第1週の結果

25年度春のリーグ戦の日程

 4月8日から、春のリーグ戦が開幕します。

 中央大学は第2週からの登場で、

  4月16日(火)10:30、17日(水)13:00  対青山学院

  4月23日(火)13:00、24日(水)10:30  対駒沢大

  5月 7日(火)10:30  8日(水)13:00  対専修大

  5月14日(火)13:00、15日(水)10:30  対国学院

  5月28日(火)11:00、29日(水)11:00  対亜細亜大

の予定です。

 埼玉支部の学員である秋田監督が指揮する中央大野球部の優勝を期待し、応援しましょう!!

入替戦の結果

11月3日、4日、1部第6位東洋大学と2部優勝の専修大学との入替戦が行われました。

 専修大5対東洋大4

 専修大2対東洋大1

で、専修大が連勝し、昨年の春の優勝校東洋大の2部降格が決まりました。

最終戦の結果

10月25日(木)、亜細亜大対青山学院大の第2戦が行われました。

亜細亜大2対青山学院大4で、亜細亜大が連敗しました。

今季の最終成績は、

 優勝 亜細亜大学 8勝 2敗 勝ち点4

 2位 中央大学  6勝 4敗 勝ち点3

 3位 駒澤大学  6勝 4敗 勝ち点3

 4位 國學院大學 6勝 5敗 勝ち点3

 5位 青山学院大学4勝 7敗 勝ち点2

 6位 東洋大学  2勝10敗 勝ち点0

でした。

 

 また、本日ドラフト会議が行われました。

 注目の中央大の鍵谷投手は、日本ハムの3位指名でした。

 

第8週第1日目の結果

 中央大は全ての試合を終了していますが、10月24日(水)、最終週の1日目が行われまし た。

 国学院大6対東洋大3で、国学院大が2勝1敗で勝ち点をゲットし、東洋大の最下位が確定しました。

 東洋大は11月3日から行われる入替戦に臨みます。

 2部は、春に降格した日本大と専修大が8勝5敗勝ち点3で並び、優勝決定戦を行います。

 

 もう1試合は、青山学院2対亜細亜大0で、今季亜細亜大初黒星、東浜投手初黒星です。

 まだ、青山学院大対亜細亜大の試合を残していますが、全ての順位が確定しました。

  優勝 亜細亜大学

  2位 中央大学

  3位 駒澤大学

  4位 國學院大學

  5位 青山学院大学

  6位 東洋大学

 

駒沢大との第2戦の結果

10月19日(金)、雨天順延となっていた駒沢大との第2戦が行われました。

 中央大1対駒沢大0で勝利し(勝利投手上田2勝1敗)、勝ち点をゲットしました。

中央大は先発上田投手が3安打完封し、

打線は、4回に9番福田のタイムリーで1点、計5安打でした。

 これで中央大の全日程が終了し、6勝4敗 勝ち点3の2位が確定しました。

(6勝4敗勝ち点3は駒沢大と同じなのですが、前季の成績が中央大が上位のため、中央大2位、駒沢大3位です。)

 

 来年は、島袋投手(現在2年)、上田投手(現在2年)の2本柱で優勝を目指してもらいたいと思います。

 もう1試合は、東洋大4対国学院大0で東洋大が勝利し、1勝1敗としました。第3戦は来週火曜日に行われます。東洋大が負ければ最下位決定です。

 

駒沢大との第1戦の結果

10月17日(水)、6大学野球が火曜日まで伸びたことにより順延された駒沢大との第1戦が行われました。

 中央大4対駒沢大2(延長10回)で勝利しました。(勝利投手鍵谷2勝2敗)

中央大は、島袋投手が先発し、6回を1失点。その後鍵谷投手が4回を1失点で抑えました。

打線は、5回に8番羽山、9番福田のタイムリーで2点を先制、10回には2番影山、3番小川のタイムリーで2点です。駒沢大井口投手から11安打を打ちました。

 18日(木)、第2戦が行われます。中央大は島袋、鍵谷の2枚看板を初戦に投入したので、誰が先発するのか注目です。

 

 中央大が2位駒沢大に勝利したことにより、亜細亜大学の3季連続優勝が決定しました。

 

 もう1試合は、国学院大2対東洋大0で、国学院大が勝利しました。

 18日、東洋大が負ければ、昨年の春まで連続優勝していた東洋大の最下位が決まります。

 

