青山学院大との第2戦の結果

 10日、青山学院大との第2戦が行われました。

 連投となるエース島袋投手が先発し、8回を2失点に抑えましたが、

打線が3安打と沈黙し、連敗しました。

 中央大0対2青山学院大 (敗戦投手島袋 1勝4敗)

 

 もう1試合は、拓殖大6対3駒沢大で、拓殖大が連勝しました。

 

 ここまでの順位は、

  1位 亜細亜大 6勝0敗 勝ち点3

  2位 國學院大 6勝3敗 勝ち点3

  3位 拓殖大  5勝5敗 勝ち点2

  4位 青山学院 4勝5敗 勝ち点1

  5位 駒沢大  2勝5敗 勝ち点0

  6位 中央大  1勝6敗 勝ち点0

 

 15日から、駒沢大との決戦です。応援しましょう!!

 

  

青山学院大との第1戦の結果

 9日、青山学院大との第1戦が行われました。

 もちろんエース島袋投手が先発したのですが、なんと・・・、初回から制球が定まらず、2四球の後タイムリーヒットを連発され、初回4失点ノックアウト!!後をうけた川口投手、園部投手はその後1失点に抑えますが、打線は3点を返すにとどまり、敗戦でした。

 頼みの綱の島袋投手も・・・。奮起を期待です。

 

 中央大3対5青山学院大(敗戦投手島袋 1勝3敗)

 

 もう1試合は、駒沢大2対4拓殖大でした。

拓殖大との第3戦の結果

 27日、拓殖大との第3戦が行われました。

 エース島袋投手が先発し、2回に郡司選手(浦和学院出身)のソロホームランで先制しましたが、その後得点をすることができず、7回にホームランで追いつかれ、9回裏2アウトから犠牲フライを打たれ、2部から昇格してきた拓殖大にサヨナラ負けでした・・・。島袋投手の124球、被安打4の力投が報われませんでした。

 中央大1対2拓殖大 (敗戦投手島袋 1勝2敗)

 

 これで中央大は最下位となり、熾烈な1部残留争いとなります・・・。

 第3週を終わって、すべてのチームが2試合を消化した時点の順位は、

  1位 亜細亜大 4勝0敗 勝ち点2

  2位 國學院大 4勝2敗 勝ち点2

  3位 拓殖大  3勝3敗 勝ち点1

  4位 駒沢大  2勝3敗

  5位 青学大  1勝3敗

  6位 中央大  1勝4敗

  

 

亜細亜大との第2戦の結果

 25日、亜細亜大との第2戦が行われました。

 松村投手が先発しましたが、また初回から打ち込まれ、1つのアウトしかとれずに降板しいきなり3失点・・・。亜細亜大に連敗し、勝ち点を獲得できませんでした。

 中央大1対4亜細亜大 (敗戦投手 松村2敗)

 

 もう1試合は、国学院大3対4駒沢大で1勝1敗となり、26日に第3戦が行われます。このため、27日に予定されていた駒沢大対青学大の第3戦は、10月4日に順延されました。中央大も1勝1敗にできれば・・・・。

 

 27日の拓殖大戦は必勝です。相手は休養十分。中2日で登板する島袋投手の頑張りに期待です!!。この1戦を落とすと1部残留が・・・・。

 

亜細亜大との第1戦の結果

 24日、亜細亜大との第1戦が行われました。

 エース島袋投手が先発し、被安打5、自責点1、123球で完投しましたが、亜細亜大の久里投手から7安打を打つも得点できず、敗戦でした。

 中央大0対1亜細亜大(敗戦投手島袋 1勝1敗)

 

 島袋投手は好調のようです。27日の拓殖大戦での好投を期待です。(雨天順延を期待か??)

 

 もう1試合は、駒沢大2対6国学院大 でした。

拓殖大との第2戦の結果

 20日、拓殖大との第2戦が行われました。

 松村投手が先発しましたが、初回から打ち込まれ2失点など、荏原投手、石垣投手、川口投手の4投手のリレーで10被安打の6失点でした・・・。島袋投手以外では勝てないのでしょうか・・??

