとなりました。

 中央大2対3日本大(敗戦投手喜多川君1敗)

 

 もう1試合は、亜細亜大6対5専修大と亜細亜大がサヨナラ勝ちし、勝点を得ました。

 

 日本大との第3戦は4月6日12時から、1塁側後攻です。

 中央大は初戦でエース鍬原君が142球投げていますので、今日の先発は誰になるでしょうか・・。

 頑張れ中央大!

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2017年

4月

05日

日本大との第1戦の結果(野球)

 4月4日、東都大学野球が開幕し、中央大は日本大との開幕戦を戦いました。

 中央大の先発はエース鍬原君。

 中央大は1回裏、死球と内野安打で無死1、2塁とすると、3番吉田君の打球をサードがエラーし先制点をあげます。

 2回裏は、1死1、3塁で3番吉田君。ここでキャッチャーが捕球ミスし1点、吉田君のタイムリーヒットで1点でこの回2点。

 3回裏は、2本のヒットで1死1、3塁とし、9番五十幡君の内野ゴロの間に1点。

 4回裏は、連続四球で無死1、2塁とし、4番保坂君のタイムリー2ベースヒットで1点。さらに5番内山君の内野ゴロの間に1点でこの回2点。

 中央大は相手のエラーにも助けられ4回までに毎回の6点をあげます。

 エース鍬原君は5四死球は与えたものの、4安打10三振の好投で完封勝利をあげました。

 

 中央大6対0日本大(勝利投手鍬原君1勝0敗)

 

 もう1試合は亜細亜大5対1専修大で、亜細亜大が先勝しました。

 

 今日5日は13時30分から日本大との第2戦です。頑張れ中央大!

 

 

 

 

 

 

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2017年

3月

07日

東都大学野球の日程

 東都大学野球春季リーグの日程が発表されました。

 中央大の日程は次のとおりです。会場は全て神宮球場です。

第1週

 4月 4日(火)対日本大  11時00分開始予定 1塁側後攻(リーグ開幕戦)

    5日(水)対日本大  13時30分開始予定 3塁側先攻

第2週

 4月11日(火)対東洋大  10時30分開始予定 1塁側後攻

   12日(水)対東洋大  13時00分開始予定 3塁側先攻

第3週

 試合なし

第4週

 4月25日(火)対亜細亜大 13時30分開始予定 1塁側後攻

   26日(水)対亜細亜大 11時00分開始予定 3塁側先攻

第5週

 5月 1日(月)対國學院大 13時30分開始予定 1塁側後攻

    2日(火)対國學院大 10時30分開始予定 3塁側先攻

第6週

 試合なし

第7週

 5月16日(火)対専修大  13時30分開始予定 3塁側先攻

   17日(水)対専修大  11時00分開始予定 1塁側後攻

第8週

 試合なし

 

 4月4日は、10時から開会式が行われます。 

 第2週以降の火曜日、水曜日(第5週は月曜日、火曜日)は東京六大学野球の予備日ですので、六大学野球の日程が順延されると東都大学野球の日程も順延されます。

 ゴールデンウィークの第5週の予備日は、5月5日(金、祝日)です。國學院大と1勝1敗なら祝日に試合が開催されます。

 清水新監督の初シーズンとなります。頑張れ!!

 

 

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2016年

12月

18日

新入生について(野球)

 先日、新聞紙上で報道されました野球部の新入生をお伝えします。

 

 投手

  黒木一貴君(宮崎商)、畠中優大君(樟南)、平沢文太君(花巻東)

 捕手

  内潟凌太君(遊学館)、坂巻尚哉君(千葉経大付)、佐藤佑亮(関東第一)

 内野手

  五十幡亮汰君(佐野日大)、内山京祐君(習志野)、花輪直輝君(常総学院)、牧秀悟君(松本第一)

 外野手

  倉石匠己君(東海大市原望洋)、中林幹弥君(前橋工)

 

 

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2016年

10月

29日

東都大学野球秋季リーグの結果(野球)

 中央大は既に全日程を終了していますが、今週最終週の対戦があり、秋季リーグが終了しました。

 最終順位は次のとおりです。

 

 優勝 日本大学  10勝 2敗 勝点5

 2位 東洋大学   8勝 5敗 勝点3

 3位 亜細亜大学  7勝 6敗 勝点3

 4位 國學院大学  6勝 7敗 勝点2

 5位 中央大学   4勝 7敗 勝点2

 6位 専修大学   2勝10敗 勝点0

 

 なお、入替戦は11月6日、7日に行われることが発表されていますが、2部は立正大と国士舘大が8勝4敗1分勝点4で並び、10月31日に優勝決定戦が行われます。 

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2016年

10月

20日

専修大との第2戦の結果(野球)

 10月20日、専修大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は伊藤君。

 中央大は3回表、1死1、3塁からスクイズとタイムリーエラーで2点を先制します。

 さらに6回表には堀内君のソロホームラン、8回表には松田君のソロホームランで加点します。

 投げては伊藤君が8回まで、9回は喜多川君が無失点で抑え、1部残留を決めました。

 中央大4対0専修大(勝利投手伊藤君1勝3敗)

 

 なお、本日ドラフト会議が行われました。中央大学からは今日ホームランを打った松田君がプロ志願届けを提出していましたが、残念ながら指名はありませんでした。

 

   最終週を残し、中央大は全日程を終了しました。

 現時点の順位は次のとおりです。

 1位 日本大  8勝1敗1分 勝点4

 2位 東洋大  7勝3敗   勝点3

 3位 亜細亜大 5勝5敗   勝点2

 3位 國學院大 5勝5敗1分 勝点2

 5位 中央大  4勝7敗   勝点2

 6位 専修大  2勝10敗  勝点0

 

 最終週は、亜細亜大対國學院大、日本大対東洋大です。日本大対東洋大は首位攻防戦ですね。

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2016年

10月

20日

専修大戦の結果(野球)

 10月19日、負ければ入替戦という大事な裏天王山、専修大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は鍬原君。

 中央大は1回裏、2死2塁から、4番吉田君のタイムリーヒットで1点先制、さらに5番小河君がヒットの後、6番堀内君の打球をライトがタイムリーエラーし2点を加え、この回3点!!

 しかし2回表、鍬原君は2死2,3塁のピンチをまねき、なんとここで暴投・・。1点を返されます。

 中央大は7回裏、1死満塁から5番小河君のタイムリーヒットで2点を加え、鍬原君が159球、10三振の力投で完投し、大事な初戦に勝利しました。

 中央大5対1専修大(勝利投手鍬原君3勝4敗)

 

 専修大との第2戦は20日11時から。3塁側先攻です。

 鍬原君が初戦で159球も投げていますので、鍬原君以外の投手の頑張りが大切になると思います。頑張れ中央大!!

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2016年

10月

06日

國學院大との第2戦の結果(野球)

 10月5日、國學院大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は前日1死しかとれずに4失点で降板した鍬原君。

 鍬原君は1回裏先頭打者にヒットを打たれると、2番打者にタイムリー2ベースヒットを打たれ、1死もとれない間に失点します。

 2回裏にも2死1、3塁からタイムリーヒットを打たれ1失点。

 3回裏にも1失点し、3回途中で降板。喜多川君に交替します。

 6回裏には押し出しとタイムリーヒットで2失点し、6回を終わって5対0と大量リードされます。

 なお、6回途中から喜多川君から花城君に投手交代し、8回裏は伊藤君に交替し、抑えます。

 中央大は9回表、2番飯嶌君、3番堀内君の連続タイムリーで2点を返しますが、連敗しました。

 中央大2対5國學院大(敗戦投手鍬原君2勝4敗)

 

 なお、注目のもう1試合は、日本大11対3専修大で、1勝1敗となりました。

 

 次の試合は18日(火)13時30分から専修大戦、1塁側後攻です。

 ここまで中央大は2勝7敗勝点1。

 専修大は、日本大戦との第3戦に勝利すれば3勝7敗勝点1、負ければ2勝8敗勝点0です。

 ということは、中央大対専修大の敗者が最下位ということとなります。

 裏天王山です!!。頑張れ中央大!!

 

 なお、2部リーグは混戦が続いており、どこが優勝するか分かりません・・。 

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2016年

10月

05日

國學院大との第1戦の結果(野球)

 10月4日、國學院大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は先週2勝の大活躍だった鍬原君。

 鍬原君は1回表、先頭打者を四球で歩かせた後、ヒット、四球と無死満塁のピンチを招き、タイムリーヒットで1死もとれずに2失点。この後三振で1死をとるもさらにタイムリーヒットを打たれ2失点し、1死しかとれずに4失点でノックアウト・・。この後リリーフした柳川君は6回途中までしっかり抑え、在原君に交替。

 中央大は7回裏、9番大工原君のタイムリーで1点を返し、さらに8回裏に3番堀内君のソロホームランで1点返し、2対4で最終回を迎えます。

 在原君は8回まで抑えましたが、9回表に連続2ベースヒットを打たれ1失点。追い上げムードに水を差され、このまま敗戦でした。

 中央大2対5國學院大(敗戦投手鍬原君2勝3敗)

 

 この日、中央大にとってさらに悪いことが・・。もう1試合の日本大対専修大戦で、専修大がサヨナラ勝ちし、最下位争いが厳しくなってきました・・。

 次の試合は5日13時30分から國學院大との第2戦。3塁側先攻です。頑張れ中央大!

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2016年

10月

01日

亜細亜大との第3戦の結果(野球)

 9月30日、亜細亜大との第3戦が行われました。

 中央大の先発は第1戦にも先発した鍬原君。

 鍬原君は1回表、先頭打者を四球で歩かせ、犠打で1死2塁とされた後、3番打者にタイムリー2ベースヒットを打たれ先制されますが、この後を抑えます。

 中央大は5回裏、四球で2人のランナーをためたところで、3番吉田君が3ランホームラン。逆転します。

 さらに6回裏、1番土谷君の犠飛、2番飯嶌君のタイムリー3ベースヒットでこの回3点を追加します。

 さらに7回裏、相手のタイムリーエラーがでて1点を追加します。

 好投を続ける鍬原君は8回表にエラーでランナーを出した後、四球、死球、暴投で1失点しますが、9回完投し、中大に初勝点をもたらしました。

 中央大7対2亜細亜大(勝利投手鍬原君2勝2敗)

 

 ここまでの順位は、

1位 東洋大  5勝0敗 勝点2(國學院大との第2戦未消化)

2位 日本大  3勝0敗 勝点1(亜細亜大との第2戦未消化)

3位 亜細亜大 3勝3敗 勝点1(日本大との第2戦未消化)

3位 國學院大 2勝2敗 勝点1(東洋大との第2戦未消化)

5位 中央大  2勝5敗 勝点1

6位 専修大  1勝6敗 勝点0

です。

 次の試合は10月4日(火)11時から國學院大戦、1塁側後攻です。

 頑張れ中央大!

 

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2016年

9月

30日

亜細亜大との第2戦の結果(野球)

 9月29日、亜細亜大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は伊藤君。

 伊藤君は4回裏、ヒットと死球で1死1,2塁のピンチを迎えます。ここで亜細亜大の7番打者に走者一掃のタイムリー3ベースヒットを打たれ2失点。さらに8番打者、9番打者に連続四球を出し満塁とされたところで在原君にスイッチ。ところが在原君が1番打者、2番打者に連打され2失点。在原君は1死もとれずに喜多川君にスイッチ。喜多川君は8回まで無失点で抑え、9回は花城君が無失点で抑えます。

 一方中央大打線は散発4安打に抑えられ、完封されました。

 中央大0対4亜細亜大(敗戦投手伊藤君3敗)

 

 もう1試合は東洋大が専修大に連勝しました。

 

 亜細亜大との第3戦は30日12時から1塁側後攻です。必勝です! 頑張れ中央大!!

 

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2016年

9月

29日

亜細亜大戦の結果(野球)

 9月28日、亜細亜大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は鍬原君。

 鍬原君は4回表、1死1、3塁からスクイズを決められ1点を先制されます。

 中央大は6回裏、8番保坂君の2ランホームランで逆転。

 すぐその後の7回表にソロホームランを打たれ同点にされますが、9回まで鍬原君は2失点でしのぎます。

 中央大は9回裏、ホームランを打っている8番保坂君が四球で出塁。犠打で送って、1番飯嶌君のタイムリー2ベースでサヨナラ勝利しました。今季初勝利です!!

 中央大3対2亜細亜大(勝利投手鍬原君1勝2敗)

 

 次の試合は亜細亜大との第2戦、29日(木)13時30分開始予定で3塁側先攻です。

 頑張れ!

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2016年

9月

16日

日本大との第2戦の結果(野球)

 9月15日、日本大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は伊藤君。

 中央大は1回表、2死1、3塁から5番松田君の走者一掃タイムリー3ベースヒットで2点を先制。

 伊藤君は2回裏に犠飛で1失点。5回裏にはエラーもからみ2失点で逆転されます。

 7回裏、伊藤君は1死もとれずに在原君にスイッチ。昨日リリーフして本塁打を打たれた在原君。リベンジを期待されましたが、死球の後走者一掃のタイムリー2ベースヒットを打たれ2失点。

 8回裏、在原君からスイッチした喜多川君が1失点・・。

 中央大は9回表、4番小河君のタイムリーで1点を返しますが敗戦でした。

 これで開幕4連敗・・。1週間あきますので、しっかり調整し、奮起を期待したいと思います。

  中央大3対6日本大(敗戦投手伊藤君2敗)

 

 もう1試合は専修大5対3國學院大で、専修大が今季初勝利をあげ、1勝1敗としました。

 ここまでの順位は、

 1位亜細亜大 2勝0敗 勝点1

 1位東洋大  2勝0敗 勝点1

 3位日本第  2勝0敗 勝点1

 4位國學院大 1勝1敗 勝点0(16日に試合有り)

 5位専修大  1勝3敗 勝点0(16日に試合有り)

 6位中央大  0勝4敗 勝点0

 

 次の試合は9月27日10時30分から亜細亜大戦。1塁側後攻です。頑張れ中央大! 