亜細亜大との第2戦の結果

10月10日、亜細亜大との第2戦が行われました。

中央大0対亜細亜大2で、負けてしまいました。(敗戦投手 島袋1勝1敗)

 

中央大の2枚看板の一人、島袋投手が先発、完投しましたが、2本のソロホームランで2失点。

打線は、亜細亜大久里投手に、散発4安打に押さえられました。

 

もう1試合は、駒沢大8対青山学院1で駒沢大が勝利しました。

 

順位は、

 1位 亜細亜大 8勝0敗 勝ち点4

 2位 駒沢大  6勝2敗 勝ち点3

 3位 中央大  4勝4敗 勝ち点2

 3位 國學院大 4勝4敗 勝ち点2

 5位 青山学院 2勝7敗 勝ち点1

 6位 東洋大  1勝8敗

です。

 次週、中央大は駒沢大と2位をかけて対戦します。

亜細亜大との第1戦の結果

10月9日、亜細亜大との第1戦が行われました。

中央大1対亜細亜大3で、負けてしまいました。(敗戦投手 鍵谷1勝2敗)

 

予想どおり、亜細亜大東浜投手と、中央大鍵谷投手の投手戦となり、

8回裏に中央大が1点を先制するも、9回表に鍵谷投手がホームランを打たれ、

リリーフした島袋投手も打たれてしまい・・、3点を失点してしまいました・・。

 

もう1試合は、駒沢大6対青山学院0でした。

 

第5週の結果

第5週は、中央大の試合はありませんでした。

国学院大対青山学院大は、国学院大の2勝0敗

駒沢大対東洋大は、駒沢大の2勝0敗  でした。

 

順位は、

 1位 亜細亜大 6勝0敗 勝ち点3

 2位 中央大  4勝2敗 勝ち点2

 2位 駒沢大  4勝2敗 勝ち点2

 4位 國學院大 4勝4敗 勝ち点2

 5位 青山学院 2勝5敗 勝ち点1

 6位 東洋大  1勝8敗

です。

 残り3週ですが、東洋大は1試合しか残していないため、これに勝っても勝ち点1であることから、最下位候補は、青山学院と東洋大に絞られました。

 次週中央大は、亜細亜大との首位攻防戦です。

 

東洋大との第2戦の結果

9月27日 東洋大との第2戦が行われました。

中央大5対東洋大3で勝利しました。(勝利投手石垣1勝)

 

6回に3点を先制されるも、7回に2点、8回に3点を取って逆転勝利です。

投げては、上田投手が6回を3点、石垣投手が2回を零封し、逆転した9回は、エース島袋がしめました。

 

もう1試合は、

亜細亜大1対国学院大0で、亜細亜大が勝利しました。

 

順位は、

 1位 亜細亜大 6勝0敗 勝ち点3

 2位 中央大  4勝2敗 勝ち点2

 3位 駒沢大  2勝2敗 勝ち点1

 4位 青山学院 2勝3敗 勝ち点1

 5位 國學院  2勝4敗 勝ち点1

 6位 東洋大  1勝6敗 

です。

 次週は、中央大の試合はありません。

 次の試合は、10月9日(火)10時30分開始予定の亜細亜大との首位攻防戦です。

 亜細亜大の東浜投手と、中央大の鍵谷投手→島袋投手との投手戦が予想されます。

 

 

東洋大との第1戦の結果

9月26日 東洋大との第1戦が行われました。

中央大3対東洋大0で勝利しました。(勝利投手鍵谷1勝1敗)

 

打線は、2回に小川選手のホームランで先制し、3回には死球とエラーをいかして2点ゲット。

投げては、中大の2枚看板、先発鍵谷が7回を零封、8回と9回を島袋が打者6人を完璧に抑えました。

 

もう1試合は、亜細亜大2対国学院大0で、亜細亜大が勝利しました。

青山学院大との第2戦の結果

9月20日、青山学院大との第2戦が行われました。

中央大4対青山学院大0で勝利し、勝ち点をゲットしました!!(勝利投手上田1勝1敗)

 

中央大は、9安打するとともに、相手の6つのエラーもあり、4点。

投げては、山手→上田とリレーし、6回に1点をとってリードした後は、

7回から鍵谷→9回は島袋と両エースが登板し、盤石の投手リレーで青山学院を0点に抑えました。

 