 中央大2対6拓殖大(敗戦投手 松村1敗)

 2部から昇格してきた拓殖大に対して痛い敗戦です・・。今週は六大学野球順延の影響で木曜日からの開催になったため、拓殖大との第3戦は第3週の27日(金)に予定されています。これは中央大に圧倒的に不利なのです・・・。中央大は、第3週(24日から)王者亜細亜大との対戦ですが、拓殖大は第3週に試合はありません。したがって、拓殖大はエース尾松投手が休養十分で登板できますが、中央大のエース島袋投手は、24日に当然登板するでしょうから、中2日で拓殖大戦を迎えなければいけません・・。台風20号に期待か??

 

 もう1試合は、駒沢大6対4青学大で1勝1敗となり、こちらも第3戦が27日に予定されています。

 

拓殖大との第1戦の結果

 19日、六大学野球順延の影響で2日遅れとなった拓殖大との第1戦が行われました。

 エース島袋投手が先発し、2回に先制を許すも、7回に二十八選手の2ランホームラン、9回には影山選手の2ランホームランがあり、5対1で先勝しました。島袋投手は、5安打、116球で完投です。

 中央大5対1拓殖大 (勝利投手 島袋 1勝)

 もう1試合は、

 青学大3対2駒沢大 でした。

順延のお知らせ

 本日(9月17日)予定されていた、拓殖大戦は、台風の影響で六大学野球が今日に順延されたた め、明日(18日)に順延されました。

 なお、第1週の結果は、

  亜細亜大(2勝)対青山学院(2敗)

  国学院大(2勝1敗)対拓殖大(1勝2敗)

でした。

秋季リーグの日程

秋季リーグの日程が発表されました。

残念ながら、年に1度のせっかくの土日開催に中大は登場しません。

日程は、次のとおりです。

熊谷白門会の秋田監督が指揮する中大野球部を応援しましょう!!

 

 9月17日(火)13時、18日(水)10時30分  対拓殖大

 9月24日(火)10時30分、25日(水)13時  対亜細亜大

10月 8日(火)13時、 9日(水)10時30分  対青山学院大

10月15日(火)13時、16日(水)10時30分  対駒沢大

10月22日(火)10時30分、23日(水)13時  対国学院大

 

 

亜細亜大との第2戦の結果

5月30日、亜細亜大との第2戦が行われました。

中央大は、川口投手が先発し、上田、石垣、山手と継投しましたが、10安打6失点・・。

打っては、亜細亜大山崎投手に7安打1得点で完投され、敗戦でした・・。

中央大は、目の前で亜細亜大優勝の胴上げを見ることになってしまいました・・・。

 中央大 1対6 亜細亜大 (敗戦投手川口2敗)

 

これで春リーグの全日程が終了し、

 優勝 亜細亜大学  9勝 3敗 勝ち点4

 2位 駒澤大学   9勝 4敗 勝ち点4

 3位 國學院大学  8勝 5敗 勝ち点4

 4位 中央大学   5勝 6敗 勝ち点2

 5位 青山学院大学 4勝 8敗 勝ち点1

 6位 専修大学   1勝10敗 

でした。

 中央大学の秋リーグでの奮起に期待しましょう。 

 

 

亜細亜大との第1戦の結果

5月29日、亜細亜大との第1戦が行われました。

中央大はエース島袋投手が先発しましたが5失点、打線も亜細亜大九里投手に6安打完封され、完敗でした。

 中央大 0対5 亜細亜大 (敗戦投手 島袋2勝3敗1S)

 

この敗戦で、中央大の4位が確定しました。

30日の試合で、中央大が敗戦すると、目の前で亜細亜大の胴上げとなります。なんとか意地を見せてもらいましょう。

第7週の結果

中央大は試合がなかった第7週の結果です。

 駒沢大と国学院大は、2勝1敗で、国学院大が勝利し、駒沢大の第7週での優勝を阻止しました。

 もう1試合の青山学院大と専修大との最下位決定戦は、青山学院大が2連勝し、専修大が拓殖大との入替戦にのぞみます。

 

 ここまでの順位は、

  1位 駒沢大  9勝4敗 勝ち点4

  2位 国学院大 8勝5敗 勝ち点4

  3位 亜細亜大 7勝3敗 勝ち点3

  4位 中央大  5勝4敗 勝ち点2

  5位 青山学院 4勝8敗 勝ち点1

  6位 専修大  1勝10敗

です。

 最終週は、中央大と亜細亜大との対戦のみです。相手は優勝がかかっていますので、中央大の意地の勝利に期待しましょう。   

国学院大との第3戦の結果

5月16日、国学院大との第3戦が行われました。

中央大は、初戦に先発した島袋投手ではなく、川口投手の先発でした。川口投手は6回を2失点に抑え、その後石垣投手が誤算でさらに1失点し、山手投手とつなぎ、国学院打線を3点に抑えました。