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2016年

9月

15日

日本大戦の結果(野球)

 9月14日、日本大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は鍬原君。

 中央大は1回裏、4番小河君のタイムリーで1点を先制しますが、2回表に1失点し追いつかれます。

 中央大は4回裏6番保坂君のソロホームランで1点追加しますが、5回表に1失点しまたすぐに追いつかれます。

 この後鍬原君は8回まで無失点で踏ん張りますが、9回表1失点し、ランナーを1人残して在原君にスイッチ。在原君が2ランホームランを打たれ、この回3失点で敗戦しました。これで開幕3連敗・・。

頑張れ中央大!!

 中央大2対5日本大(敗戦投手鍬原君2敗)

 

 もう1試合は國學院大3対1専修大でした。

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2016年

9月

06日

東洋大との第2戦の結果(野球)

 9月6日、東洋大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は鍬原君。鍬原君は3回裏にソロホームラン、2ランホームランを被弾し、3点を先制されますが、5回までこの3失点で我慢します。

 6回からは村川君にスイッチ。東洋大の追加点を防ぎ、7回途中から昨日先発して打ち込まれ3回もたずにノックアウトされた伊藤君にスイッチ。

 伊藤君はこの日も不調で、8回裏に3失点・・。試合を決められます。

 中央大は9回表、代打大城君のタイムリーで1点返すのが精一杯で完敗し、連敗しました。

 中央大投手陣はこの日も10安打され、2試合で28安打を打たれてしまいました。特に伊藤君は2試合で10アウトをとる間に9安打も打たれてしまいました・・。

 

 中央大1対6東洋大(敗戦投手鍬原君1敗)

 

 もう1試合は、亜細亜大が専修大に連勝しました。

 次の試合は、13日13時から日本大戦。1塁側後攻です。

 頑張れ中央大!!

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2016年

9月

06日

東洋大との第1戦の結果(野球)

 9月5日、東都大学野球秋季リーグが開幕し、中央大は東洋大と対戦しました。

 中央大の先発は伊藤君。

 中央大は1回裏、4番小河君の犠飛、5番堀内君のタイムリーヒットで2点を先制します。

 しかし、3回表、エラーもあり3失点し、逆転されます。この回1アウトもとれずに伊藤君はノックアウト。喜多川君にスイッチします。喜多川君もピリッとせず、4回表も1失点。この回途中から在原君にスイッチします。

 中央大は4回裏、8番保坂君のタイムリーヒットで1点。追い上げ体制に入ります。

 しかし6回表、死球の後3連打され2失点。追い上げムードが・・・。

 在原君から柳川君、小林君と投手リレーしますが、どの投手も打ち込まれ、なんと計18安打を打たれ大敗しました・・。

 中央大3対8東洋大(敗戦投手伊藤君1敗)

 

 次の試合は9月6日(火)11時から東洋大との第2戦、3塁側先攻です。

 先発が予想される鍬原投手の奮起に期待です。頑張れ!!

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2016年

8月

18日

1部2部新人交流戦の結果

 8月17日、1部2部新人交流戦が行われました。

 中央大3対1拓殖大 で勝利しました。

 

 中央大は、4回裏、ショートのエラーと捕逸でピンチを招き、この後タイムリーヒットを打たれ先制点を与えます。

 しかし、中央大は5回表にソロホームラン、7階表にも2ランホームランを打ち、ホームラン2本で逆転勝利しました。

 

 この勢いで秋のリーグ戦の快勝を期待です。、

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2016年

8月

05日

東都大学野球秋季リーグ戦の日程

 秋季リーグ戦の日程が発表されました。中央大は次のとおりです。

 

 9月 5日(月)対東洋大  13時30分 1塁側後攻

    6日(火)対東洋大  11時00分 3塁側先攻

 9月13日(火)対日本大  13時00分 1塁側後攻

   14日(水)対日本大  11時00分 3塁側先攻

 9月27日(火)対亜細亜大 10時30分 1塁側後攻

   28日(水)対亜細亜大 13時00分 3塁側先攻

10月 4日(火)対國學院大 10時30分 1塁側後攻

    5日(水)対國學院大 13時00分 3塁側先攻

10月18日(火)対専修大  13時00分 1塁側後攻

   19日(水)対専修大  10時30分 3塁側先攻

 

です。応援しましょう。 

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2016年

8月

03日

1部2部新人交流戦のお知らせ

 次のとおり1部2部新人交流戦が行われます。

 8月17日(水)11時30分 神宮球場

 対拓殖大戦 3塁側先攻

です。

 応援しましょう!

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2016年

6月

17日

青山学院大との第3戦の結果(野球)

 6月16日、1勝1敗で迎えた入替戦の最終戦が行われました。勝てば1部残留、負ければ2部降格という大一番でした。

 中央大の先発は初戦に先発して好投した伊藤君。青山学院の先発も初戦に先発した岡本君。

 中央大は3回表、2死2塁から、3番吉田君のファーストゴロを1塁ベースカバーに入った投手が送球を捕球エラーし、1点を先制。

 6回表には、5番大城君の3ベースヒットの後、6番堀内君のタイムリー2ベースヒットで追加点をあげます。

 伊藤君は、8回まで3安打、1四死球、2三振の好投で、9回から昨日完封した鍬原君にスイッチ。鍬原君は9回を1安打に抑え、中央大が勝利し、1部残留を決めました!!

 中央大2対0青山学院大(勝利投手伊藤君1勝)

 

 今季は投手力に不安がありましたが、入替戦の最後になって、伊藤君、鍬原君が好投しました。この経験を秋につなげ、秋は優勝を期待したいと思います。

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2016年

6月

16日

青山学院大との第2戦の結果(野球)

 6月15日、青山学院大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は前日も1回を投げた鍬原君。5回まで両チームとも得点できない展開。

 中央大は6回裏、1死3塁から、内野ゴロの間に1得点。さらに7回裏、9番保坂君のタイムリー2ベースヒットで追加点。8回裏にも5番大城君のタイムリーヒットで追加点。

 投げては鍬原君が4安打に抑え完封勝利しました。

 中央大3対0青山学院大(勝利投手鍬原君1勝)

 

 16日はいよいよ最終戦です。11時から3塁側先攻。必勝です! 頑張れ!! 

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2016年

6月

15日

青山学院大との第1戦の結果(野球)

 6月15日、雨天順延されていた青山学院大との入替戦第1戦が行われました。

 中央大の先発はリーグ戦4敗の伊藤君。

 中央大は1回表、無死満塁から4番小河君、6番大城君のタイムリーヒットで3点を先制します。

 先発の伊藤君は3回裏、5回裏にそれぞれ1失点で、5回を終わって3対2とリードします。

 中央大は6回表、1死3塁から8番飯嶌君の犠飛で1点加点し、6回終わって4対2とリードを広げます。なお、6回途中から伊藤君から村川君にスイッチします。

 7回裏、村川君はいきなり連打され、無死2、3塁のピンチ。ここでタイムリーヒット2本と犠飛を連続して打たれ3失点。ここで4対5と逆転されます。なお、村川君は7回は1死もとれず降板し、鍬原君にスイッチ。

 8回裏から松村君が登板するも、2ランホームランを打たれ、万事休す・・。大事な初戦を落としました。

 中央大4対7青山学院大(敗戦投手村川君1敗)

 

 第2戦は、6月15日(水)11時から、1塁側後攻です。必勝です!!頑張れ!!

 

 

 

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2016年

5月

26日

東都大学野球春季リーグの結果、入替戦の日程

 東都大学野球の春季リーグが終了しました。

 最終週で亜細亜大が日本大に連勝し、亜細亜大が逆転優勝しました。

優勝 亜細亜大学 8勝2敗 勝点4

2位 國學院大学 9勝4敗 勝点4

3位 東洋大学  8勝4敗 勝点4

4位 日本大学  4勝8敗 勝点1

5位 専修大学  4勝9敗 勝点1

6位 中央大学  2勝8敗 勝点1

 

 上位3チーム、下位3チームがくっきり分かれたリーグでした。しかも上位3チーム、下位3チーム同士の対戦でそれぞれ勝点を1ずつ得るという展開でした。

 

 注目の入替戦ですが、2部優勝の青山学院大と

6月13日(月)12時試合開始 3塁側先攻

6月14日(火)11時試合開始 1塁側後攻

です。

 頑張れ中央大!!

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2016年

5月

21日

東都大学野球第7週の結果

 東都大学野球の第7週が終了しました。中央大は専修大に連勝し初勝点をゲットしました。

 一方、注目の優勝争いですが、東洋大が2勝1敗で首位國學院大から勝点をゲットし、國學院大の自力優勝の可能性を消しました。

 現時点での順位は次のとおりです。

1位 國學院大 9勝4敗 勝点4(全日程終了)

2位 東洋大  8勝4敗 勝点4(全日程終了)

3位 亜細亜大 6勝2敗 勝点3

4位 日本大  4勝6敗 勝点1

5位 専修大  4勝9敗 勝点1(全日程終了:順位確定)

6位 中央大  2勝8敗 勝点1(全日程終了:順位確定)

 

 次週亜細亜対日本大の対戦で、亜細亜大が勝点を得れば亜細亜大の優勝、日本大が勝点を得れば國學院大の優勝となります。

 

 なお、注目の2部は、青山学院大が2勝1敗で拓殖大に勝利し、青山学院大が優勝しました。入替戦の相手は青山学院大です。

 入替戦の日程が発表され次第、このHPでもお知らせします。頑張れ中央大!!

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2016年

5月

20日

専修大との第2戦の結果(野球)

 5月19日、専修大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は前日も登板した柳川君。3回からはこれも前日も登板した喜多川君にスイッチ。専修大打線を抑えます。

 中央大は4回表、2死3塁から8番飯嶌君のタイムリーヒットで先制。昨日から2死からタイムリーヒットが出ます!!

 中央大は8回途中から鍬原君が登板。なんと打者4人を全て三振に抑え勝利し、勝点をゲットしました。

中央大1対0専修大 (勝利投手喜多川君1勝)

 もう1試合は、東洋大が3対2で國學院大に勝利し1勝1敗とし、20日の第3戦に國學院大が勝利すれば國學院大の優勝決定。東洋大が勝利すると、5月24日から行われる亜細亜大対日本大戦の動向次第で國學院大か亜細亜大の優勝となります。

 注目の2部は、立正大が国士舘大に連勝して、9勝2敗 勝点4で全日程を終了。青山学院は拓殖大と1勝1敗とし、20日の拓殖大との第3戦に勝利すれば10勝4敗勝点5で優勝。負ければ9勝5敗勝点4となり立正大の優勝となります。どちらと入替戦でしょうか??

 

 

 

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2016年

5月

19日

専修大戦の結果(野球)

 5月18日、専修大戦が行われました。

 中央大の先発は鍬原君。いつもの制球の乱れがなく専修大打線を抑えます。

 中央大の攻撃は3回裏、2死満塁から5番堀内君のタイムリー2ベースヒット、6番大城君のタイムリー3ベースヒットでこの回4点。

 5回裏にも1得点し、6回裏には1死2塁から1番松田君のタイムリーヒットで1点。

 7回裏には1死満塁から7番に打順が下がった新城君の犠飛で1点。7回終わって7対0と大量リード。

 中央大の投手陣は5回まで鍬原君、6回を柳川君とつなぎ、7回から喜多川君が登板。8回表に1失点します。

 中央大は8回裏、2死1、2塁から4番小河君のタイムリー2ベース、代打河合君のタイムリー2ベースヒットででこの回3点。

 9回表に登板した松村君が2失点するも、今季初勝利をあげました。

 

 中央大10対3専修大(勝利投手鍬原君1勝1敗)

 

 もう1試合は國學院大が3対2で東洋大に勝利し、優勝に王手をかけました。

 中央大の次の試合は専修大との第2戦、5月19日13時30分試合開始予定の3塁側先攻です。

 頑張れ!

 

 なお、2部は首位青山学院が拓殖大に1対6で敗戦し、2位立正大が4対1で国士舘大に勝利しました。

今日青山学院大が敗れ、立正大が勝利すると立正大の逆転優勝。青山学院大が拓殖大に連勝すれば青山学院大の優勝です。どうなるか?? 

 

 

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2016年

5月

13日

日本大との第2戦の結果

 5月12日、日本大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は伊藤君。1回裏にいきなり連続四球など、3つの四球で2死満塁のピンチを招きます。ここからヒットを3本重ねられ、なんといきなり4失点・・。伊藤君は1回もたず、一昨日先発した村川君にスイッチ

 中央大は6回表、大城君のソロホームランで1点。

 さらに8回表、大城君のヒットとセンターの捕球エラーでセカンドランナーが帰り1点。

 中央大投手陣は、村川君、松村君が無失点で頑張りましたが、反撃及ばず開幕8連敗となりました。

 これで、中央大の9季ぶりの最下位が確定しました。

中央大2対4日本大 (敗戦投手伊藤君4敗)

 

 第6週を終わっての順位は次のとおりです。

1位 國學院大 8勝2敗 勝点4

2位 亜細亜大 6勝2敗 勝点3

3位 東洋大  6勝3敗 勝点3

4位 日本大  4勝6敗 勝点1

5位 専修大  4勝7敗 勝点1

6位 中央大    8敗 勝点0

 

です。

 優勝争いは、國學院大、亜細亜大、東洋大の3校。来週行われる國學院大対東洋大戦の直接対決に、國學院大が勝利すれば國學院大の優勝が決まります。

 2部は青山学院大が現在首位で、来週行われる拓殖大戦で勝点を得れば2部優勝が決まります。

 なお、入替戦の日程が発表され次第このHPでお知らせします。

 

 次の中央大の試合は5月17日(火)11時から専修大戦。1塁側後攻です。

 入替戦に向け、1つでも勝利を目指し、頑張れ中央大!!