なお、亜細亜大対駒沢大は、亜細亜大が2連勝しました。

第3週を終えての順位は、

 1位 亜細亜大 4勝0敗 勝ち点2

 2位 中央大  2勝2敗 勝ち点1

 2位 駒沢大  2勝2敗 勝ち点1

 2位 國學院大 2勝2敗 勝ち点1

 5位 青山学院 2勝3敗 勝ち点1

 6位 東洋大  1勝4敗 勝ち点0

です。

 次週は、最下位東洋大との対戦です。

 

青山学院大との第1戦の結果

9月18日(火)、青山学院大との第1戦が行われました。

中央大2対青山学院大1 (10回サヨナラ)で勝利しました!! (勝利投手島袋1勝)

 

中央大は、鍵谷→島袋のリレーで、勝利投手は8回途中からリリーフした島袋投手です。

島袋投手は故障明け最初の登板で、早速勝利投手です!!

明日は打線の奮起に期待です。

第2週の結果

第2週は、中大の試合はありませんでした。

第1週で中大を撃破した国学院大は、駒沢大に0勝2敗で完敗しました。

青山学院大と東洋大学は2勝1敗で青山学院大が勝ち点を得ました。

現在の順位は、

 1位 亜細亜大 2勝0敗 勝ち点1

 1位 駒沢大  2勝0敗 勝ち点1

 3位 青山学院 2勝1敗 勝ち点1

 4位 國學院大 2勝2敗 勝ち点1

 5位 東洋大  1勝3敗

 6位 中央大  0勝2敗

です。

 来週は、東洋大に勝利した青山学院大との対戦です。報道では島袋投手が復活との記事があります。

国学院大との第2戦の結果

9月3日(月)、国学院大との第2戦が行われました。

中央大4対国学院大6で、敗戦でした・・。(敗戦投手上田1敗)

 

中央大の先発は島袋投手ではなく、上田投手でした。(島袋投手は故障なのでしょうか・・)

上田→石垣→藤岡とリレーしましたが、なんと14安打も打たれ、6失点でした。

打線は、8安打で、4番二十八(つちや)の2ランホームランなど4点でした。

 

結局、2部から昇格してきた国学院大に対して、1度のリードも奪えず、2試合とも完敗でした・・。この結果では、優勝どころか、秋のリーグ戦2年連続最下位の心配が出てきました。

 

次節中央大は試合がなく、次は18日の青山学院大戦です。皆さん、熊谷在住の秋田監督率いる中央大野球部を応援しましょう!!

 

もう1試合は、亜細亜大1対東洋大0で、亜細亜大が勝ち点1をゲットしました。

 

 

 

国学院大との第1戦の結果

 9月1日(土) 国学院大との第1戦が行われ、私も応援に行ってきました。

 中大1対国学院大3 で敗戦です・・。 (敗戦投手 鍵谷1敗)

 

 初回の攻防がポイントでした。

 中大は、先頭打者の影山が内野安打で出塁!! 2番西銘がバントできず、3バント失敗・・。

 国学院大は、立ち上がりやや球が高い鍵谷を攻め、2番、3番が連続ヒットで1アウト2塁、1塁。ここで4番バッターを3塁ゴロにしとめるも、サード島田が手だけで取りに行きこれを後逸。2塁ランナーが生還。続く5番バッターもショートゴロにしとめるも、これを待ってとったショート羽山がダブルプレーを焦り2塁へ悪送球して、さらに1点。続く6番バッターには犠牲フライを打たれ3点目・・。ゴロさえ打てば必ずエラーというざる内野で初回3点を献上してしまいました。

 この3点が中大には重く、先頭ランナーが出ても送りバントではなくヒットエンドランをかけ、結局ランナーを2塁に進められなかったりで、8安打しても1点のみでした。

 鍵谷投手はその後調子を上げ、2回以降は1安打のみに押さえ、しかも無四球で完投しました。後半は投球のテンポが早くなり、見ていて気持ちがよかったです。

 

 もう1試合は、亜細亜大2対東洋大1でした。(勝利投手東浜)

東都大学野球秋季リーグの日程

9月1日、東都大学野球秋季リーグが開幕します。

トップページにも掲載しましたが、

 9月1日(土)13時から 中央大対国学院大 の開幕戦に応援に行きましょう!!

3塁側内野席の上のほうに、埼玉支部ののぼり旗をたてておきますので、それを目印にお集まりください。埼玉支部の皆さんで中央大学野球部を応援しましょう!!

