千葉クロスカントリー大会の結果

 2月14日、世界大学クロスカントリー選手権代表選考競技会を兼ねた、千葉クロスカントリー大会が開催され、中央大もエース町澤君が参加しました。

12K

 31位 町澤君(3年) 41分17秒

ちなみに、

 1位 西山君(3年)駒澤大  37分48秒

 2位 上田君(2年)山梨学院 37分53秒

 3位 住吉君(1年)国士舘大 38分01秒

 4位 井上君(2年)上武大  38分13秒

 5位 塩尻君(1年)順天堂大 38分16秒

 6位 竹下君(1年)帝京大  38分22秒

で、ここまでが世界大会へ出場だと思います。

 

 レースコンディションがよく分からないのですが、町澤君は昨年39分21秒で走っていますので、残念な結果と言っていいと思います。今後の奮起に期待です。

 

 2月14日は、八王子駅伝に中央大学の選手も参加したと思います。国士舘大が1位、2位だとの情報がありますが、詳細が発表され次第このHPに掲載します。

 千葉クロカンといい、八王子駅伝といい、箱根予選会を争う国士舘大が好調のようですね。国士舘大には強力な外国人も入学するとのことです。

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コメント: 2
  • #1

    名無し (月曜日, 15 2月 2016 13:49)

    箱根が終わって、早くも2ヶ月が経過。
    良い便りはまったくない。

    指導陣は、何をやっているのか?
    4年間も結果を出せない指導陣なので、
    はなから期待していないが。

    大学として何か打つ手はないのか?
    不満が募る。

  • #2

    北村 友和 (月曜日, 15 2月 2016 23:29)

    中央大学卒業生です。
    母校陸上部の長距離ブロックの過去4年間(現浦田監督時代)の実績は陸上界での名門大学として全くお粗末な成績で、特に我が中央大学の伝統である箱根駅伝の成績は凋落の感があり、監督を更迭することも当然且つ長距離ブロックの再構築が喫緊の課題であるが、92回箱根駅伝後の我が母校の陸上部の組織改革がマスコミに公表されておらずどうなっているのか情報が欲しいです。
    まさか、箱根駅伝連続87回出場を断念するのですか。長距離ブロックの再建はどのように立直し何時行うのか教えてください。

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