 

 

 

 

 

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2016年

5月

11日

日本大戦の結果(野球)(5月12日修正;11日は雨天順延を記載)

 5月10日、最下位争いの直接対決、日本大戦が行われました。

 中央大の先発は村川君。村川君は3回表、四球、犠打の後、暴投で3塁への進塁を許した後、タイムリーヒットを打たれ失点。さらにレフトへヒットを打たれ、これをレフトが捕球エラー・・でさらに1失点。次にセカンドへ内野安打を打たれさらにこれをセカンドが送球エラー・・・で失点。この回、1暴投、2エラーで3失点・・。

 村川君から鍬原君にスイッチするも、5回表に1失点。5回を終わって4対0・・。

 中大は、6回裏に2死2.3塁から堀内君のタイムリー2ベースヒットで2点。

 7回裏には2死満塁から小河君のタイムリーヒットで1点。

 しかし、反撃もここまでで、大事な初戦を落としました。これで中央大は開幕7連敗となり、日本大との第2戦に敗れれば、最下位が決定します。

 中央大3対4日本大(敗戦投手村川君2敗)

 

 次の試合は5月11日10時30分から日本大との第2戦。3塁側先攻です。頑張れ中央大!!

 → 5月11日は雨天中止、12日10時30分予定です。

 

 なお、2部は熊谷の立正大が全勝でしたが、ゴールデンウィークの青山学院大戦を1勝2敗で勝点を落とし、立正大と青山学院大が優勝争いをしています。現時点で自力優勝の可能性があるのは青山学院大です。

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2016年

5月

05日

國學院大との第2戦の結果

 5月4日、國學院大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は伊藤君。伊藤君は5回表に四球と2本の2ベースヒットを打たれ2失点。

 しかし中央大はその裏、飯嶌君のソロホームランで反撃ののろしを上げます。

 注目の6回表、伊藤君は2死をとった後2連打され、ここで3ランホームランを打たれます・・。伊藤君から交替した喜多川君も四球の後ヒットを打たれさらに1失点でこの回4失点します・・。

 あきらめない中央大は、その裏、2死1、2塁から連続タイムリーヒットで2点を返します。

 しかし、9回表に在原君がソロホームランを打たれ万事休す・・。

 

中央大3対7國學院大(敗戦投手伊藤君3敗)

 

 もう1ゲームは東洋大が日本大に連勝しました。

 ここまでの順位は、

1位 國學院大 7勝2敗 勝点3

2位 東洋大  6勝3敗 勝点3

3位 亜細亜大 4勝2敗 勝点2

4位 専修大  4勝4敗 勝点1

5位 日本大  2勝6敗 勝点0

6位 中央大  0勝6敗 勝点0

です。

 

 中央大の次の試合は、5月10日13時から日本大戦 1塁側後攻です。この試合は最下位を争う大事な試合となります。中央大が勝点をあげられないと早くも最下位が確定してしまいます・・。頑張れ中央大!!

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2016年

5月

04日

國學院大戦の結果

 5月3日、國學院大戦が行われ、私も応援に行ってきました。祝日でしたので、中央大の応援席には多くの方がいらしていました。応援団、ブラスコア部、チア部の応援も中央大は素晴らしく、応援席は完全に國學院大を上回っていましたが・・・。

 余談ですが、昨年度埼玉支部定期総会の際にお世話になった応援団、チア部のOB、OGも応援にいらしていました。お二人とも就職され、仕事頑張っているとのことでした。

 中央大の先発伊藤君ではなく村川君。村川君は2回裏に1死1、3塁のピンチを招き、ここでタイムリー2ベースヒットを打たれ、2点を先制されます。しかし、ここでの追加点はしっかり防ぎます。

 中央大は4回表、2死から5番堀内君、6番松田君が連打し、2死1、2塁のチャンス。ここで7番土谷君が2塁横にゴロ。國學院大2塁手がこれを好捕し、1塁に送球するも送球がそれ、その間に1点。ここで2死2、3塁と1打出れば逆転のチャンスでしたが、8番キャッチャー田畑君は残苑ながら凡退。(しかし田畑君は2度盗塁さし、守備では活躍しました)

 村川君は4回裏のピンチをしのぎますが、5回裏、ストレートが高めにうきだし、2死1、2塁からタイムリーヒットをうたれ1失点。この回で村川君は降板します。

 6回裏鍬原君が登板するも、いきなり連打で無死1、3塁のピンチを招き、犠飛で1失点。

 中央大攻撃陣は、相手清水投手の伸びのある直球と切れのある変化球に最後まで苦しみました。直球と変化球のスピード差が大きく、なかなか良い当たりの打球が前に飛びませんでした。

 中央大の投手陣は、これまでの四球癖はおさまりましたが、國學院大に13安打を打たれました。特に回の先頭打者に打たれることが多く、毎回ピンチを招いた感じになってしまいました・・。要は完敗です・・。

 中央大1対4國學院大 (敗戦投手村川君1敗)

 

 もう1試合は、東洋大4対3日本大で、東洋大がライトスタンドへのサヨナラホームランで勝利しました。

 

 次の試合は、國學院大との第2戦。14時試合開始予定で1塁側後攻です。頑張れ中央大!!

 ただ、天候の心配があります。中央大の試合開始前に2部の試合が2試合予定されていますので、中央大の試合開始時間が大きく遅れることも予想されますので、東都大学野球連盟のホームページで御確認ください。

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2016年

4月

22日

亜細亜大との第2戦の結果(野球)

 4月21日、亜細亜大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は村川君。

 中央大は2回表に田畑君の2ランホームランで2点を先制。

 5回表にも松田君のタイムリーヒットで1点を加え、5回を終わって3対0とリード。

 6回裏に、四球、2盗、3盗、四球で2死1,3塁。ここでタイムリー2ベースヒットで2失点。またまた四球でためたランナーをたった1本のヒットで複数失点・・・。

 しかし、中央大は7回表、松田君のタイムリー3ベースヒットで1点を追加。松田君大活躍で、この1点は大きいと思いましたが・・。

 中央大は110球を投げた村川君を7回であきらめ、昨日7回を投げた伊藤君に交替するという、余裕のない??の投手リレーをします。リリーフ陣がいつも四球を出し続けるという状態からやむを得なかったのでしょうか・・。

 伊藤君は8回裏、ヒット、四球のあと送りバントを野選し、なんと無死満塁のピンチに。ここでなんとショートがタイムリーエラーし1失点。1死とるもタイムリーヒットを打たれさらに1失点・・。ここで追いつかれます。

 さらに9回裏、今度は四球ではなく死球をだし、送りバントの後、タイムリーヒットを打たれ、またまたまた四死球のランナーを得点にされサヨナラ負けし、開幕4連敗しました。この日の試合は、亜細亜大に6安打しか打たれていないのに、5失点しました・・。四死球、野選、エラー・・・・・。

 

 中央大4対5×亜細亜大 (敗戦投手伊藤君2敗)

 

 今週のもう1試合は、専修大と日本大が1勝1敗となっています。

 ここまでの順位は、

 1位 東洋大  4勝1敗 勝点2

 1位 國學院大 4勝1敗 勝点2

 3位 亜細亜大 2勝2敗 勝点1

 4位 日本大  2勝3敗 勝点0 ※日本大と専修大は第3戦によりどちらかに勝点が入ります。

 4位 専修大  2勝3敗 勝点0

 6位 中央大  0勝4敗 勝点0

 

 中央大は最下位独走になってしまいました・・。

 来週は中央大の試合はなく、次は5月3日(祝)の16時30分から、首位の國學院大との対戦で、3塁側先攻です。首位との試合ですので初勝利は高いハードルですが、せっかくの祝日の試合ですので、応援に行きたい思っています。頑張れ中央大!!

 

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2016年

4月

21日

亜細亜大との第1戦の結果(野球)

 4月20日、亜細亜大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は、前回東洋大との第1戦に先発し、145球で9回2失点完投した伊藤君。5回まで無失点に抑えますが、6回表に四球、ヒットで1死2,3塁からタイムリーヒットを打たれ2点を先制されます。7回に伊藤君から鍬原君にリレーします。

 中央大は7回裏、2死2,3塁から、3番吉田君のタイムリーヒットで2点。吉田君が送球間に2塁に進塁すると、4番小河君のタイムリーヒットで1点。ここで3対2と逆転します。

 8回表、四球とヒットで1死1,3塁から1塁ゴロの間に1失点。ここで同点となります。

 9回表、ヒット、四球の後、犠打、四球で1死満塁。ここでなんとキャッチャーが投球をとれずに1失点・・。さらに四球で再び満塁。さらにさらに四球で押し出し・・・。この回2失点で開幕3連敗しました。9回表は、4四球と捕逸で1安打で2失点です・・・。草野球でもここまでのことはめったにありませんね。この試合、中央大の投手は9四球を与えました・・。

 前の試合、東洋大との第2戦も、6対2とリードした7回、押し出しを含む4四球で、2安打のみで4失点し4点リードを追いつかれました。1回に4四球だせば失点しますよね・・。ちなみに、この東洋大との第2戦での中央大投手陣は相手に12四球を与えました・・。これで2試合で21四球です・・・。

 

 中央大3対5亜細亜大(敗戦投手鍬原君1敗)

 

 まだ未勝利のチームは中央大のみで、最下位を独走する雰囲気です・・。ちなみに現在の2部1位は熊谷の立正大で、無敗で突っ走っています。

 

 次の試合は、4月21日13時30分から亜細亜大との第2戦。3塁側先攻です。初勝利目指し、頑張れ中央大!! 

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2016年

4月

20日

野球の日程

 4月19日(火)に予定されていた亜細亜大戦は、東京六大学野球が順延したため、4月20日に変更されました。

 4月20日(水)11時から、1塁側後攻です。

 

 なお、第2週を終わっての順位は、

1位 國學院大 4勝1敗 勝点2

2位 東洋大  4勝1敗 勝点2

3位 日本大  1勝2敗 勝点0

3位 専修大  1勝2敗 勝点0

5位 亜細亜大 0勝2敗 勝点0

5位 中央大  0勝2敗 勝点0

 

です。初勝利目指し、頑張れ中央大!!

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2016年

4月

14日

東洋大との第2戦の結果

 4月13日、東洋大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は村川君。2回表にランニングホームランで1失点します。

 中央大は2回裏、國吉君の2点タイムリーヒットで今季初得点、逆転。4回裏にも田畑君の2点タイムリーヒットでリードを広げ、さらに5回裏にも堀内君、小河君のタイムーヒットで、5回裏が終わった時点で6対1と大きくリードします。

 しかし、6回表、エラーで失点。

 7回表にはヒットを打たれた後、連続四球で1死満塁。この後、なんと押し出しの四球、走者一掃のタイムリー2ベースヒットを打たれ、四球でランナーをため長打を打たれるという最悪の展開で大量リードが一気になくなります。

 8回表には松村君が浦和学院出身の津田君に3ランホームランを打たれ、万事休す・・。

 中央大は、第1戦は浦和学院出身の笹川君の2ランホームラン、第2戦も浦和学院出身の津田君の3ランホームランと、埼玉の浦和学院出身の選手に決勝ホームランを打たれ連敗しました。

 

 中央大6対9東洋大 (敗戦投手 松村(遼)君 1敗)

 

 一方、國學院大と日本大の対戦は1勝1敗となり、第3戦に勝点をかけます。

 

ここまでの順位は、

 1位 東洋大  4勝1敗 勝点2

 2位 國學院大 3勝1敗 勝点1

 3位 日本大  1勝1敗 勝点0

 4位 専修大  1勝2敗 勝点0

 5位 亜細亜大   2敗 勝点0

 5位 中央大    2敗 勝点0

 

 次の試合は、4月19日(火)11時から亜細亜大戦、1塁側後攻です。少し気が早いですが最下位争いの大事な試合です。応援しましょう!!

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2016年

4月

13日

東洋大戦の結果(野球)

 4月12日、東洋大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は伊藤君。伊藤君は4回に2ランホームランを打たれますが、9回145球で東洋大打線を4安打に抑え完投。(4安打は2塁打3本、本塁打1本と皆長打でしたが・・)なんと10も三振をとりました!!

 一方中央大打線は相手先発石倉君にこれも散発4安打に抑えられ、初戦を落としました。

 

中央大0対2東洋大 (敗戦投手 伊藤君1敗)

 

 次の試合は、13日10時30分から東洋大との第2戦。1塁側後攻です。必勝!!

 

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2016年

4月

10日

第1週の結果

 いよいよ春季リーグ戦が開幕しました。中央大は第1週の試合ありませんでした。

 國學院大と昨秋の優勝チーム亜細亜大との対戦は、なんと國學院大の2連勝。

 2部から昇格した東洋大と昨春の優勝チーム専修大との対戦は、東洋大の2勝1敗。

 

 中央大の初戦は、4月12日(火)13時から、東洋大戦です。中央大は3塁側先攻です。

 応援しましょう!!

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2016年

3月

08日

東都大学野球春季リーグ戦の日程

 3月7日、東都大学野球春季リーグの日程が発表されました。中央大の日程は次のとおりです。

 

 4月12日(火)13時00分 対東洋大  3塁側先攻

   13日(水)10時30分 対東洋大  1塁側後攻

   19日(火)11時00分 対亜細亜大 1塁側後攻

   20日(水)13時30分 対亜細亜大 3塁側先攻

 5月 3日(祝)16時30分 対國學院大 3塁側先攻

    4日(祝)14時00分 対國學院大 1塁側後攻

 5月10日(火)13時00分 対日本大  1塁側後攻

   11日(水)10時30分 対日本大  3塁側先攻

   17日(火)11時00分 対専修大  1塁側後攻

   18日(水)13時30分 対専修大  3塁側先攻

 

 中央大は開幕週と最終週に試合がなく、4月12日以降試合がない週は1週のみというやや過密日程となしました。

 しかし、今年はゴールデンウィークに試合が組まれました!!神宮に応援に行きましょう!!!