 

秋季リーグの中央大学の日程は、

 9月 1日(土)13時    対国学院大

 9月 2日(日)10時30分 対国学院大

 9月18日(火)13時    対青山学院

 9月19日(水)10時30分 対青山学院

 9月25日(火)13時    対東洋大

 9月26日(水)10時30分 対東洋大

10月 9日(火)10時30分 対亜細亜大

10月10日(水)13時    対亜細亜大

10月16日(火)10時30分 対駒沢大

10月17日(水)13時    対駒沢大

 

秋田監督のお話

 6月24日 熊谷白門会の総会が行われ、熊谷在住在勤の秋田監督も出席いただきました。

 秋田監督からは、

  ・秋のリーグ戦に向け選手を鍛えている。

  ・秋のリーグ戦は、9月1日(土)、2日(日)の国学院大戦から開幕する。必ず連勝する!

   ので、応援をよろしく。

とお話いただきました。

 現在、埼玉支部では応援用の「のぼり」を作成中です。でき次第このHPにも掲載し、貸出も行います。皆さんで「のぼり」を持って応援に行きましょう!

 

入替戦の結果

日本大学(1部6位)と国学院大学(2部1位)との入替戦が行われました。

 第1戦 日本大4対国学院大0

 第2戦 日本大1対国学院大6

 第3戦 日本大6対国学院大7

で、国学院大の1部昇格が決まりました。

リーグ戦最終結果

5月29日 東洋大対日本大戦が行われ、東洋大が3対1で勝利しました。

これで、全ての日程が終了しました。

 

 優勝 亜細亜大学 8勝3敗1分け 勝ち点4

 2位 青山学院大 7勝5敗    勝ち点3

 3位 中央大学  6勝5敗1分け 勝ち点3

 4位 駒沢大学  5勝6敗    勝ち点2

 5位 東洋大学  5勝8敗    勝ち点2

 6位 日本大学  4勝8敗    勝ち点1

 

でした。

駒沢大との第2戦の結果

5月25日、駒沢大との第2戦が行われました。

 中央大7対駒沢大1で、快勝し、勝ち点をゲットしました。(勝利投手石垣1勝1敗)

4回に先制されましたが、5回、6回で逆転し、9回には4点をとり突き放しました。

投げては、石垣投手が7回を4安打1失点、鍵谷投手が2回を1安打無失点に抑えました。

 注目の最下位決定戦の第2戦は、2対1で東洋大が勝利し、第3戦に最下位脱出の望みをつなげました。

 もう1試合は、青山学院大が優勝を決めている亜細亜大に6対4で勝利し、勝ち点をゲットしました。

これで、4位までが確定しました。

 優勝 亜細亜大学 8勝3敗1分け 勝ち点4

 2位 青山学院大 7勝5敗    勝ち点3

 3位 中央大学  6勝5敗1分け 勝ち点3

 4位 駒沢大学  5勝6敗    勝ち点2

(5位)日本大学  4勝7敗    勝ち点1

(6位)東洋大学  4勝8敗    勝ち点1

最下位決定戦(日大対東洋大)の第3戦は、5月29日です。 

 

駒沢大との第1戦の結果

5月24日 駒沢大との第1戦が行われました。

 中央大7対駒沢大3 で勝利しました。(勝利投手上田1勝)

中央大は島袋投手の故障以来、引き分けをはさんで4連敗中でしたので、久しぶりの勝利です。

初回、上田投手が3ランホームランを打たれましたが、中央大も1回に4点、2回に3点とり逆転し、7回途中から鍵谷投手が登板し、ノーヒット、4三振でしっかり押さえました。

 

 なお、注目の最下位決定戦、東洋大対日本大は、5対1で日本大が勝利しました。

 春5連覇中の東洋大の最下位決定まであと1敗です・・・。

 

 今週はもう1試合、亜細亜大対青山学院大も行われ、3対1で青山学院大が勝利しました。

 亜細亜大エース東浜から青山学院大は3点をとりました。

 (青山学院大が負け、中央大が勝てば中央大が2位なのですが・・。)

 

 今日(25日)、10時から駒沢大との第2戦です。中央大が勝利すれば今季最終戦となります。

亜細亜大との第3戦の結果

5月16日、亜細亜大との第3戦が行われました。

 中央大0対亜細亜大1 で負けてしまい、亜細亜大の秋春連覇が決まりました。

 (敗戦投手鍵谷 1勝4敗)