一方、国学院大は初戦に先発し勝利投手になったエース柿田投手が先発し、またもや中央大打線を抑え込み、抑えの土倉投手につなぎ、中央大打線を完封しました。

 中央大 0対3 国学院大 (敗戦投手 川口1敗)

この敗戦で、中央大の優勝の可能性がなくなりました。

 

首位攻防戦のもう1試合は、

 駒沢大 2対0 亜細亜大 で、駒沢大が勝ち点を獲得しました。

 

ここまでの順位は、

 1位 駒沢大  8勝2敗 勝ち点4

 2位 亜細亜大 7勝3敗 勝ち点3

 3位 國學院大 6勝4敗 勝ち点3

 4位 中央大  5勝4敗 勝ち点2

 5位 青山学院 2勝8敗

 6位 専修大  1勝8敗

です。

 あと2週を残し、それぞれの大学があと1試合を残しています。

  駒沢大対国学院大、青山学院大対専修大 が来週、

  亜細亜大対中央大が、再来週に行われます。 

国学院大との第2戦の結果

5月15日、国学院大との第2戦が行われました。

中央大は初回に4点をあげるなど、打線が奮起し、投げては上田、石垣のリレーで国学院大を初回の2点のみに抑え勝利しました。

 中央大 9対2 国学院大 (勝利投手上田 2勝1敗)

中央大は、今期初の第3戦を迎えます。ここで敗戦すると優勝の可能性がなくなります。

エース島袋投手が中1日で登板でしょうか? 打線の奮起で必勝です。

 

もう1試合は、亜細亜大 2対0 駒沢大 で亜細亜大が勝利し、こちらも第3戦勝負です。 

国学院大との第1戦の結果

5月14日、国学院大との第1戦が行われました。

中央大はエース島袋投手が先発しましたが、初回に2点を先制され、そのまま完投しましたが、中央大の反撃を国学院大の3人の投手リレーで1点に抑えられ、1対2で敗戦となりました。

 中央大 1対2 国学院大 (敗戦投手島袋2勝2敗1S)

 

首位攻防戦のもう1試合は、駒沢大4対3亜細亜大 で、駒沢大がサヨナラ勝利でした。

 

今日こそは打線の奮起で必勝です!!

専修大との第2戦の結果

5月8日、専修大との第2戦が行われました。

 中央大3対1専修大 で中央大が勝利しました。

中央大は上田投手が先発し、1回に先制されましたが、3回に1点、4回に2点をとり逆転し、

8回途中からエース島袋投手も投入して逃げ切りました。島袋投手は昨日も27アウトの約半分の13三振でしたが、今日も5つのアウトのうち2三振を奪取しました。

 

もう1試合は、国学院大5対4青山学院大で、国学院大が2連勝しました。

 

ここまでの順位は、

 1位 亜細亜大 6勝1敗 勝ち点3

 2位 駒沢大  6勝1敗 勝ち点3

 3位 中央大  4勝2敗 勝ち点2

 4位 國學院大 4勝3敗 勝ち点2

 5位 青山学院 2勝8敗

 6位 専修大  1勝8敗

です。

 弱気なことですが、青山学院大と専修大は、直接対決を残すのみですので、この両校が勝ち点2を獲得する可能性がなくなり、中央大の最下位はなくなりました。

 

 来週は、亜細亜大と駒沢大の首位攻防戦、中央大は国学院大との対戦です。

 

専修大との第1戦の結果

5月7日、専修大との第1戦が行われました。

エース島袋投手が3安打完封し、4対0で勝利しました。島袋投手は13の三振を奪う力投でした。

 

もう1試合は、国学院大7対1青山学院大でした。

 

8日は専修大との第2戦が行われます。打線の奮起で必勝です。

 

少し違う話題ですが、この3月に卒業し、日ハムにドラフト3位で入団した鍵谷投手が、6日の西武戦に初先発し、5回1/3を1失点と好投しましたが、西武の十亀投手が1安打完封し、敗戦投手になりました。昨年の中大のエースはプロの世界でも活躍中です。

 

第4週の結果

5月1日~3日、第4週の試合が行われました。

 亜細亜大対専修大は、亜細亜大の2連勝

 駒沢大対青山学院大は、駒沢大の2勝1敗でした。

ここまでの順位は、

 1位 亜細亜大 6勝1敗 勝ち点3

 2位 駒沢大  6勝1敗 勝ち点3

 3位 中央大  2勝2敗 勝ち点1

 4位 国学院大 2勝3敗 勝ち点1

 5位 青山学院 2勝6敗

 6位 専修大  1勝6敗

です。

 

 中央大は、7日から最下位専修大との対戦です。ここは絶対に落とせません!!