 優勝目指して、頑張れ中央大!!

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2016年

1月

22日

東都大学野球1部・2部統合の検討について

 東都大学野球連盟は、1部・2部を統合することを検討していましたが、今春のリーグについては統合を見送ると発表されました。

 つまり、春はこれまでどおりの形式で試合が行われることとなりました。入替戦で駒澤大に2勝1敗で勝利した東洋大が1部に昇格していますので、春の1部リーグは亜細亜大、日本大、専修大、中央大、國學院大、東洋大です。

 日程が発表されましたらこのHPでもお知らせします。

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2015年

10月

28日

秋季リーグ全日程終了

 10月27日、亜細亜大対國學院大戦が行われ、亜細亜大が5対2で勝利し、優勝を決め、秋季リーグの全日程が終了しました。

 最終成績は次のとおりです。

優勝 亜細亜大学 9勝 5敗 勝点4

2位 日本大学  8勝 6敗 勝点3

3位 中央大学  7勝 6敗 勝点3

3位 専修大学  7勝 6敗 勝点3

5位 國學院大学 6勝 6敗 勝点2

6位 駒澤大学  2勝10敗 勝点0


 混戦でしたね・・。


 なお、1部2部入替戦(1部6位駒澤大対2部1位東洋大)は、11月7日、8日に行われます。 

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2015年

10月

23日

國學院大との第3戦の結果(野球)

 10月22日、順延されていた國學院大との第3戦が行われました。

 中央大の先発はエース村川君。4回裏に2点を先制されます。

 中央大は8回表、1番土谷君の犠飛で1点、3番松田君のタイムリー2ベースヒットで2点で逆転。

 9回表にも7番山田君の犠飛で1点、9番大城君のタイムリー3ベースヒットで2点をとり、逆転勝利し、勝点をゲットしました。村川君も無四球で完投しました。

 中央大6対2國學院大(勝利投手村川君4勝2敗)


 これで、中央大は全日程を終了しました。ここまでの順位は、

1位 亜細亜大 8勝 5敗 勝点3

2位 専修大  7勝 5敗 勝点3

3位 中央大  7勝 6敗 勝点3

4位 國學院大 6勝 5敗 勝点2

5位 日本大  7勝 6敗 勝点2

6位 駒澤大  2勝10敗 勝点0

です。

 残っている試合は、専修大対日本大、國學院大対亜細亜大です。

 専修大対日本大で、日本大が勝利すると、専修大と中央大が同率で並び、日本大が専修大と中央大より上に行きます。

 國學院大対亜細亜大で、國學院大が勝利すると中央大の上に行きます。

 つまり、中央大は3位~5位の可能性ということになります。


 なお、22日に行われたドラフト会議では、中央大の選手に対する指名はありませんでした。

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2015年

10月

21日

亜細亜大との第2戦の結果(野球)

 10月20日、順延されていた亜細亜大との第2戦が行われました。

 中央大の先発はエース村川君。1回表に2ランホームランやタイムリー2ベースヒットでいきなり3点を失います。

 中央大も1回裏、4番神里君のタイムリー2ベースヒットで1点を返します。

 しかし、3回表に村川君がソロホームランを打たれ、ここでノックアウト。山手君にスイッチ。山手君は5回までしっかり抑えます。

 中央大は6回から伊藤君にスイッチ。しかし、7回表にまたソロホームランを打たれます。さらに8回にも2ランホームランを打たれます。9回から在原君にスイッチし抑えますが、中央大は反撃できず敗戦でした。この敗戦で、中央大の優勝の可能性がなくなりました。

 中央大1対7(敗戦投手村川君3勝2敗)

 

 中央大の次の試合(最終戦になります)は、22日(木)12時から対國學院大との第3戦。3塁側先攻です。


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2015年

10月

17日

専修大との第3戦の結果

 10月16日、雨の降る中、専修大との第3戦が行われました。

 中央大の先発は鎌原君。1回表にいきなりソロホームランを打たれ先制されます。3回にも1点を失い、4回表には一挙5点を失います。この回途中で在原君にスイッチ、6回から山手君にスイッチします。

 中央大は5回裏、4番神里君のタイムリーヒットで1点を返し、6回裏にも1番土谷君のタイムリー2ベースヒットで1点を返し、反撃ムードが高まります。

 しかし、8回表、この回から登板した花城君が乱調で、2ランホームランなどで3点を失い、優勝を争う大事な試合を落としました。

 中央大2対10専修大(敗戦投手鎌原君(2敗)

 第7週(正規日程は終了で、未消化試合を残すのみです)を終わっての順位は次のとおりです。

1位 専修大  7勝5敗 勝点3(未消化試合1)

2位 國學院大 6勝4敗 勝点2(未消化試合2)

3位 亜細亜大 7勝5敗 勝点2(未消化試合2)

4位 中央大  6勝5敗 勝点2(未消化試合2)

5位 日本大  5勝6敗 勝点1(未消化試合2)

6位 駒澤大  2勝8敗 勝点0(未消化試合1):最下位確定


中央大の次の試合は、20日(火)13時から 対亜細亜大戦。1塁側後攻です。

まだ優勝の可能性があります。応援しましょう!!

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2015年

10月

16日

専修大との第2戦の結果(野球)

 10月15日、専修大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は伊藤君。2回裏にエラー、野選で無死1、3塁から、犠飛で1点を先制されます。しかし、ここを1点で抑えたことが生きてきます。

 中央大は6回表、1番土谷君がヒット、犠打、死球の後、4番神里君がタイムリー2ベースヒットで1点。6番小河君のタイムリーヒットとエラーで2点でこの回3点をとり逆転。8回表には、5番泉澤君、6番小河君、9番保坂君のタイムリーで大量4点で快勝ムードとなります。

 伊藤投手は、9回裏に連打され、4点を失いましたが完投で、貴重な勝利となりました。

 中央大7対5専修大 (勝利投手伊藤君3勝)

 

 もう1試合は國學院大9対3駒澤大で、國學院大が連勝し、勝点をゲットしました。


 ここまでの順位は、

 1位 中央大  6勝4敗 勝点2

 1位 國學院大 6勝4敗 勝点2

 3位 亜細亜大 7勝5敗 勝点2

 4位 専修大  6勝5敗 勝点2

 5位 日本大  5勝6敗 勝点1

 6位 駒澤大  2勝8敗 勝点0

です。

 

 中央大の次の試合は、専修大との第3戦。16日(金)10時~1塁側後攻です。優勝のためには1試合も落とせません。頑張れ中央大!!


 今後の予定は、

  亜細亜大との第2戦 20日(火)13時~ 1塁側後攻

   第1戦は負けていますので、この試合も負けられません。

  國學院大との第3戦 未定

です。 

 

 

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2015年

10月

15日

専修大戦の結果(野球)

 10月14日、専修大との首位攻防戦が行われました。

 中央大の先発はエース村川君。その立ち上がり、先頭打者を1、2塁間の当たり損ないに打ち取りますが、打球に変な回転がかかりこれをファーストがエラー。次の打者にしっかり送りバントを決められます。次の3番打者に四球。しかし、4番打者には1ボール2ストライクと追い込みます。ここからファールで粘られ、またも四球。ここがポイントだったと思います・・。5番打者の際、変化球がショートバウンドとなり、これを捕手が3塁側にはじく間に1失点・・。この5番打者にも四球。6番打者に2ベースヒットを打たれ、2失点。ライトが2塁へ悪送球する間にさらに1失点。7番打者を打ち取るも、8番打者に右中間を破られさらに1失点・・。四球でためた走者をヒットで帰されるという最悪の展開で、初回に2安打で5失点・・。

 2回から、春はエースとして頑張った山手君が登板。四球は出しますが、5回までノーヒットに抑えます。

 中央大は2回裏、ヒット2本で1、2塁のチャンスを迎えますが、送りバントを失敗し、2死1、2塁。ここでヒットが出て2死満塁。しかし、あと1本がでず無得点・・。

 山手君は6回、1死の後四球を出します。ここでヒットエンドラン。ショートが2塁のベースカバーに入った逆をゴロで抜かれ、山手君は初ヒットを打たれます。1塁ランナーが走っていなければ、ショートゴロのダブルプレーといった感じの打球でしたが・・・。ここで中央大の外野手は守備位置をかなり前にします。山手君はセンターへいい当たりのヒットを打たれます。前進守備なので大丈夫だと思いましたが、センター神里君が捕球後ボールを握りなおし、送球が遅れ捕殺できません・・。この回1失点。

 山手君は疲れが見えていたので、7回から投手交代かと思いましたが、そのまま7回のマウンドへ。しかし、死球の後、センターの頭上を越える2ベースヒットを打たれ1失点。その後1死をとるものの2連続四球。走者をためた状態で畦地君にスイッチ。畦地君がヒットを打たれ2失点。7回表を終わって9対0となります。山手君は、四球は多かったものの6三振をとり、復活か・・、という投球内容だっただけに、もう少し早く交替させてあげたかったです。

 専修大は7回裏からエース高橋君を休ませ、左投げの勝田投手にスイッチ。中央大は8回裏、1番神里君が四球で出塁。1死後、専修大はアンダースローの佐々木投手にスイッチ。神里君が盗塁。捕手が2塁へ悪送球間に3塁へ。1死3塁のチャンス。ここで4番泉澤君がレフトへ犠飛を打ち、中央大はようやく1得点。中央大の反撃もここまでで、このまま試合終了。

 中央大1対9専修大(敗戦投手村川君3勝1敗)


 両チーム6安打ずつでしたが、中央大投手陣は12の四死球を与え、大量失点となりました。

 次の試合は15日12時30分から専修大との第2戦。3塁側先攻です。 

 優勝のためもう1試合も落とせません。中央大必勝です!!応援しましょう。


 もう1試合は、國學院大3対0駒澤大でした。

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2015年

10月

09日

野球の順位、今後の日程

 雨天中止が多い今季ですが、第6週を終わっての順位は次のとおりです。


 1位 中央大  5勝3敗 勝点2(失勝点カード0)(未消化カード2)

 2位 亜細亜大 7勝5敗 勝点2(失勝点カード1)(未消化カード1)

 3位 専修大  5勝4敗 勝点2(失勝点カード1)(未消化カード1)

 4位 國學院大 4勝4敗 勝点1(失勝点カード1)(未消化カード2)

 5位 日本大  5勝6敗 勝点1(失勝点カード2)(未消化カード2)

 6位 駒澤大  2勝6敗 勝点0(失勝点カード3)(未消化カード1)


 中央大が勝率の差で首位に立ちました!!

 まだ勝点を失ったカードがないのも中央大だけです。


 今後の日程は、

  10月13日(火)10時~    対専修大  1塁側後攻

     14日(水)12時30分~ 対専修大  3塁側先攻

      ヤクルトのCS進出のため、時間が変更になりました。(10日発表)


     20日(火)13時~    対亜細亜大 1塁側後攻

      (この試合は1敗した後の第2戦です。優勝のため必勝です!!)

     未定            対國學院大

      (この試合は1勝1敗の後の第3戦です。これも優勝のため必勝です!!)

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2015年

10月

08日

駒澤大との第2戦の結果(野球)

 10月8日、駒澤大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は伊藤君。

 中央大は1回裏、1番神里君が3ベースヒット。2番新城君の犠飛で早速先制。3回裏にも4番泉澤君のタイムリー3ベースヒットで2点を追加します。

 伊藤君は4回表に連打を打たれ2失点するも、7回までこの2点の好投で、8回から花城君にスイッチします。ところが花城君が乱調で、ヒットと2つの四球で2死満塁のピンチを招きます。ここで暴投をし、同点に追いつかれます。ここで抑えのエース鎌原君にスイッチ。なんとか1失点のみで抑えます。

 同点に追いつかれたすぐ後の8回裏、中央大は2死1・2塁とした後、ファーストのエラーで貴重な1得点。この1点を鎌原君が守りきり連勝し、勝点をゲットしました。

 伊藤君が2番目の先発投手として安定してきましたし、抑えの鎌原君はアウト4つのうち3つを三振でとりました!

 中央大4対3駒澤大 (勝利投手 伊藤君2勝)


 その他の試合は、亜細亜大13対3日本大、國學院大4対2専修大 で、首位専修大が連敗で今季初めて勝点を失い、中央大が首位にたちました!!

 

 中央大の次の試合は、10月13日(火)10時30分から対専修大、1塁側後攻です。首位攻防戦になります。専修大から勝点を得れば、優勝に大きく近づきます。頑張れ中央大!!  