 

 中央大鍵谷投手も3安打完投、亜細亜大の東浜投手も3安打で、こちらは完封でした。

残念ながら、エラーで出塁したランナーを2塁におくられ、そこでタイムリーヒットを打たれました。

 報道によると、春のリーグ戦ではエース島袋投手は投げられないそうです。

 

 もう1試合は、駒沢大と日本大の第2戦で、駒沢大7対日本大2 で、駒沢大が勝ち点を得ました。

 

 これで、どの大学も1試合を残すのみとなりました。現在の順位は、

 優勝 亜細亜大学 8勝1敗1分け 勝ち点4

 2位 駒澤大学  5勝4敗    勝ち点2

 3位 青山学院大 5勝5敗    勝ち点2

 4位 中央大   4勝5敗1分け 勝ち点2

 5位 日本大   3勝6敗    勝ち点1

 6位 東洋大   3勝7敗    勝ち点1

です。

 次は、日本大と東洋大の対戦ですので、どちらかが勝ち点1のままとなり、中央大の5位以上が確定しました。春5連覇中だった東洋大学が最下位になるピンチです!!

 

 

 

第6週の結果

今週は、中央大の試合はありませんでした。

注目の亜細亜大対東洋大は、

 第一試合 亜細亜大4対東洋大0

 第二試合 亜細亜大1対東洋大0

でした。

もう一つの青山学院大対最下位の日本大戦は、

 第一試合 日本大8対青山学院0

 第二試合 日本大10対青山学院1

と、意外な結果でした。

 

現時点の順位は、

 1位 亜細亜大  7勝1敗1分 勝ち点3

 2位 青山学院大 5勝5敗   勝ち点2

 3位 中央大   4勝4敗1分 勝ち点2

 4位 駒沢大   4勝4敗   勝ち点1

 5位 日本大   3勝5敗   勝ち点1

 6位 東洋大   3勝7敗   勝ち点1

です。

 

 亜細亜大が、15日に入った中央大との試合に勝てば優勝が決まります。

 エース島袋故障の後、失速した中央大ですが、頑張ってもらいたいところです。島袋が復帰できるのでは?との報道もあります。

 一方、春6連覇がなくなった東洋大は、第7週の日本大戦に負ければ最下位が決まります。まさに戦国東都です・・。

 中央大は、残っている亜細亜大と駒沢大に勝利できれば優勝の可能性が残っています。

 また、残りを負けてしまい、東洋大が日大に勝利すると、亜細亜大以外が勝ち点2で並ぶ可能性もあります。

 

 

青山学院大との第2戦の結果

5月4日 雨天順延が続いた青山学院大との第2戦が行われました。

 中央大2対青山学院大4 で、負けてしまいました。(敗戦投手鍵谷1勝3敗)

 

鍵谷投手が連投しましたが、連敗です。

島袋投手の故障は深刻なようです・・・。

中央大が優勝するためには、

まだ日程が未定ですが、亜細亜大との第3戦、第4戦に勝利することが必須になりました。

来週中央大の試合はなく、次は15日の駒沢大戦です。

島袋投手の故障が回復することを祈ります・・。

 

1位 亜細亜大  5勝1敗1分 勝ち点2

2位 青山学院大 5勝3敗   勝ち点2

3位 中央大   4勝4敗   勝ち点2

4位 駒沢大   4勝4敗   勝ち点1

5位 東洋大   3勝5敗   勝ち点1

6位 日本大   1勝5敗   勝ち点0

青山学院大との第1戦の結果

5月1日 青山学院大との第1戦が行われました。

 中央大7対青山学院大8 で、負けてしまいました。(敗戦投手石垣1敗)

悔しい逆転負けです・・。

鍵谷→津花→石垣のリレーで17安打、8失点です。

4回まで終わって6対4とリードしたのですが、7回に逆転されました。

 

5月2日の第2戦に期待です・・が、また雨天の予想です。

島袋の怪我は重症なのでしょうか??