駒澤大との第2戦の結果

雨天順延の後の4月25日、駒澤大との第2戦が行われました。

 中央大0対4駒澤大 (敗戦投手上田 1敗) で、連敗しました。

初回に1点を失った後の2回、2つのエラーがからんで3失点し、打線も10安打しながら無得点に終わりました・・。

 

もう1試合は、亜細亜大5対2國學院大で、亜細亜大が連勝しました。

 

ここまでの順位は、

 1位 駒澤大  4勝0敗 勝ち点2

 2位 亜細亜大 4勝1敗 勝ち点2

 3位 中央大  2勝2敗 勝ち点1

 4位 國學院大 2勝3敗 勝ち点1

 5位 青山学院 1勝4敗 

 6位 専修大  1勝4敗

です。

 次の試合は、1週間あいて、5月7日10時30分から専修大戦です。エース島袋投手の力投で必勝です!!。

 

 

駒沢大との第1戦の結果

4月23日、駒沢大との第1戦が行われ、

中央大1対4駒沢大 で敗戦でした。(敗戦投手島袋 1勝1敗)

エース島袋投手が先発しましたが、2回に2本のソロホームランを打たれ、打線も駒大の今泉投手に抑えられました。

第2戦は、打線の奮起に期待です。

 

もう1試合は、亜細亜大1対0国学院大で、亜細亜大が先勝しました。

第2週の結果

4月18日、国学院大対専修大の第3戦が行われ、

 国学院大 9対1 専修大 でした。

第2週を終わっての順位は、

 1位 中央大  2勝0敗 勝ち点1

 2位 駒沢大  2勝0敗 勝ち点1

 3位 亜細亜大 2勝1敗 勝ち点1

 4位 國學院大 2勝1敗 勝ち点1

 5位 青山学院 1勝4敗

 6位 専修大  1勝4敗

です。

 次の試合は、4月23日(火)13時から、駒沢大戦です。エース島袋投手の力投で必勝です!!

青山学院との第2戦の結果

4月17日、青山学院大学との第2戦が行われ、打線の奮起により7対6で逆転勝利しました。

 中央大学 7 対 6 青山学院大学 (勝利投手 津花 1勝) 中央大勝ち点1

 

 試合は、先発の上田投手が初回2ランホームランを打たれるなどで、7回表が終わって6対1と大きくリードされました。ここから打線が奮起し、7回裏に2点、8回裏にはノーアウト満塁から8番松田君の走者一掃タイムリー3ベースなどで4点をあげ、逆転勝利しました。

 期待どおりの打線の奮起により、勝ち点をゲットです。一つ気がかりなのは、第1戦で途中交代した4番バッターの二十八選手が第2戦に欠場したことです。大きな故障でなければいいのですが・・。

 

もう1試合は、専修大学 12 対 6 國學院大學 で、1勝1敗となりました。

 

 

青山学院との第1戦の結果

4月16日、青山学院大学との第1戦が行われ、エース島袋投手が完封し、2対0で勝利しました!! 

 中央大学2対青山学院0(勝利投手島袋 1勝)

 

17日、第2戦が行われます。島袋投手が第1戦で130球も投げていますので、第2戦は打線の奮起により必勝です!!

 

 もう1試合は、国学院大7対専修大0でした。 

第1週の結果

東都大学野球の春リーグが始まりました。

今週は中央大学の試合はありませんでした。

 1位 駒沢大  2勝0敗 勝ち点1

 2位 亜細亜大 2勝1敗 勝ち点1

 3位 青山学院 1勝2敗

 4位 専修大  0勝2敗

です。

 いよいよ16日から、対青山学院大戦です。

 オープン戦でも、エース島袋投手が好調のようです。

 初戦は、島袋投手の先発で必勝です!! 応援しましょう!!

更新情報