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2015年

10月

07日

駒澤大戦の結果(野球)

 10月6日、駒澤大との1回戦が行われました。

 中央大の先発は今季エースとしての活躍をしている村川君。中央大は2回表、9番土谷君のタイムリーヒットで1点先制。しかし、3回裏に村川君が2死2.3塁からタイムリーヒットを打たれ2失点。しかし、4回表に野選や相手エラーもからめて3得点。9回表にも1得点。投げては8回まで村川君、9回から鎌原君がしっかり抑え、中央大が快勝しました。

 中央大5対2駒澤大(勝利投手 村川君3勝)


その他の試合は、

 日本大5対3亜細亜大、國學院大5対3専修大 で、首位専修大が初戦を落としました。


中央大の次の試合は、駒澤大との第2戦。

10月7日の第2試合、12時30分試合開始予定で、1塁側後攻です。 

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2015年

10月

06日

野球の日程

 今季は雨天が続き、中止の試合が多くなっているため、1日3試合消化する日を作るなど、大幅な日程変更が発表されています。中央大の日程は次のとおりです。

 10月 6日(火)10時~    対駒澤大  3塁側先攻

     7日(水)12時30分~ 対駒澤大  1塁側後攻

    13日(火)10時30分~ 対専修大  1塁側後攻

    14日(水)13時     対専修大  3塁側先攻

    20日(火)13時~    対亜細亜大 1塁側後攻


 なお、國學院大との第3戦は、20日以降に消化するとのみ発表されており、詳細は未定です。 

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2015年

10月

02日

日本大との第3戦の結果(野球)

 10月1日、日本大との第3戦が行われました。

 中央大は1回表、5番小河君のタイムリー2ベースヒットで2点を先制。中央大の先発は伊藤君。1回裏、エラー、犠打、内野ゴロの間の進塁で2死3塁。ここでまたエラーが出て無安打で1失点。

 4回表、6番泉澤君がレフトへのソロホームラン、5回表には1番神里君の2ランホームランと得意のホームラン攻勢で追加点。守っては、伊藤君が7回まで2失点で抑え、8回は好調の村川君にスイッチ、9回から鳥養君にスイッチも死球やヒットを重ねられ、最後は鎌原君が抑え、今季初勝点をゲットしました。

 中央大7対4日本大(勝利投手 伊藤君1勝)


 未消化試合が多いのですが、ここまでの順位は、

1位 専修大  5勝2敗 勝点2

2位 中央大  3勝3敗 勝点1

2位 日本大  4勝4敗 勝点1

4位 亜細亜大 4勝4敗

5位 駒澤大  2勝3敗

6位 國學院大 2勝4敗

です。

 次の中央大の試合は、駒澤大戦、10月6日10時から3塁側先攻です。

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2015年

10月

01日

日本大との第2戦の結果

 9月30日、日本大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は花城君、4回表、無死1・3塁のピンチをまねき、ここで1塁ランナーが盗塁したところで捕手の保坂君が悪送球して2失点。この後もヒットを重ねられさらに1失点。

 その裏中央大も3番松田君の2ベースヒットをきっかけに5番小河君の犠飛で1得点。

 中央大は花城君から山手君、畦地君と投手リレーしますが、畦地君が8回に1失点し、敗戦でした。

 中央大1対4日本大(敗戦投手花城君 1敗)


 もう1試合は、駒澤大4対0亜細亜大で、こちらも1勝1敗となりました。


 次の中央大の試合は日本大との第3戦、10月1日10時30分から3塁側先攻です。今度こそ打線の奮起に期待です。


 なお、亜細亜大との第2戦は、10月20日(火)13時から1塁側後攻で行うと発表されました。國學院大との第3戦は、10月20日以降に消化するとのことです。したがって、9日、16日の金曜日に未消化試合を行うことはありません。

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2015年

9月

30日

日本大戦の結果(野球)

 9月29日、日本大戦が行われました。

 1回表、1番神里君がヒット、2番新城君が2ベースヒットで無死3塁、2塁とし、3番松田君が犠飛、4番小川君も犠飛で早速2得点。

 この後は中央大先発の村川君と日本大の木村君の投げ合いで、このまま中央大が勝利しました!村川君は完封勝利です。今季の中大はまだ打線の調子があがりませんね・・。春のようなホームラン攻勢がまだ見られません。明日こそ打線の奮起を期待です。

 中央大2対0日本大(勝利投手村川君2勝)

 もう1試合は、亜細亜大10対2駒澤大 でした。


 中央大の次の試合は、30日13時から日本大との第2戦、1塁側後攻です。


 今季リーグは雨天中止の試合が多くなっています。中止の試合の消化方法が次のとおり発表されています。

 1 未消化試合は、発生した順に消化する。

 2 その週に予定されている未消化試合当該校のカードが2戦(水曜日)で終了した場合、1日空き日

  (木曜日)設けて、消化していく(試合日は金曜日)。

 3 その週の試合と未消化試合を同日に開催する場合は、その週の試合を優先し、第1試合とする。

なお、1の順番は、日本大対駒澤大、亜細亜大対中央大、、中央大対國學院大、専修大対日本大、國學院大対亜細亜大です。したがって、30日の試合で中央大と亜細亜大が勝利すれば、10月2日の金曜日に亜細亜大対中央大の試合が行われることということだと思います。このHPでも情報を掲載します。 

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2015年

9月

17日

國學院大との第2戦の結果

 9月17日、國學院大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は山手君。1回表、ヒット、犠打、ヒットで1死1、3塁とされると、内野ゴロの間に1失点。中央大も1回裏、四球、犠打、暴投、暴投で無安打で1得点。ところが、2回表に山手君は3ランホームランを打たれ3失点・・。3回から畦地君にスイッチし、その後花城君→鍬原君とつなぎ失点を防ぎます。しかし、9回から登板した鳥養君が1失点。粘る中大は9回裏に6番神里君のタイムリー2ベースヒットで2得点し追い上げましたが、國學院大に今季初勝利を献上しました。

 中央大3対5國學院大(敗戦投手 山手君 1敗)

 

 もう1試合は、専修大2対1駒澤大で、専修大が勝点をゲットしました。

 國學院大との第3戦は、17日(木)12時~ 3塁側先攻です。

→ 雨天中止

  9月18日(金)10時30分~ 3塁側先攻 です。

 

 なお、亜細亜大との第2戦は、9月29日(火)からの中央大対日本大、亜細亜大対駒澤大の試合がともに30日(水)で終了(連勝連敗の場合)した場合のみ、10月2日(金)12時~ 1塁側後攻です。

 

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2015年

9月

16日

國學院大學との第1戦の結果

 9月15日、國學院大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は村川君。3回裏に1点を先制されますが、4回表、2番新城君、4番小川君がヒットで出塁し、6番神里君が四球で出塁し、2死満塁。ここで7番保坂君が走者一掃のタイムリー2ベースヒットで3点。4回裏に1失点するも、7回表に加点し、勝利しました。村川君は、137球を投げ、完投勝利です。

 中央大4対2國學院大 (勝利投手村川君 1勝)

 

 もう1試合は、専修大4対0駒澤大 でした。

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2015年

9月

12日

亜細亜大との第1戦の結果

 9月11日、雨天順延が続いていた亜細亜大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は山手君ではなく村川君。

 中央大は1回表、四球、ヒットで無死1、3塁から、相手エラーで早速先制。しかし、この後が続かずこの回1点のみ。

 亜細亜大は4回裏、2死2塁から6番枡澤君のタイムリーヒットで同点。村川君、2死から残念な失点です・・。

 中央大は6回から伊藤君にスイッチし、8回から鎌原君が登板。しかし、2死1、3塁からまたも6番枡澤君にタイムリーを打たれ、再び2死からの失点・・。中央大投手陣は相手打線を4安打に抑えるも6番枡澤君に2死からタイムリーを2本打たれてしまいました。

 中央大打線は8安打するも初回の相手エラーでの得点のみで、大事な初戦を落としました・・。

  中央大1対2亜細亜大 (敗戦投手鎌原君1敗)


 もう1試合は、駒澤大2対1日本大でした。


 亜細亜大との第2戦は、来週の専修大対駒澤大、中央大対國學院大が水曜日までに終了した場合のみ、9月18日に行うとのことです。このHPでも情報を掲載します。


 なお、中央大の試合がなかった第1週は、専修大対亜細亜大が専修大の2勝1敗、國學院大対日本大が日本大の2勝0敗でした。

 ここまでの成績は次のとおりです。


 1位 専修大  2勝1敗 勝点1

 1位 日本大  2勝1敗 勝点1

 3位 駒澤大  1勝

 4位 亜細亜大 2勝2敗

 5位 中央大    1敗

 5位 國學院大   1敗

です。


 また、現在1部、2部の統合が連盟で検討されていますが、先日の理事会で継続審議になっています。来春のリーグ戦の形式にかかわらず、今秋は1部、2部入替戦を実施するとのことです。  

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2015年

8月

06日

秋季リーグ戦の日程

 先日、秋季リーグ戦の日程が発表されました。

 中央大の日程は次のとおりです。優勝目指して頑張れ! 応援しましょう!

  第1週  中央大は試合なし

  第2週  9月 8日(火)10時30分 対亜細亜大 3塁側先攻(中央1対2亜細亜)

          9日(水)13時    対亜細亜大 1塁側後攻

           →第5週の試合が連勝連敗で水曜日に終了した場合10月2日に実施

  第3週  9月15日(火)13時    対國學院大 3塁側先攻(中央4対2國學院)

         16日(水)10時30分 対國學院大 1塁側後攻(中央3対5國學院)

           →第3戦は、第6週の試合が連勝連敗で水曜日に終了した場合10月9日実施

  第4週  中央大は試合なし

  第5週  9月29日(火)10時30分 対日本大  3塁側先攻

         30日(水)13時    対日本大  1塁側後攻

  第6週 10月 6日(火)13時    対駒澤大  3塁側先攻

          7日(水)10時30分 対駒澤大  1塁側後攻

  第7週  中央大は試合なし

  第8週 10月20日(火)12時    対専修大  1塁側後攻

         21日(水)12時    対専修大  3塁側先攻

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2015年

6月

17日

入替戦の結果

 6月15日、16日に、1部2部入替戦が行われました。

  拓殖大(1部6位)2対8日本大(2部1位)

  拓殖大1対5日本大

で、日本大が連勝し、7季ぶりの1部復帰となりました。

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2015年

5月

29日

春季リーグ終了

 最終週となる第8週は、駒澤大と國學院大戦のみで、駒澤大が2勝1敗で勝点を得ました。

 最終結果は次のとおりです。

  優勝 専修大学 8勝2敗   勝点4

  2位 中央大学 8勝3敗   勝点4

  3位 國學院大 7勝5敗   勝点3

  4位 駒澤大学 5勝7敗   勝点2

  5位 亜細亜大 4勝8敗1分 勝点1

  6位 拓殖大学 2勝9敗1分 勝点1


 中央大学は、1敗の差で優勝を逃しました・・。秋に期待です。

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2015年

5月

22日

亜細亜大との第3戦の結果

 5月21日、亜細亜大との第3戦が行われました。

 中央大の先発は伊藤君。この日は小刻みな投手リレーで、伊藤君→在原君→畦地君→鳥養君→鎌原君とつなぎ、亜細亜大を4点に抑えます。

 好調な中央大打線は、5回に5得点など13安打で10得点し、快勝しました。

  中央大10対4亜細亜大(勝利投手 畦地君 1勝)

 

 来週の駒澤大対國學院大戦のみを残していますが、第7週を終わっての順位は、

  優勝 専修大学 8勝2敗   勝点4 (順位確定)

  2位 中央大学 8勝3敗   勝点4 (順位確定)

  3位 國學院大 6勝3敗   勝点3

  4位 駒澤大学 3勝6敗   勝点1

  4位 亜細亜大 4勝8敗1分 勝点1

  6位 拓殖大学 2勝9敗1分 勝点1 (順位確定)

です。

 最終週で、國學院大が2連勝すると、中央大と同率で2位となります。

 

 専修大は2部から昇格後すぐの1部優勝となりました。堀田君、大野君の投手二人が終始安定していました。中央大も開幕戦で専修大と対戦し、今季好調だった中央大打線が抑え込まれました。今だったら打てるのかな??。秋季の優勝を期待です!! 

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2015年

5月

21日

亜細亜大との第2戦の結果

 5月20日、亜細亜大との第2戦が行われました。

 なお、この試合の前に行われた専修大対拓殖大の試合で、専修大が1対0で勝利したことにより、専修大の優勝が決定した後の試合となりました。

 中央大の先発は昨日も登板した村川君。3回表に亜細亜大上位打線につかまり、2ベースヒット、犠打、犠飛で1失点。4回表にも2死2塁からタイムリーヒットを打たれ1失点。4回表を終わって0対2とリードされます。

 4回裏に中央大打線が奮起し、3番泉澤君のタイムリー2ベースヒット、4番小川君のタイムリー2ベースヒット、5番佐藤君のヒットと相手エラーで、この回3得点で逆転。

 5回裏にも3番泉澤君の犠飛で1得点。

 6回表、捕手が捕逸し1失点するも、すぐその裏、9番保坂君のタイムリー3ベースヒットで2得点。

 村川君は最終回に1失点するも完投し、中央大が勝利しました。

  中央大6対4亜細亜大 (勝利投手 村川君 4勝1敗)


 今日(21日)11時から、亜細亜大との第3戦、3塁側先攻です。今季最後の試合となります。


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2015年

5月

20日

亜細亜大との第1戦の結果

 5月19日、中央大優勝へ向けた大一番、亜細亜大戦が行われました。

 中央大の先発はもちろんエース山手君。

 中央大は1回表、2番新城君のソロホームランで先制!

 3回表にも1番神里君の2ランホームランで、中央大得意の長打攻勢で3回表を終わって3対0とリード。

 しかし、この日の山手君は安定せず、毎回ランナーを出す苦しいピッチング。ついに3回裏、連打で3失点。5回から花城君にスイッチ。

 花城君は6回裏、死球、犠打で1死2塁から、タイムリー3ベースヒットを打たれ失点。2死をとってから、明日の先発が予想されていた村川君を投入。秋田監督の勝利への執念を見せる采配です。しかし、四球の後、タイムリーヒットを打たれもう1失点・・。

 その後鎌原君が抑えましたが、中央大は得点できず、優勝争いから大きく後退する敗戦となりました。

 中央大3対5亜細亜大(敗戦投手 山手君 3勝2敗)


 優勝争いのもう1試合は、専修大7対3拓殖大で、中央大と首位で並ぶ専修大が勝利し、今日(20日)勝利すれば優勝です。


 中央大は、今日13時から亜細亜大との第2戦、1塁側後攻です。10時30分からの試合で専修大が勝利すれば、専修大の優勝が決まってしまいます・・。拓殖大の奮起を期待です。

 もちろん、中央大も今日こそは勝利を!! 