 

亜細亜大との首位攻防第2戦の結果

4月25日、亜細亜大との首位攻防第2戦が行われました。

 中央大2対亜細亜大2 で、引き分けでした。

 

中央大は、上田→石垣のリレー、亜細亜大は、久里→飯田→山崎のリレーでした。

気になるのは、エース島袋の状態ですが、左ひじの違和感で、ベンチに入らなかったとのことです。

26日、第3戦です。鍵谷投手の好投と、打線の奮起に期待です。

(26日は雨天中止、27日に順延。27日も順延か??) →27日も順延。試合日程未定です。

(5月1日から青山学院大戦です。) 

 

もう一つの東洋大対駒沢大は、予想に反し、駒沢大が3対0で勝利し、駒沢大が勝ち点を得ました。

 春のリーグ戦は平成19年から東洋大の5連覇中ですが、これで優勝争いから脱落です。

亜細亜大との首位攻防第1戦の結果

4月24日、亜細亜大との首位攻防第1戦が行われました。

 中央大0対亜細亜大1 (敗戦投手鍵谷 1勝2敗 勝利投手東浜)

 

中央大は島袋ではなく、鍵谷の先発でした。完投し好投しましたが・・、負けてしまいました。

 鍵谷 投球数112球 被安打7 四死球0 自責点1

 東浜 投球数164級 被安打7 四死球5 自責点0

明日は、島袋の好投と、打線の奮起に期待しましょう!!

 

なお、もう1試合は、

 東洋大3対駒沢大10 という予想外の結果でした。

 

 

第3週の結果

第3週は、東京6大学野球の1日順延の影響で、水曜日からの開催となりました。

今週は中央大の試合はありません。

結果は、亜細亜大2勝対日本大1勝 東洋大2勝対青山学院大1勝でした。

順位は、

 1位 中央大  4勝1敗 勝ち点2

 1位 亜細亜大 4勝1敗 勝ち点2

 3位 東洋大  3勝3敗 勝ち点1

 3位 青山学院 3勝3敗 勝ち点1

 5位 日本大  1勝4敗 

 5位 駒沢大  1勝4敗

です。

 

いよいよ来週24日(火)10時30分から、亜細亜大との首位攻防戦です。

第1戦は、中央大島袋(興南:2年)と亜細亜大東浜(沖縄尚学:4年)の沖縄出身者の投げ合いのはずです。

東浜投手は、今週、開催が1日遅れたのと、3日目もあったことから、18日(水)に124球、20日(金)にも139球投げており、中3日での登板となります。

中央大打線の爆発を期待です。

 

 

 

日本大学との第2戦の結果

4月12、日本大学との第2戦が行われ、

 中央大3対日本大1 で勝利し、勝ち点をゲットしました。(勝利投手 鍵谷1勝1敗)

 鍵谷→石垣のリレーで1点に抑え、打線も10安打でした。

 ここまでの中央大は、投手では島袋、鍵谷の2本柱が好調!! 

 昨年不振だった打線も、2番西銘や4番二十八を中心に好調です。

 中央大は来週は試合がなく、次は4月24日10時30分から亜細亜大戦です。

 亜細亜大の来週は日大戦ですので、2連勝して4勝・勝ち点2で中央大と首位攻防戦になると思います。

 中央大は、ここ数年亜細亜大を苦手にしていると思います。

 第1戦は、当然、島袋と東浜の投げ合いと予想します。

 開幕前の練習試合では2対0で勝利したとのことです。

 ここに勝てば優勝が見えてくるかも・・??

 

 なお、来週のもう一つのカードは、東洋大と青山学院の対戦です。

 東洋大がここでも負ければ優勝戦線脱落です。

 

 現時点の順位は、

  1位 中央大  4勝1敗 勝ち点2

  2位 亜細亜大  2勝   勝ち点1

  3位 青山学院 2勝1敗 勝ち点1

  4位 東洋大  1勝2敗 

  5位 駒沢大  1勝4敗

  6位 日本大    2敗    

 

 

日本大学戦の結果

4月10日 日本大学と対戦しました。

 中央大8対日本大4(勝利投手島袋 3勝  敗戦投手湊)

 

島袋が9回に打ち込まれましたが、上田が締め、打線は12安打で8点をとりました。

11日10時30分から第2戦です。鍵谷の力投、打線の爆発に期待です。

  

東洋大学との第3戦の結果

4月3日 東洋大学との第3戦に勝利し、勝ち点1を獲得しました。

 中央大5対東洋大1 (勝利投手 島袋2勝  敗戦投手藤田)

 

島袋→鍵谷のリレーで東洋大を1点に抑え、打線は14安打で5点とりました。

 