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2015年

5月

14日

駒澤大との第2戦の結果

 5月13日、駒澤大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は、エース山手君。

 1回表、早速中央大打線が爆発し、4得点。しかしその裏、連投の山手君が2ランを被弾。

 3回表、中央大は6番松田君の今季第3号ソロホームランで追加点。

 5回表にも中央大打線が爆発し、5得点。

 7回表にも中央大打線が爆発し、5得点。7回表を終わった時点で、15対2と大量リード。

 7回裏から山手君から伊藤君に投手交代。しかし、その7回裏にエラーもあり4失点。

 9回裏には荏原君が登板しますが、死球、ヒット、四球で満塁にしてしまい、ここでタイムリーエラーがあり2失点。しかし、大量リードがあり中央大が勝利し、首位専修大に追いつきました。

 中央大15対8駒澤大(勝利投手 山手君 3勝1敗)

 

 もう1試合は、國學院大5対3亜細亜大で、國學院が1勝1敗としました。

 14日の試合で、國學院大5対1亜細亜大で、國學院大が勝点を得ました。

 

 ここまでの順位は、

  1位 中央大  6勝2敗   勝点3

  1位 専修大  6勝2敗   勝点3

  3位 國學院大 6勝3敗   勝点3

  4位 亜細亜大 3勝6敗1分 勝点1

  5位 駒澤大  3勝6敗   勝点1

  6位 拓殖大  2勝7敗1分 勝点1

です。

 中央大の次の試合(中大にとっての最終週)は、亜細亜大戦で、

  5月19日(火)10時30分 3塁側先攻

  5月20日(水)13時    1塁側後攻 です。

 亜細亜大は、既に優勝の可能性は消え、最下位の可能性もあります。しかし、開幕当初の不調からは脱しているようです。油断できませんが、連勝を期待です。!! 

 一方、首位に並ぶ専修大は、中央大と同日、最下位拓殖大との対戦です。拓殖大は最下位ですので、勝利しなければ入替戦が待っています。奮起を期待できるのでは??

 また、國學院大は、5月26日から駒澤大戦です。しかし、中央大が亜細亜大から連勝すると、その時点で國學院大の優勝の可能性は消えてしまいます。

 

 中央大は首位タイで次週最後の試合です。応援しましょう!! 

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2015年

5月

13日

駒澤大との第1戦の結果

 5月12日、駒澤大との第1戦が行われました。

 中央大の先発はエース山手君。ところが昨日は不調で、4回表まで3失点。

 しかし、4回裏、相手エラーもからみ中央大は3得点で追いつく。

 5回から登板した花城君も6回表に2失点。それでも好調中央大打線は、すぐその裏に2死満塁から、4番小川君の走者一掃タイムリーで3得点。

 7回から登板の村川君も7回表に失点し、6対6。

 8回裏、6番松田君、7番古藤君のタイムリーで3得点して駒澤大を突き放しました。

  中央大9対6駒澤大 (勝利投手 村川君 3勝1敗)

 今日、5月13日は、駒澤大との第2戦、13時から3塁側先攻です。第1戦で山手君、村川君を登板させてしまいましたので、今日は誰の先発でしょうか??好調の打線が奮起して連勝を期待です!  


 もう1試合は、

  亜細亜大7対1國學院大 で、中央大と同率2位だった國學院大が敗戦でした。この試合は、亜細亜大の諏訪投手が好投し、あと二人で完全試合というところで、ホームランを打たれたそうです。

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2015年

5月

07日

野球、第5週の結果

 中央大の試合はありませんが、次のようになっています。

  國學院大9対3専修大

  國學院大2対1専修大 で、首位専修大が敗戦です。

 

 もう1試合は、

  亜細亜大8対4拓殖大

  亜細亜大1対1拓殖大 

  亜細亜大6対3拓殖大

 

 ここまでの順位は、

  1位 専修大 6勝2敗   勝点3

  2位 中央大 4勝2敗   勝点2

  2位 國學院大4勝2敗   勝点2

  4位 駒澤大 3勝4敗   勝点1

  5位 亜細亜大2勝4敗1分 勝点1

  6位 拓殖大 2勝7敗1分 勝点1

  

です。

 専修大が負けたことで、専修大、中央大、國學院大の優勝争いが混沌としてきました。中央大と國學院大は、それぞれ駒澤大と亜細亜大戦が残っています。専修大は拓殖大との対戦を残しています。全勝で優勝だ!!

 

 

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2015年

4月

30日

拓殖大戦の結果

 4月28日、29日、拓殖大戦が行われました。

 28日の第1戦は、エース山手君が先発。4回表、7番松田君の2ランホームランで先制し、5回にも3番小河君のタイムリーヒットや相手エラーで3得点。このリードを山手君が最終回の1失点のみで抑え、勝利しました。

 中央大5対1拓殖大 (勝利投手 山手君 2勝1敗)


 29日の第2戦は村川君が先発。2回に相手エラーで先制し、3回には5番泉澤君のタイムリーヒットや相手エラーで2得点。さらに4回には7番松田君の2試合連続ホームランも飛び出し、4回を終わって4対0ととリード。このリードを村川君が1失点のみで守り切り、勝点をゲットしました。

 中央大4対1拓殖大 (勝利投手 村川君 2勝1敗)


 もう1試合は、専修大が駒澤大に連勝しています。

 ここまでの順位は、

  1位 専修大  6勝0敗 勝点3

  2位 中央大  4勝2敗 勝点2

  3位 國學院大 2勝2敗 勝点1

  4位 駒澤大  3勝4敗 勝点1

  5位 拓殖大  2勝5敗 勝点1

  6位 亜細亜大 0勝4敗 

です。


 中央大は山手君、村川君の両投手が安定し、打線も長打力を発揮しています。来週は試合がなく、次の試合は、5月12日10時30分から駒澤大戦、1塁側後攻です。

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2015年

4月

24日

國學院大との第2戦の結果

 4月23日、國學院大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は村川君。中央大は6回表、3番小河君のタイムリーで先制し、5番泉澤君の犠飛でもう1点。投げては村川君が9回の1失点のみで完投し、勝点をゲットしました。

 中央大2対1國學院大 (勝利投手 村川君 1勝1敗)

  

 もう1試合は、駒澤大5対1亜細亜大 でした。


 これで全ての大学が2大学との対戦を終えました。

 ここまでの順位は、

  1位 専修大  4勝0敗 勝点2

  2位 駒澤大  3勝2敗 勝点1

  3位 中央大  2勝2敗 勝点1

  3位 國學院大 2勝2敗 勝点1

  5位 拓殖大  2勝3敗 勝点1

  6位 亜細亜大 0勝4敗

です。

 中央大の次の試合は、対拓殖大戦 4月28日(火)13時 3塁側先攻

                 4月29日(水・祝日)10時30分 1塁側後攻 です。

 祝日開催もありますので、応援しましょう!! (私は用事があり行けませんが・・・) 

  

 

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2015年

4月

23日

國學院大との第1戦の結果

 東京六大学野球の日程の都合で1日遅れとなりましたが、4月22日、國學院大との第1戦が行われました。

 中央大の先発はエース山手君。専修大戦では不調だった打線が2回裏に奮起し、泉澤君、保坂君の2本のホームランで3点を先制。山手君は147球の熱投で完投し、勝利しました。

 中央大5対2國學院大 (勝利投手山手君 1勝1敗)


 もう1試合は、駒澤大2対1亜細亜大 でした。


 國學院大との第2戦は、23日10時30分から、3塁側先攻です。応援しましょう!!

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2015年

4月

20日

野球、第2週の結果

 東都大学野球の第2週は、中央大の試合はありませんでした。

 結果は、

  國學院大対拓殖大は、國學院大が2連勝。

  亜細亜大対専修大は、なんと専修大が2連勝でした。

 ここまでの順位は、

  1位 専修大  4勝0敗 勝点2

  2位 國學院大 2勝0敗 勝点1

  3位 拓殖大  2勝3敗 勝点1

  4位 駒澤大  1勝2敗

  5位 中央大  0勝2敗

  5位 亜細亜大 0勝2敗

です。

  今度の中央大の試合は、2位國學院大と、21日(火)13時~ 1塁側後攻です。応援しましょう!

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2015年

4月

11日

専修大との第2戦の結果

 4月10日、専修大との第2戦が行われました。

 中央大は村川君が先発するも打ち込まれ、2回までで5失点・・。一方中央大打線は4回まで無得点。これで16回連続無得点となりました。

 5回裏7番泉澤君がソロホームランを打ち、中央大の無得点記録をストップさせましたが、得点はこの1点のみで完敗しました。

 中央大1対6専修大 (敗戦投手村川君1敗)


 もう1試合は拓殖大2対0駒澤大で、拓殖大が勝点を得ました。


 1位 専修大  2勝0敗 勝点1

 2位 拓殖大  2勝1敗 勝点1

 3位 駒澤大  1勝2敗 

 4位 中央大  0勝2敗

    國學院大

    亜細亜大


 次の中央大の試合は、21日(火)13時から 対國學院大 1塁側後攻です。応援しましょう。

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2015年

4月

10日

専修大との第1戦の結果

 4月9日、雨天順延が続いていた専修大との第1戦が行われました。

 試合は、中央大エース山手君と、専修大エース大野君の投手戦で、0対0のまま延長戦へ。

 延長12回裏、山手君がヒット、死球を与えたところで鎌原君にスイッチ。

 ところが鎌原君が四球をだし、無死満塁のピンチ。なんとここで暴投で失点し、サヨナラ負けでした。

  中央大0対1専修大 (敗戦投手 山手君 1敗)


 拓殖大対駒澤大は、拓殖大が2対0と勝利し、1勝1敗としました。

 そこで、本日(10日)の予定が変更となり、中央大の試合は第2試合、13時開始予定、1塁側後攻です。打線の奮起で勝利を!! 

   

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2015年

4月

09日

野球の日程

 野球が開幕・・・と思ったら、雨天中止が連続しています。

 中央大の日程は次のとおりです。

  4月 9日(木)対専修大 10時30分開始 3塁側先攻 

  4月10日(金)対専修大 13時開始    1塁側後攻

です。

 応援しましょう!!

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2015年

3月

05日

東都大学野球春季リーグの日程発表

 春のリーグ戦の日程が発表されました。中央大学の試合日程は次のとおりです。

  4月 7日(火)13時    対専修大  3塁側先攻

     8日(水)10時30分 対専修大  1塁側後攻

  4月21日(火)13時    対國學院大 1塁側後攻

    22日(水)10時30分 対國學院大 3塁側先攻

  4月28日(火)13時    対拓殖大  3塁側先攻

    29日(水)10時30分 対拓殖大  1塁側後攻

  5月12日(火)10時    対駒澤大  1塁側後攻

    13日(水)13時    対駒澤大  3塁側先攻

  5月19日(火)10時30分 対亜細亜大 3塁側先攻

    20日(水)13時    対亜細亜大 1塁側後攻

です。

 残念ながら、5月5日、6日の祝日の週は、中央大学の試合がありません。全て平日開催ですが、皆さん応援に行きましょう!!


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2014年

11月

12日

入替戦の結果

 東都大学野球1部、2部入替戦が行われました。

  11月 8日(土) 青学大2対4専修大

  11月10日(月) 青学大6対5専修大

  11月11日(火) 青学大4対6専修大

 2部1位の専修大が2勝1敗とし、1部昇格を決めました。今年の春、中央大学と最下位決定戦を戦った青山学院大が2部降格です。

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2014年

10月

24日

青山学院大との第3戦の結果

 10月23日、青山学院大との第3戦が行われました。

 中央大の先発は山手君。青学大は岡野君。

 中央大は、3回、1番羽山君のタイムリー2ベースで2点。7回には、2つのエラーもあり4点ととり、守っては山手君→村川君→畦地君→花城君が完封リレーで勝利しました。

 中央大6対0青学大(勝利投手 山手君 3勝1敗)

 

 もう1試合は、國學院大3対0亜細亜大で、國學院大が連勝しました。

 

 最終結果は次のとおりです。

  1位 駒澤大学  10勝4敗1分 勝点5

  2位 國學院大學  7勝5敗1分 勝点3

  3位 中央大学   8勝6敗1分 勝点3

  4位 亜細亜大学  6勝7敗   勝点2

  5位 拓殖大学   5勝9敗   勝点1

  6位 青山学院   4勝9敗1分 勝点1

でした。

 

  なお、昨日行われたドラフトの結果は、

   島袋君→ソフトバンク5位指名

   福田君→楽天3位指名     でした。

 

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2014年

10月

22日

駒澤大との第3戦の結果

 10月21日、駒澤大との第3戦が行われました。この試合は、駒澤大が勝てば駒澤大の優勝決定、中央大が勝てば中央大の優勝の可能性が残る重要な1戦です。

 中央大の先発は島袋キャプテン、駒澤大はもちろんエース今永君。

 注目の島袋君の立ち上がり。2番前田君に対し四球、3番齋藤君に2ランホームラン、さらに4番江越君にもソロホームランを打たれ、試合開始早々に3失点・・・。相手投手が今永君なことを考えると、事実上ここで中央大の優勝がなくなりました。

 なお、中央大は松田君のソロホームランの1得点のみで、目の前で駒澤大の胴上げ見ることとなりました。

 中央大1対3駒澤大(敗戦投手島袋君 1勝1敗)

 

 島袋君は6回を投げ、119球 4安打、7四死球、5三振、自責点3

 石垣君は3回を投げ、36球、0安打、1四死球、3三振、自責点0 でした。

 島袋君は4被安打のうち、2安打が初回のホームランでした・・。しかし、7四死球は多いですね。ドラフトの指名はあるのでしょうか??