 1位 亜細亜大 勝ち点1 2勝

 2位 中央大  勝ち点1 2勝1敗

 3位 東洋大       1勝2敗

 4位 駒沢大         2敗

(青山学院と日本大は今節試合なし)

 

4月10日 13時から、日本大戦です。

 

東洋大学との第2戦の結果

4月2日 東洋大学との第2戦が行われました。

 中央大0対東洋大1 で負けてしまいました。

鍵谷が4安打完投しましたが、得点できませんでした。 

 (中大負け投手 鍵谷  東洋大勝ち投手 佐藤)

 

4月3日 11時から第3戦です。誰が投げるのでしょうか??

打線の爆発に期待です。

東洋大学戦の結果

4月1日 東都大学野球が開幕し、中央大は東洋大と対戦しました。

 中央大3対東洋大2(15回サヨナラ)

エース島袋が15回、226球を投げ切り、打線も14安打しました。

 

 

秋田監督からのメッセージ

 秋田監督は、熊谷在住在勤で、埼玉支部のメンバーとの交流もあることから、3月31日に行われた役員会にメッセージをいただきました。

 そのメッセージの概要は、

 ・けが人もなく、順調にキャンプ、オープン戦をこなすことができた。  

 ・チームに積極性が出て、大量点がとれるチームに変貌しつつある。

 ・中大野球部に温かい支援、応援をお願いします。

 ・学員会埼玉支部のご発展を心から祈念いたします。

です。

 

 4月1日から春のリーグ戦が開幕します。応援しましょう。

秋田監督就任

 秋田秀幸監督就任が発表されました。

 私は詳しくはないのですが、2008年から中大のコーチだったそうです。

 4月にリーグ戦が開幕します。開幕戦は東洋大です。

高橋監督退任

 中大硬式野球部の高橋義昌監督が、1月末で退任することとなったそうです。

 高橋監督は元巨人軍の投手で、澤村投手などを育てた監督でいらっしゃいます。

 

拓殖大学との入れ替え戦の結果「1部残留!!」

11月14日(月)拓殖大学との入れ替え戦第3戦が行われました。

 中大7対拓殖大5 勝ち投手鍵谷  (拓殖大負け投手石橋)

 

 2回まで6対0とリードし、島袋→鍵谷→入江のリレーでなんとか逃げ切りました。

 一部残留です!!

 

11月13日(日)拓殖大学との入れ替え戦第2戦が行われました。

 中大4対拓殖大2 勝ち投手鍵谷  (拓殖大負け投手池田)

 

 渡邊→入江→鍵谷のリレーで勝利です。

 今日の第3戦、島袋に期待です。

 

 

11月12日(土) 拓殖大学との入れ替え戦第1戦が行われました。

 中大3対拓殖大4(13回サヨナラ) 負け投手入江 (拓殖大勝ち投手石橋)

 

 5回までに3対0とリードしましたが、

エラーもあり、島袋→鍵谷→入江のリレーでも守りきれませんでした・・・。

 エース格の投手を全て第1戦で使ってしまいましたので、第2戦はピンチです・・。

東都大学野球秋期リーグ開幕!!

 

東都大学野球秋期リーグが開幕しました。

今期の1部リーグは、中央大学、東洋大学、亜細亜大学、青山学院大学、駒澤大学、日本大学です。

 

 

駒澤大学とのプレーオフの結果

10月26日 駒澤大学とのプレーオフが行われました。

 中大0対駒澤大1(9回サヨナラ)  負け投手鍵谷 (駒澤大勝ち投手 井口)

 

 鍵谷投手が好投しましたが、井口投手を打てませんでした・・・。

 

 これで中央大学の最下位が決定し、

11月12日(土)、13日(日)に拓殖大学と1部残留をかけ対戦します。

 

亜細亜大学との対戦結果

10月18日 中大4対亜細亜大1  勝ち投手 島袋 (亜細亜大負け投手東浜)

10月19日 中大1対亜細亜大4  負け投手 石垣 (亜細亜大勝ち投手九里) 

10月20日 中大0対亜細亜大6  負け投手 島袋 (亜細亜大勝ち投手東浜) 

 

首位亜細亜大のエース東浜から島袋が勝利しましたが、

第2戦、第3戦は負けました・・・。 

注目の駒澤大対日大は、日大の2勝1敗となり、中大にとっては悪い結果になりました。

 