 

 もう1試合は、國學院大4対2亜細亜大 でした。

 なお、今日22日は中止が決定済みで、次の試合は、23日(木)10時30分から対青学大、3塁側先攻です。(13時から國學院大対亜細亜大の第2戦があります。)

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2014年

10月

18日

青山学院大との第2戦の結果

 10月17日、青山学院大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は山手君。青学大は岡野君。

 1回表、山手君の立ち上がりを3連打され1失点。3回も中軸打者にヒット、死球、タイムリーヒットで1失点。

 その裏、7番山田君、1番新城君がヒット、2番福田君が打撃妨害で2死満塁。ここで3番神里君が押し出しの四球で1得点。5回裏には3番神里君、4番羽山君、5番金子君の3連打で1得点。5回を終わって2対2。

 山手君は7回途中から村川君にスイッチ。ところが、9回表に3失点し、敗戦でした。

  中央大2対5青山学院大(敗戦投手 村川君2勝2敗)

 もう1試合は、駒澤大3対0拓殖大で、駒澤大が2勝1敗で勝点をゲットしました。

 中央大の次の試合は、21日(火)13時から駒澤大との第3戦(1塁側後攻)、次が23日(木)12時から青学大との第3戦(3塁側先攻)です。

 

 ここまでの順位は、

  1位 駒澤大  9勝4敗1分 勝点4

  2位 中央大  7勝5敗1分 勝点2

  3位 亜細亜大 6勝5敗   勝点2

  4位 國學院大 5勝5敗   勝点2

  5位 拓殖大  5勝9敗   勝点1

  6位 青学大  4勝8敗   勝点1

です。

 残る試合は、第8週に予定されていた亜細亜大対國學院大と、順延されている中央大の2試合です。従って、3位以下のチームの優勝の可能性は消えました。亜細亜大の連覇は止まりました。中央大が2連勝すると、9勝5敗1分 勝点4で、駒澤大と同率になります。逆に、次の駒澤大戦に敗戦すると、目の前で駒澤大の優勝胴上げを見ることとなってしまいます。

 また、最下位争いは、23日の中央大対青学大に中央大が勝利すれば、青学大が最下位。逆にこの試合に青学大が勝利すれば拓殖大が最下位です。

 中央大の残る2試合は、優勝争い、最下位争いにとって重要な試合となります。頑張れ中央大!!

 

 

  

 

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2014年

10月

17日

青山学院大との第1戦の結果

 10月16日、東京六大学野球順延の影響で延びていた青山学院大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は今季初先発の島袋君、青学は福本君。

 中央大は1回表、エラーで出たランナーを4番羽山君のタイムリーで1点。その裏、注目の島袋君の立ち上がり・・。四球、犠打、死球、内野ゴロ、暴投といつものパターンで1失点・・・。しかしこの後を抑えます!!

 打線好調の中央大は、2回と3回にそれぞれ3点をゲットし、3回表終わって7対1と大量リードを奪います。

 島袋君は、3回裏3本の安打を打たれ1失点。

 中央大は6回表2番福田君、3番神里君、4番羽山君の中軸打者の3連打で2点。その裏は3本のヒットを集められこちらも2失点し、島袋君はこの回で降板。村川君にスイッチ。

 その後両チーム1点ずつとり、中央大が勝利し、優勝へ望みをつなぎました。

  中央大10対5青学大(勝利投手 島袋君1勝)

 中央大は打線が好調で、14安打10得点!! 今季2度目の二桁得点です。(中央大以外で二桁得点できたチームはありません)

 島袋君は、6回を投げ、111球、8安打、5四死球、2三振 4自責点

 村川君は、3回を投げ、 49球、3安打、2四死球、1三振 1自責点 でした。

 

 もう1試合は、拓殖大4対0駒澤大で、1勝1敗となりました。頑張れ拓殖大!!

 

 今日(17日)の青学大との第2戦は、東都大学野球のHPでは12時から1塁側後攻と発表されていますが、中央大学硬式野球部HPのマネージャー日記では、13時から1塁側後攻と書かれています。拓殖大対駒澤大の第3戦も行われるはずなので13時からの予定と思いますが・・、応援を予定される方はご注意ください。

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2014年

10月

12日

東都大学野球第6週の結果

 中央大学は試合がありませんでしたが、第6週の結果は次のとおりです。

 亜細亜大5対0駒澤大、駒澤大6対4亜細亜大、駒澤大4対3亜細亜大

 國學院大5対3拓殖大、拓殖大3対0國學院大、國學院大3対0拓殖大 でした。

 ここまでの順位は、

  1位 駒澤大  7勝3敗1分け 勝点3

  2位 中央大  6勝4敗1分け 勝点2

  3位 亜細亜大 6勝5敗    勝点2

  4位 國學院大 5勝5敗1分け 勝点2

  5位 拓殖大  4勝7敗    勝点1

  6位 青学大  3勝7敗1分け 勝点1

です。

 中央大の次の試合は、14日(火)13時から3塁側先攻ですが・・、台風ですよね・・。

 なお、優勝争いの上でもとても重要な試合となる、中央大対駒澤大の第3回戦は、14日からの試合が、中央大及び駒澤大が連勝連敗で終了した場合に限り17日開催となると発表されています。これも台風の影響で17日開催は無理な状況ですね・・・。

 

 また、こんな心配をしても仕方ないですが、中央大は青学大、駒澤大戦に連敗したとした場合、6勝7敗1分け勝点2、現在最下位の青学大が5勝7敗1分け勝点2ですので、中央大の最下位はありません。優勝目指して頑張れ中央大学!!

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2014年

10月

03日

拓殖大との第3戦の結果

 10月2日、拓殖大との第3戦が行われました。

 中央大の先発はもちろんエース山手君。拓殖大は宮城君。

 中央大は1回に2点先制されるも3回に逆転。しかし、拓殖大は前日好投した佃君にスイッチし、中央大は佃君を攻略できません・・。

 中央大は山手君から石垣君にスイッチするも、6回に逆転され・・。6回を終わって5対6。中央大は7回からキャプテン島袋君が登板し、好投するも打線の援護なく敗戦となり、拓殖大に初の勝点を献上してしまいました・・。

  山手君は 4回2/3を投げ、72球、被安打6、四死球2、三振1、自責点4

  石垣君は、1回1/3を投げ、30球、被安打4、四死球0、三振1、自責点2

  島袋君は、3回を投げ、   58球、被安打1、四死球3、三振3、自責点0でした。

 中央大5対6拓殖大 (敗戦投手 石垣君2勝1敗)

  

 ここまでの順位は、

  1位 駒澤大  5勝2敗 勝点2

  2位 中央大  6勝4敗 勝点2

  3位 亜細亜大 4勝3敗 勝点1

  4位 國學院大 3勝4敗 勝点1

  5位 拓殖大  3勝5敗 勝点1

  6位 青山学院 3勝6敗 勝点1

です。混戦ですね・・。 

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2014年

10月

02日

拓殖大との第2戦の結果

 10月1日、拓殖大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は村川君。拓殖大は佃君。

 中央大は3回、3連打で1失点。さらにエラーとタイムリーヒットで1失点で計2失点。

 5回、2死1、3塁から、1番新城君のタイムリーで1点を返す。

 しかし、7回裏に四球やエラーがらみで2失点。この回途中で上田君にスイッチ。8回裏にもスクイズで1失点しました。

 打線は9安打しましたが、この日はつながらず、1得点のみでした。

  中央大1対5拓殖大 (敗戦投手 村川君2勝1敗)

   村川君は、6回2/3を投げ、113球、被安打9、四死球2、三振4、自責点3

   上田君は、1回1/3を投げ、 24球 被安打0、四死球1、三振2、自責点1 でした。

 これで、駒澤大との第3戦は10月10日に順延です。ただし、7日から行われる亜細亜大対駒澤大の試合が連勝連敗で終了した場合に限ります。中央大は来週試合がありませんので、亜細亜大に連勝してもらい、10日に駒澤大に勝利しましょう!!

 なお、拓殖大との第3戦は、2日11時から1塁側後攻です。必勝です!!山手投手頑張れ!!

 

 もう1試合は、國學院大3対1青山学院 で、國學院大が連勝しました。これにより、亜細亜大対青山学院の第3戦は、3日の12時から行われます。

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2014年

10月

01日

拓殖大との第1戦の結果

 9月30日、拓殖大との第1戦が行われました。

 中央大の先発はもちろんエース山手君。拓殖大は尾松君の先発。

 中央大は1回裏、エラーと暴投で1点を先制。3回裏はエラーもありましたが打線がつながり5得点。ここまでで6対0と大量リード。

 ところが今日の山手君は今ひとつ不調で、4回表連打されノックアウト。石垣君にスイッチ。この回2失点。

 中央大の打線は好調で、5回裏に3連打で2得点。7回裏には代打金子君の2ランホームランで2得点。8回終わって10対2の大量リード。

 9回は満を持してキャプテン島袋君が登板。2死をとるも、そこからサードのエラー、四球で2死1、2塁のピンチ。ここで、タイムリーヒット2本を打たれ2失点。

 中央大10対4拓殖大(勝利投手 石垣君 2勝)

 

 なお、山手投手は3回を64球で被安打7、四死球1、三振1、自責点2

    石垣投手は5回を62球で被安打3、四死球1、三振1、自責点0

    島袋投手は1回を23球で被安打2、四死球1、三振1、自責点0でした。

 石垣投手が好投でしたね。また、島袋投手もいい球を投げていたとの報道もあります。

 

 今日(1日)の試合は、10時30分から、3塁側先攻です。

 また、日程が決まっていなかった駒澤大との第3戦は、今日(1日)中央大が勝利すれば3日の13時から1塁側後攻。万が一そうでなければ翌週11日に持ち越しと発表されました。

 もちろん、中大の今日の勝利を期待しますが、駒澤大との首位攻防戦は、11日のほうが中大にとって日程的には有利でしょうか??(来週中大は試合がありません)

 もう1試合は、國學院大4対3青山学院 でした。青山学院も亜細亜大との第3戦の日程について、中大対駒大と同じように発表されています。今日中大が勝利、青学が勝利すると中大だけ金曜日にやるのかな??少し分かりにくい表現で発表されていますので、今日の試合結果を踏まえて明日このHPにも掲載します。

 

 

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2014年

9月

27日

駒澤大との第2戦の結果

 9月26日、昨日雨天順延された駒澤大との第2戦が行われました。

 注目の先発投手は、中央大が村川君、駒澤大は中1日で第1戦で完封したエース今永君でした。

 駒澤大に2回に1点先制されますが、中央大は5回に金子君のソロホームラン、6回には2番福田君のソロホームラン、7回には福田君のタイムリー3ベースヒットで1点と、長打攻勢で逆転し、最後の9回はエース山手君が締めくくり勝利しました!!

 中央大3対1駒澤大 (勝利投手 村川君 2勝)

 

 今日試合があれば、山手君を温存した中央大が有利だと思いますが・・、水曜日からの開催で1日雨天順延されたため、もう土曜日です・・・。次の駒澤大戦の日程は公表されていません。

 もう1試合は、亜細亜大2対0青山学院で、亜細亜大が延長15回サヨナラ勝ちし、対戦成績を1勝1敗としました。

 

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2014年

9月

24日

駒澤大との第1戦の結果

 9月24日、駒澤大との首位攻防戦の第1戦が行われました。

 予想通り中央大山手投手、駒澤大今永投手の両エースが登板し、緊迫した投手戦でした。

 駒澤大に、2回表、死球、エラーで1死2、3塁とされ、ショートゴロの間に1失点、タイムリーヒットを打たれもう1失点し、このまま最後までいってしまいました・・。

 中央大0対2駒澤大(敗戦投手山手君 2勝1敗)

 

 山手投手は完投し、被安打5、四死球2、三振5、自責点0、投球数123 でした。

 今永投手も完投し、被安打3、四死球1、三振9、自責点0、投球数117 でした。

 

 明日必勝です!!。応援しましょう!!

 

 もう1試合は、青山学院3対2亜細亜大 でした。 王者亜細亜大が苦しんでいます。

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2014年

9月

19日

東都大学野球第3週の結果

 今週は中央大学の試合はありませんでした。今週の結果は、

  駒澤大対國學院大が、2勝1敗で駒澤大が勝点をゲット。

  亜細亜大対拓殖大は、亜細亜大の2連勝で勝点をゲットです。

 

第3週終了時点の順位は、

 1位 中央大学  4勝1敗1分 勝点2

 1位 駒澤大学  4勝1敗1分 勝点2

 3位 亜細亜大学 3勝2敗   勝点1

 4位 青山学院大 2勝3敗1分 勝点1

 5位 國學院大學 1勝4敗1分 

 5位 拓殖大学  1勝4敗

です。

 来週は、駒澤大学との首位攻防戦です!!。勝てば優勝に大きく近づきます!!

  9月24日(水)13時から    対駒澤大 (1塁側後攻) 

    25日(木)10時30分から 対駒澤大 (3塁側先攻)

 中央大学は、山手投手が4試合に登板し2勝で防御率1.86。

 一方駒澤大学のエース今永投手も4試合に登板し、3勝で防御率1.75。両投手の調子が試合に大きく影響すると予想します。

 頑張れ中央大学!!