これで、

 1位 亜細亜大  9勝4敗 勝ち点4

 2位 青山学院大 7勝3敗 勝ち点3 

 3位 東洋大   6勝4敗 勝ち点3

 4位 日本大   5勝8敗 勝ち点2

 5位 中央大   4勝8敗 勝ち点1

 5位 駒澤大   4勝8敗 勝ち点1

 

 来週の青山学院大と東洋大戦が残ります。

東洋大は2連勝しても亜細亜大に届きませんので、優勝は亜細亜大か青山学院大です。

 

さて・・・・、

中大は、残念ながら駒澤大と同率の最下位となりました。

2部優勝校(拓殖大)との入替戦に出るチームを決めるため、

26日(水)中大対駒澤大のプレーオフが行われます。

駒澤大には、好投手井口選手がおり、1試合だけの勝負は厳しいです・・・。

応援しましょう!!

 

 

 

 

 

青山学院大との対戦結果

10月11日 中大1対青山学院大5 負け投手 入江 (青山学院大勝ち投手福島)

10月12日 中大1対青山学院大3 負け投手 島袋 (青山学院大勝ち投手斉藤)

 

2部降格の心配が・・・・。

 

現在の順位は、

 1位 亜細亜大学 (勝ち点3) 7勝3敗

 3位 青山学院大学(勝ち点2) 7勝3敗

 3位 東洋大学  (勝ち点3) 6勝4敗

 4位 中央大学  (勝ち点1) 3勝6敗

 5位 駒澤大学  (勝ち点1) 3勝6敗

 6位 日本大学  (勝ち点1) 3勝7敗

 

 

駒澤大との対戦結果

10月4日 中大1対駒澤大2 負け投手 入江 (駒澤大勝ち投手井口)

10月6日 中大4対駒澤大5 負け投手 鍵谷 (駒澤大勝ち投手白崎)

 

最下位駒澤大に痛い敗戦です・・・。

 

現在の順位は、

 1位 亜細亜大学  (勝ち点3) 6勝1敗

 2位 東洋大学   (勝ち点2) 4勝3敗

 3位 青山学院大学 (勝ち点1) 4勝3敗

 4位 中央大学   (勝ち点1) 3勝4敗

 5位 駒澤大学   (勝ち点1) 3勝6敗

 6位 日本大学   (勝ち点1) 3勝6敗

 

 

東洋大との対戦結果

9月20日 中大1対東洋大0 勝ち投手 入江  (東洋大負け投手 藤岡)

9月22日 中大4対東洋大2 勝ち投手 島袋  (東洋大負け投手 内山)

 

大学野球界のエース、藤岡投手に土をつけ、島袋も勝利です!!

 

 現在の順位は、

      1位 亜細亜大学 (勝ち点 2) 4勝1敗

  2位 青山学院大学(勝ち点 1) 3勝2敗

  3位 中央大学  (勝ち点 1) 3勝2敗

  4位 東洋大学  (勝ち点 1) 2勝3敗

  5位 日本大学  (勝ち点 1) 2勝3敗

  6位 駒澤大学  (勝ち点 0) 1勝4敗

 

 

日大との対戦結果

 

 9月13日 中大1対日大4 負け投手 島袋  (日大勝ち投手 吉田)

 9月14日 中大3対日大2 勝ち投手 鍵谷  (日大負け投手 戸根)

   9月15日 中大0対日大3 負け投手 島袋  (日大勝ち投手 吉田)

 

 日大の吉田投手を打てませんでした・・・。

 

  現在の順位は、

   1位 青山学院大学(勝ち点 1) 2勝0敗

   2位 亜細亜大学 (勝ち点 1) 2勝0敗

   3位 東洋大学  (勝ち点 1) 2勝1敗

   4位 日本大学  (勝ち点 1) 2勝3敗

   5位 中央大学  (勝ち点 0) 1勝2敗

   6位 駒澤大学  (勝ち点 0)  1勝4敗

    

 

コメント: 1
  • #1

    松永勝治(川越白門会副会長) (火曜日, 10 4月 2012 10:13)

    高山幹事長殿
    4月8日の岩槻白門会でのお話しの続きです。
    埼玉支部応援グッズがあったらと思います。
    神宮球場に行って応援仲間が一目で認識できたら一緒に応援できます。
    今日はたった一人で思いっきり応援してきます。

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