  

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2014年

9月

13日

國學院大との第3戦の結果

 9月12日、1日雨天順延された國學院大との第3戦が行われました。

 中央大の先発は山手君。國學院大は沖垣君。

 初回に2点をとりあい、1回裏にも山手君が1失点。

 6回表、中央大が5番金子君の2ランホームランで逆転するも7回裏に1失点し、4対4で延長戦へ。

 10回表、中央大は、3番神里君、4番小河君のヒット、5番金子君の四球で無死満塁。6番羽山君のタイムリー2ベースヒットで2得点。されに8番東君のタイムリーヒットでこの回3得点し、また延長戦を勝利し、春1位の亜細亜大戦に続き、春2位の國學院大からも勝ち点をゲットしました。

 中央大7対4國學院大(勝利投手 山手君2勝)

 

 中央大は、打線の粘りがすごいですね!!。勝利した4勝のうち、3勝が逆転勝利です。

 少し心配なのは、山手投手に頼りすぎ・・・ということです。

  山手君は、9月 3日 133球

       9月 5日  97球(中1日)

       9月 9日 110球(中3日)

       9月12日 161球(中2日) です。

 以前、島袋君を酷使してしまい、その後島袋君が故障する・・なんてことがありました。幸い、中央大は次週は試合がありませんので、山手君にはゆっくり休養してもらいたいと思います。

 もう1試合は、青山学院8対1拓殖大 で、青山学院が勝ち点をゲットしました。

 第2週を終わっての順位は、

  1位 中央大  4勝1敗1分 勝点2

  2位 駒澤大  2勝0敗1分 勝点1

  3位 青学大  2勝3敗1分 勝点1

  4位 亜細亜大 1勝2敗   

  5位 拓殖大  1勝2敗

  6位 國學院大   2敗1分

です。

 中央大は次週の試合はなく、次の試合は、9月24日(水)13時 後攻1塁側です。応援しましょう!!

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2014年

9月

11日

國學院大との第2戦の結果

 9月10日、國學院大との第2戦が行われました。

 中央大の先発は上田君。國學院大は川久保君。

 1回表の中央大の攻撃は、2死から3番神里君が四球、4番小河君のヒットの後、5番金子君のタイムリーヒットで、先制!!。

 しかしその裏2失点、3回裏も1失点し、3対1とリードされ、上田君から村川君にスイッチ。

 5回表、1番新城君の四球の後、2番福田君の2ランホームランで同点!!福田君は好調ですね。

 昨日は東京で豪雨だったのとのことですが、この試合も7回で降雨コールドとなりました。

 

 もう1試合は、青山学院4対0拓殖大 で1勝1敗となりました。

 

 國學院大との第3戦は、今日(11日)10時30分から、先攻、3塁側ですお。応援しましょう!

 

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2014年

9月

09日

國學院大との第1戦の結果

 9月9日、國學院大との第1戦が行われました。

 中央大の先発は山手君、國學院大の先発は岡崎君。5回まで両チーム無得点で迎えた6回表、山手君がヒット、犠打、タイムリーヒットを打たれ1失点。続く7回表、ヒットを打たれたところで村川君にスイッチするも、犠飛を打たれ1失点。8回表は、キャプテン島袋投手を投入するも、3四球を与え、1アウトしかとれずに石垣君にスイッチ。しかし押し出しの四球を与え1失点。

 8回表まで終わって、0対3となった8回裏、7番羽山君の2ベースヒット、8番東君が送り、9番松田君のセカンドゴロの間にやっと中央大が1得点。

 追い詰められた9回裏、2番福田君、4番小河君のヒットの後、5番金子君の2点タイムリー2ベースヒットで土壇場で中央大が追いつき延長戦に突入。

 13回表、四球の後、石垣君がエラーし、1死1、3塁から、スクイズで1失点・・。

 またまた追い詰められた13回裏、2番福田君が2ベースヒット。5番金子君のタイムリーヒットで同点。続く6番山田君のタイムリーで中央大がサヨナラ勝ちしました!!

 亜細亜大との第1戦に続いて、驚異的な中央大の粘りです!!  

 中央大は、春のリーグ戦優勝の亜細亜大から勝ち点をゲットし、2位の國學院大にも先勝しました。明日勝てば優勝が見えてくる?? 応援しましょう!!

 中央大5対4國學院大(勝利投手 石垣君1勝)

 

 もう1試合は、拓殖大5対2青山学院 でした。

 

 

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亜細亜大学との第3戦の結果

 4月9日(水)、亜細亜大学との第3戦が行われました。

 中央大学は第1戦で好投した山手投手が先発し、5回まで無失点でしたが、6回四球でランナーを出したところで村川投手にリレー。ところが村川君は2人の打者に連続四球でノックアウト。満塁になったところで川口投手にリレー。厳しい状況での登板になった川口君はなんと満塁ホームランを打たれ、事実上ここで試合は決まってしまいました・・。川口投手は8回にも打ち込まれて4失点し、結果的には大敗しました。

 打線は、亜細亜大学のエース山崎君に4安打無得点に抑え込まれました。

  中央大0対8亜細亜大 (敗戦投手山手1敗)

 

 もう1試合は駒澤大1対拓殖大0 で、駒澤大が勝ち点を得ました。

 

 第1週は、亜細亜大のエース山崎君、駒澤大のエース今永君がそれぞれ2勝し、エースの力が目立った展開になりました。中央大学のエース島袋君の復調に期待です!!

亜細亜大学との第2戦の結果

 4月8日(火)亜細亜大学との第2戦が行われました。

 中央大学はエース島袋君が先発しましたが、なんと打者9人に対し被安打0、四死球6という相変わらずの乱調。いつもの押し出しで失点し、2回途中でノックアウトでした・・・。中央大学は沖縄の星、島袋投手をダメにしてしまったのでしょうか??

 中央大学は2回に3失点しましたが、その後村川君→石垣君→在原君→川口君と継投し失点を防ぎ、打線が12安打6点と逆転勝利しました。

 中央大6対3亜細亜大 (勝利投手石垣1勝)

 

 第3戦は、明日9日(水)10時30分試合開始です。

 

 もう1試合は、拓殖大2対1駒澤大 で、拓殖大のサヨナラ勝ちでした。

亜細亜大学との第1戦の結果

 4月7日(月)、東都大学野球の春季リーグが開幕しました。

 その開幕戦が、我が中央大学と亜細亜大学との対戦でした。

 亜細亜大学の先発はもちろん注目の山崎投手。中央大学の先発はもちろん・・・と思っていたら、

なんと山手投手の先発でした。

 2回に中央大が先制するも、4回に追いつかれ、緊迫した投手戦でしたが、9回に3番手投手の上田投手が打ち込まれ敗戦でした。

 中央大1対3亜細亜大 (敗戦投手上田1敗)

 

 高校野球春夏連覇をした沖縄県の星、今年4年生になった中央大のエース島袋投手はどうしたのでしょうか??前任の髙橋監督時代は活躍していましたが、秋田監督就任以来満足した投球ができていません。多くの??沖縄県民からの非難の声が私のところにも届いています。

 

 もう1試合は、駒澤大7対0拓殖大 でした。

 

春のリーグ戦の日程

 先日、春のリーグ戦の日程が発表されましたので御報告します。

 (左側の大学が先攻、3塁側です。)

 4月 7日(月)10時30分 亜細亜大対中央大

    8日(火)13時    中央大対亜細亜大

 4月15日(火)10時30分 國學院大対中央大

   16日(水)13時    中央大対國學院大

 4月29日(火)13時    拓殖大対中央大

   30日(水)10時30分 中央大対拓殖大

 5月 6日(火)13時    青山学院対中央大

    7日(水)10時30分 中央大対青山学院

 5月20日(火)13時    中央大対駒澤大

   21日(水)10時30分 駒澤大対中央大

 

 中央大は、亜細亜大とリーグ開幕戦を戦います。また、29日の祝日にも試合が予定されています。

 

秋のリーグ戦終了

 10月31日、秋のリーグ戦が終了しました。

 最終順位は、

  優勝 亜細亜大 10勝 1敗 勝点5

  2位 國學院大  9勝 5敗 勝点4

  3位 拓殖大   7勝 5敗 勝点3

  4位 青学大   5勝 7敗 勝点2

  5位 中央大   3勝 9敗 勝点1

  6位 駒澤大   3勝10敗 勝点0

でした。

 全ての対戦が、最終順位上位チームが勝点を得ました。きれいな??展開でした。

 9日(土)、10日(日)の予定で、駒澤大対東洋大の入替戦が行われます。

 

中央大の順位確定

 30日、駒沢大対亜細亜大の第2戦が行われ、亜細亜大が連勝し、勝ち点を得ました。

 これで、中央大の第5位、駒沢大の第6位が確定しました。駒沢大は、2部優勝の東洋大との入替戦に臨みます。

国学院大との第2戦の結果

 24日、国学院大との第2戦が行われました。

 山手投手が先発しましたが、死球やエラーが多く、2回までに4失点。その後2点を返すも、5回裏に押し出しなどで2失点・・・。国学院大に連敗し、中央大学は全日程を終了しました。

 中央大2対6国学院大(敗戦投手 山手1勝1敗)

 現時点の順位は、

  優勝 亜細亜大 8勝1敗 勝ち点4

  2位 國學院大 9勝5敗 勝ち点4

  3位 青山学院 5勝5敗 勝ち点2

  4位 拓殖大  5勝5敗 勝ち点2

  5位 中央大  3勝9敗 勝ち点1

  6位 駒沢大  3勝8敗 勝ち点0

 来週は、亜細亜大対駒沢大、青山学院対拓殖大 が予定されています。

 注目は亜細亜大対駒沢大です。ここで駒沢大が勝ち点を獲得すると、勝率で中央大が最下位となり、2部優勝の日本大との入替戦を戦うことになります。頑張れ亜細亜大学!!

 

国学院大との第1戦の結果

 23日、国学院大との第1戦が行われました。

 エース島袋投手が先発しましたが、特に直球の制球が定まらず、初回2度の暴投で2失点。一方中央大も初回2安打しましたが、あと1本がでず無得点。2回に入っても島袋投手はカーブでしかストライクをとれない状況でこの回途中でノックアウト。後を任された園部投手も3回には押し出しで失点するなど、3回までで5失点。その後中央大もチャンスを多く作るのですが、あと1本が出ない展開で敗戦でした。

 中央大1対7国学院大(敗戦投手 島袋2勝6敗)

 

 もう1試合は、駒沢大と青山学院大の第3戦でしたが、青山学院が10回サヨナラスクイズで勝利しました。来週、駒沢大は優勝した亜細亜大との対戦を残しています。駒沢大が勝ち点を得られなければ、中央大は5位となります。

 

駒沢大との第3戦の結果

18日、駒沢大との第3戦が行われました。

中央大は、石垣投手が先発し、3回途中から川口投手にリレー。4回にエラーから1失点するも、4回裏に4番小川選手のタイムリーヒットで追いつきます。5回途中からエース島袋投手が登板し、6回に2番羽山選手のホームラン、8回には相手のエラーがらみで2得点。島袋投手最終回に1失点しましたが、快勝しました。

 中央大4対2駒沢大 (勝利投手 島袋2勝5敗)

 

 ここまでの順位は、

 優勝 亜細亜大 8勝1敗 勝ち点4

 2位 國學院大 7勝5敗 勝ち点3

 3位 拓殖大  5勝5敗 勝ち点2

 4位 青学大  4勝5敗 勝ち点1

 5位 中央大  3勝7敗 勝ち点1

 6位 駒沢大  3勝7敗 勝ち点0

 

青学大と駒沢大は、順延されていた第3戦が10月25日(金)に予定されています。

これに駒沢大が勝利すると、現時点ベースで中央大が最下位となります。

中央大は、来週、2位国学院大と対戦、駒沢大は、再来週優勝した亜細亜大との対戦です。

中央大は駒沢大に勝利するもまだまだ最下位の可能性を残しています。国学院大に対し必勝です!応援しましょう!

 

 

駒沢大との第2戦の結果

17日、駒沢大との第2戦が行われました。

山手投手が先発し、また初回に2失点しましたが、その後好投し、打線が逆転しました。

 中央大9対3駒沢大 (勝利投手 山手1勝)

18日、第3戦が行われます。最下位脱出のために必勝です!!

 

 もう1試合は、亜細亜大が国学院大と対戦し、2勝1敗となり、5シーズン連続優勝を決めました。

駒沢大との第1戦の結果

16日、駒沢大との第1戦が行われました。

エース島袋投手が先発しましたが、初回から制球が定まらず暴投で先制点を与えるなど、8回で5失点。打線は1度は逆転に成功しましたが3点にとどまり敗戦でした。

  中央大3対7駒沢大(敗戦投手 島袋1勝5敗)

全日本インカレの結果

 9月7日(土)・8日(日)に全日本インカレが開かれました。

 予想通り?、須河君(4年)、代田君(4年)は欠場し、中央大の長距離は、上野君(3年)のみの参加となり寂しい結果となりました。

 1,500m 予選第一組

  11位 上野君(3年) 3分58秒19 (予選敗退)

 ちなみに、決勝の結果は、

   優勝 油布君(駒大4年)  3分46秒29

   2位 齋藤君(東洋3年)  3分48秒13

   3位 東海君(関西学院1年)3分49秒83

でした。

 代田君がエントリーしていた5,000m入賞者の結果は、

   優勝 キトニー (日大2年)  13分46秒19

   2位 大迫君  (早大4年)  13分47秒21

   3位 窪田君  (駒大4年)  13分57秒06

   4位 設楽啓太君(東洋4年)  14分00秒58

   5位 延藤君  (東洋4年)  14分08秒43

   6位 山本君  (早大3年)  14分12秒65

   7位 村山君  (城西3年)  14分14秒61

   8位 倉田君  (上武3年)  14分15秒08

でした。大学生エースランナーのそろい踏みですね。

 箱根駅伝予選会を争う城西大、上武大のエースが快走しています。

 

 須河君がエントリーしていた10,000m入賞者の結果は、

   優勝 キトニー (日大2年)  28分17秒31

   2位 村山君  (駒大3年)  28分43秒89

   3位 山中君  (日体2年)  28分45秒63

   4位 山本君  (早大3年)  28分57秒21

   5位 中谷君  (駒大1年)  28分58秒80

   6位 柳君   (早大2年)  28分59秒12

   7位 カリウキ (第一工大2年)28分59秒59

   8位 我那覇  (神大2年)  29分00秒28

でした。

 この他、9位に大東大の市田君、10位に山梨学院の佐藤君、13位に上武大の山岸君、16位に城西大の村山君が入り、箱根駅伝予選会校の順調な調整ぶりがうかがえました。

 予選会が心配になりますね・・・。

 

 

 

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